ネタバレ注意:映画『バットマン vs スーパーマン ジャスティスの誕生』を観てきましたので #映画レビュー

20160326

Logging


映画『バットマン vs スーパーマン ジャスティスの誕生』を観てきましたので
感想なんかを残しときます。
エンターテイメントの王道的な内容でした。
コレでも勝手ぐらいアクションシーンのオンパレードで
お客に飽きのこさせない作りになっていました。
が!!
バットマンVS(ヴァーサス)スーパーマンから
和解後のストーリー展開になった所からで
モンスターが登場したのですが、それがあまりにも
あるモンスターに酷似しており映画熱が冷めてしまいました。
この頃、アメコミ映画は主人公をごちゃ混ぜした内容が
流行っているけれど、ごちゃ混ぜよりは普通のストーリーが
良いかなぁと感じました。
ちなみに今回のバットマンVSスーパーマンはマン・オブ・スティールっていう
映画や比較的に新しいバットマンシリーズを観ていると
あっコレはって思えるストーリーになっています。
なのでバットマンファンやスーパーマンファンには
良さ気なシーンが出ているのではないかなとも感じました。
最終的な映画の感想は、本当の正義って何だろうかという問題点を映し出している
ような気がします。

映画『バットマン vs スーパーマン ジャスティスの誕生』究極のバトル編 予告【HD】2016年3月25日公開

 
 

著者名  @taoka_toshiaki

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高知県在住の@taoka_toshiakiです、記事を読んで頂きありがとうございます.
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アクションシーン, アメコミ映画, ヴァーサス, エンターテイメント, オンパレード, コレ, スーパーマン ジャスティス, スーパーマンファン, ストーリー, ストーリー展開, バットマン, バットマンVS, バットマンVSスーパーマン, バットマンファン, マン・オブ・スティール, モンスター, 問題点, 始末, 感想, 新しいバットマン, 映画熱, 誕生,


「諦める力」を読んでみる:為末大(著)

20160326

Logging


「諦める力」を読んでみる:為末大(著)。
電子書籍でいま50%OFFになっていたので
購入してみて本を読んでいます。
最初のでだしに諦めるの語源のことが
少し書かれていた、あきらめるとは「明らめる」という
事らしく、心理や道理をあきらかにするとかいう意味が
元はあったらしい。どうして諦めるという言葉が定着していったのかは
記載されていなかったが、もともとはポジティブな意味合いだったそう。
本、14%ぐらい目を通して思ったことは
結構、為末大さんは論理的思考の持ち主だなと
感じます。自分を客観的に見つめる事が出来るひとのように
感じました。この本はスポーツをしていない人が読んでも
読み応えありだなと。
自分も思うですよね、何処かで
線引しないとズルズルといって残念な結果になることがあります。
なりたい自分を追うのではなく、なれる自分を考えることを考えないと
いけない日が誰しも来ると思うわけです。
どう妥協点を探すかは、その人のココロ次第だなと
読んでいてそう感じましたし、何ていうか
勇気をもらえる本だとも思います。
 

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