いろいろエディタやIDEを試してみてこれが良いかなと。

IDEとエディタの境目あたりで言えばATOMVisual Studio Codeですね。
IDEでPHPを使用するならばNetBeansかなと思います。
ATOMに関してはいろいろ試してみてこれだけのプラグインをインストールすれば
それなりに開発しやすいですよ。

auto-encoding
autocomplete
japanese-menu
linter-php
v-bootstrap4

これを入れてあとはPHPで開発するならばPHPのインストールも
お忘れなく。

ちなみにVisual Studio Codeの方が安定しています。
間違いなくシェアはこちらのほうが多いです。
会社でもVisual Studio Codeを使う人が多くなってきています。

サクサク動くので使用しやすいですね。
Visual Studio Codeでも上記と同じようなことがプラグインや
基本設定から可能です。

特に開発環境がUTF-8だけではない環境の方は
基本設定のここをONにしてあげると便利です。

“files.autoGuessEncoding”: true

jQueryの基礎1

世の中、javascriptへの原点回帰が進んでいますが
だからといって、jqueryが無くなるかといえばそうでもない気がします。

トイウコトデ、jqueryの基礎的なデモページを作成しました。
ご参考程度どうぞ。
これから毎週1回以上、プログラムのデモ的な内容をUPしていきます。
自分の勉強や復習の意味合いも兼ねています。
プログラム言語はPHP、JS、C#が主の掲載となります。

https://zip358.com/tool/demo1/demo1.php

$(function(){
    $(".alert.alert-danger").html("未記入です");
    $("input").keyup(function(){
        if($(this).val()){
            $(".alert.alert-danger").eq($("input").index(this)).html($(this).val());
        }else{
            $(".alert.alert-danger").eq($("input").index(this)).html("未記入です");
        }
    });
    $("input").blur(function(){
        if($(this).val()){
            $(".alert.alert-danger").eq($("input").index(this)).html($(this).val());
        }else{
            $(".alert.alert-danger").eq($("input").index(this)).html("未記入です");
        }
    });
    $("input").focus(function(){
        if($(this).val()){
            $(".alert.alert-danger").eq($("input").index(this)).html($(this).val());
        }else{
            $(".alert.alert-danger").eq($("input").index(this)).html("未記入です");
        }
    });    
});

Twitterの画像を抽出、非API

Twitterの画像を抽出、非API

Goutteライブラリを使用してTwitterのメディアを抽出するだけで
APIを使用せずに17枚の画像が抽出することが可能。

これを改良してスクロールさせながらってのは出来ないのではないかな
特にVPSじゃないレンタルサーバーなどでは不可能じゃないのかと思います。

require_once './vendor/autoload.php';
use Goutte\Client;
$client = new Client();
$crawler = $client->request('GET','https://twitter.com/xxxx/media');

$img = $crawler->filter(".AdaptiveMedia-photoContainer.js-adaptive-photo img")->each(function ($node){
return $node->attr('src');
});