何者:人の子。この人にも親がいるだと思ったら。

2016年7月8日
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暑い日が続いています(今日は雨)。この頃、冷たいものと扇風機が 欠かせないものになってきています。今日のお題は「何者」です。 何者:人の子。この人にも親がいるだと思ったら 怒りが少し静まると、密壇さんが「久米書店?ヨク分かる!話題の一冊?」の 番組か何かの番組で言っていたけど、これは共感できます。 世の中、反り(ソリ)の合わない人はいるわけです。 でも、そんな人も親がいるです、人の子だということを 考えると怒りが少し静まる気がしませんか? ある意味、諦めと解釈するしかないかも? そうなってしまったのは、全てその人が悪いわけではなく。 外的な要素などの集積で、そのような性格になって しまったのだと考えると怒りが少し静まる気がします。   そういう時に思い出したら良いかもしれないと(´Д`)。