映画、オデッセイを観に行きましたので感想なんかを #映画レビュー #火星ひとりぼっち

2016.02.06

Logging


映画、オデッセイを観に行きましたので感想なんかを残しときます。
久しぶりにアメリカンチックな映画を観ました。(ネタバレか?)
アメリカらしい映画です。監督が監督なんでなんか余韻を
残す映画かなと思っていたのですが・・・。
ある意味、期待を良い意味で裏切られました。
ただ、この映画、3D字幕で観たかったなという
気持ちがあります。3D字幕で観たら
もっと違う感想になってそうです。
火星にひとり取り残されて・・・・。
あの環境で希望も捨てずに
最後まで生きるという選択を選んだ
マーク(マット・ディモン)には
凄いなと思います・・・ラストどうなるかは
書きませんが。
火星でひとりぼっちになったらなという
設定、おそらくNASA監修のもと作られたから
若干、マニアックでした・・・・。
映画の中ではPCネタが結構有ったりしました。
16進数やJPEGコード偽造やハックネタなど
いろいろとマニアックな感じがして
良かったですね。
実際、こういう抜け道を
設計上作っているだろうなと思うと
ますます、テンショ上がります。
NASAとか・・・
到底、不可能なんですが
近い将来、一般市民が宇宙へ行ける
機会が出来たらなら即予約したいなと感じましたね。
映画自体は肯定派と否定派が
2つにわかれそうな気がします。
有りか無しか?
自分は有りかなと思いました。

著者名  @taoka_toshiaki

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高知県在住の@taoka_toshiakiです、記事を読んで頂きありがとうございます.
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この映画は見逃せない。なので観に行きます!その名は!?

2016.01.02

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この映画は見逃せない。なので観に行きます!
その名は!?「オデッセイ」です。
この映画は絶対に映画館でみないと面白くないはず!?
そして、メガホンをとるのが
リドリー・スコット監督なのでおそらくハズレが少ないかと・・・。
こういう宇宙モノ好きですね。
ちなみにこの頃、こういう映画でショッキングな映画だったのが
月に囚われた男(Moon)です。最後まで観ていくと・・・
主人公に何だか感情移入していってしまうですけど。
結末が酷いです、それがこの映画良さであるだろうけど
実際にこれはショッキングでした。
事実が酷すぎるっていうのは
こういうことかと思うわけですけど、オススメです。
おそらくオデッセイという映画は
そういう落ちではないとは思いますが
リドリー・スコット監督の映画は何かラストに
ありそうな予感がします。伏線のような続きを想像して
しまうような映画になりそうなので今から期待ですね。

映画「オデッセイ」予告E

 
 

映画『月に囚われた男』予告編

著者名  @taoka_toshiaki

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NASAが火星に水が存在すると発表!!

2015.09.29

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NASAが火星に水が存在すると発表しました。
いまも、液体の水が存在するって事は、もしかしたら生命も存在する可能性が
少なからず、あり得る話だということです。
ただ、SFのような宇宙外生命体が存在するという
よりは、微生物レベルで生命が存在するかもしれないのです。
トイウノハ、地球でも極限環境で
生命体が発見されているからです。おそらく火星でも
発見される可能性は極めて高そうな気がします。
アメリカは火星へ人を送り込もうとしていますが
いろいろと大変な感じになってきたような気がします。
生命が存在する環境へ人を送り込むのと
存在しない環境へ人を送り込むのとでは雲嶺の差が
あるからです。
来年公開される映画「オデッセイ」みたいな事に
ならないように…と祈ってます。

映画「オデッセイ」予告Z

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NASA, SF, アメリカ, オデッセイ, トイウノハ, , 可能性, 地球, 大事, 宇宙外生命体, , 微生物, 来年, 極限環境, , , 液体, 火星, 発表, 雲嶺,