未来と数字とひと。

20180729

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ひとが考える未来は当たらないけれど
ひとが未来を作っている。
ひとは地球環境に少なからず影響を与えている生き物のひとつ。
何故、星は丸いのか。何故、重力が生まれるのかなんてことは
未だに明確に答えることの出来ないのに、
ひとは未来予測をしたがる。
ここから先起こること、
人工知能、自動運転、遺伝子編集、働き方の多様化。
特に自分がこれは田舎でも確実に起きるだろうという事の一つが
働き方の多様化だと思います。なんかその波が来ている気がする。
大手のコアワーキングスペースを提供している企業が
全国各地に拠点を作り出したら、一体どうなるのだろうか。
これ未だに誰も動き出す企業はいないけど、
全国各地にコアワーキングスペースはあります、この高知県にも
あるのだから、、、全国各地のコアワーキングスペースを結び
つけるサービスを行えば絶対に何かが
そこから生まれるのではないかなと思うわけです。
こんな事は自分以外にも考えている人はいるだろうけど
実行するひとはいない。利益はどこから取るか、
簡単に言えば会員からの月額の仲介手数料だけ。
WEBとリアルの違いは必ずあるし
やはりリアルが勝つと思います。
ちなみにあと二年後には自分も多様な働き方に
チェンジしていると思います。オリンピックが終わりJAの改革が
始まり、そこから3?4年は不景気な感じになります。
これは全世界、そういう感じになっているという数字があります。
数字は嘘をつかない、嘘を付くのはひとです。
オリンピックが終わった頃から
いろいろと問題が起こり否応なしに働き方の多様化が
進行していくと思います。複数の会社を渡り歩くひとなどが
増えていくと思います。自分はいまのところに居ながら
自分でも違うことを模索した結果が現れる頃かもしれません。
たぶん古い会社は変わらずいられない時が
近い将来、必ずきます。

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おえない時, オリンピック, コアワーキングスペース, ひと, 人工知能, 仲介手数料, 企業, 働き方, 全国各地, 多様化, 数字, 月額, 未来, 未来予測, 生き物, 遺伝子編集, 重力, 高知県,