javascriptを勉強中

var a = 3;
var b = 10;
var obj = {
        hoge:function(a){
            a = a + a;
            return a;
        },
        a:a = a && 5,
        b:b = b || 3
    };
    
console.log(obj.hoge(2));
console.log(obj.a);
console.log(obj.b);

上記のCodeを動かすと仕事と表示されます(笑)、4,5,10と表示されます。
何故そうなったかを考えるとキリがないのでそういうものだと
思ったほうが良いかもしれないです。

説明するとhogeはオブジェクトです。あとは変数とIF文の省略系を
記述しているだけです、実際は=もいらないですが・・・。
わかりやすく自分なりに記載したつもりです。

javascriptライブラリってこういうのが何百行も記載して成り立っていますが
概念はこういう事です。自分は基本的に概念しか覚えないのです。
何故、そうしているか・・・自分が怠惰な人間だからです。

 

いろいろエディタやIDEを試してみてこれが良いかなと。

IDEとエディタの境目あたりで言えばATOMVisual Studio Codeですね。
IDEでPHPを使用するならばNetBeansかなと思います。
ATOMに関してはいろいろ試してみてこれだけのプラグインをインストールすれば
それなりに開発しやすいですよ。

auto-encoding
autocomplete
japanese-menu
linter-php
v-bootstrap4

これを入れてあとはPHPで開発するならばPHPのインストールも
お忘れなく。

ちなみにVisual Studio Codeの方が安定しています。
間違いなくシェアはこちらのほうが多いです。
会社でもVisual Studio Codeを使う人が多くなってきています。

サクサク動くので使用しやすいですね。
Visual Studio Codeでも上記と同じようなことがプラグインや
基本設定から可能です。

特に開発環境がUTF-8だけではない環境の方は
基本設定のここをONにしてあげると便利です。

“files.autoGuessEncoding”: true