空を見上げるおっさんに見える世界。

空を見上げるおっさんに見える世界。
この頃、忙しくて空をみあげる事がなくなっている自分、
むかしは朝方や夕方、いい感じの景色になっていたら、空の写真を
撮影していたのですけど、この頃、そんな事もない。

空をみあげて思うことと言えば、
地球と言われる惑星に住んでいるのだなぁということ。
そこから、ズッ-っと見上げて何百年後には人類も他の惑星に住んでいるのだなぁと
思うと、あと最低でも200年は生きたいなという思いなります。

ちなみに実際、あと200年生きるということは
可能なんじゃないのかなと思い始めている今日此の頃、
理由は下記。

医療技術の進歩:とくに今は再生医療があつい!、この技術は
あと30年もすれば各臓器を大量生産できるようになるじゃないのかと
そうなると、おそらく臓器を入れ替えるというのは当たり前の世界になり
寿命は飛躍的に伸びると思います。飛躍的に伸びることにより
そのひとたちは、また新たな医療技術の恩恵をうけることが出来ます。

そうなると人の寿命は飛躍的に伸びると
あと200年は生きられるだろうと、そして最終的にひとはロボットと融合するだろうと。
ここまで生きられるかじぶんも分かりませんが、おそらく
あと30年もすれば臓器再生は当たり前の世界になっていると思います。