見ると聞くとは大違いJAの今後。

20160309

Logging


JAの今後とかを書いていたけど、長々書くより
この言葉だけで良いなと思ったので、一言で言うと体験してみないと
分からないということだ。
体験するということを少し書いてみる。
いまの人に足りないことは、相手の気持ちに立つことなどが
出来ない人が多いということ。
想像性に乏しいひとが増えてきているように
思えるところがある。
SNSで何でもかんでも流す自分の主張を
流す人が多いという事は| ゚Д゚| ノ イカガナモノカと
じぶんはこのごろ思ってきた。
確かに自分の主張は正しいことだろうけど
相手が納得していない事を一方的に
主張すると対立が生まれてしまいます。
これは体験するといろいろとわかるけど
自分が正しいことが、みんなが正しいとは思っていない
という事をまず理解しないといけない。
理解したうえで、やっぱり自分の考えが
正しい場合に自分の考えを相手に言ってみることだ。
要するに主張するのではなく、話し合うと言う事が
大事になると思います。
感情的になった所で良い結果は生まない。
これは自分の実体験から言えることですが、一方的に
言った所で叩かれるだけなのでやめておいたほうが良い。
 

著者名  @taoka_toshiaki

Profile
高知県在住の@taoka_toshiakiです、記事を読んで頂きありがとうございます.
数十年前から息を吸うように日々記事を書いてます.たまに休んだりする日もありますがほぼ毎日投稿を心掛けています😅.
SNSも使っています、フォロー、いいね、シェア宜しくお願い致します🙇.
SNS::@taoka_toshiaki

タグ

B00JQ19WE4, イカガナモノカ, うえ, じぶん, といろいろ, 主張, 乏しいひと, 大違いJA, 実体験, 対立, 想像性, 日経BP Next ICT選書, 正しいこと, 正しい場合, 相手, 考え,