家族でも他人だという言葉が印象的だった宮崎吾朗監督。
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家族でも他人だという言葉が印象的だった宮崎吾朗監督。そのまま、取れば何だか寂しい言葉ですが、この言葉には前後があります。一人の人間として敬意を払うという事を忘れていけないという意味が込められています。人(子供でも)は、それぞれ考え方があり性格があります。それを尊重しなければいけないという事です。間違っていることは指摘し、良い所は認めるという事です。