小説:何者(著)朝井リョウを買ってみた。まだ読んではない。

2015年12月8日
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小説:何者(著)朝井リョウを買ってみた。 まだ読んではない。 就職活動を目前に控えた拓人を視点にかかられた小説です。 SNSや面接で発する言葉の奥に見え隠れする、本音や自意識とかいう キャッチコピーが裏に書かれていたので購入した。 みんな、プライドとかいう物があり そのプライドのために堕落することがあるみたいです。 自分なんてものは劣等感の塊みたいなもので 何処に言っても不平不満を言っている気がする。 人にはあれやこれやと言う割には 実行しない自分がいる、昔はあれこれや言って 実行できていた、今はあれこれや言うだけで 実行しない唯の口だけになってきている気がする。 本当にデキる人はあれこれやも言わず結果だけ 残していく人だと思う。