映画、四月になれば彼女は

2024年4月22日
文字数[454文字] この記事は1分34秒で読めます.

おはようございます、先日の休みに四月になれば彼女はを見てきました、この原作である小説を数年前に読んだことがあるので、薄っすらですが内容を覚えている状態で映画を観た感じになりますが、映画を通して小説の内容を思い出すことが出来たので全体的なストーリー展開は小説に似通っていると思います.

なお、この映画は映画レビューで五点満点中、3.3という評価になっているのですが、恐らく小説を読まずに映画予告だけみて映画に行ったら、たぶんそういう評価になるのかなって少し思います.

どちらかと言えばこの映画は静かな物語です.そこが好きではない人は、オススメはしませんがそういうのが嫌いではない方は物語を楽しむことが出来るじゃないかって思っています.

明日へ続く.