イケダハヤトさんの武器として書く技術を読んでみた。

2015年10月18日
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イケダハヤトさんの武器としての書く技術を読んでみた。 根本的に書く技術というよりは読ませる技術だ。 武器として書く技術は 分かりやすくて的確にまとめていて、自分みたいな ブログ初心者には勉強になる本だった。 結局のところ、書く技術というのは 簡単にいえばセンスみたいなものです。 そのセンスというものは書けば書くほど 技術が上がるだと思います。 ただ、最終的にモノを言うのは生まれ持ったセンスだと 読んでいて感じました。 ブログがヒットするのはバズ現象の繰り返し バズとは一時的なアクセスアップです。 その積み重ねがブログの認知度を上げていきます。 そしてニッチ戦略が重要です。 その事に対しては色々なブログ儲かり話の本に 書かれています。他の書とイケダハヤト氏の書の違うことは ブログで簡単に成功しないという事を 言っている事です。 他にもいろいろと的を射た事が書かれています。 イケダハヤト氏の武器として書く技術を早く読んだほうが 良かったなと後悔しています。 ただ、自分は今のところブログ飯で生活しようとは 思ってないヘタレです。 (そう思っていた時期もあります(゚∀゚)) ちなみに本日の記事にコメントを欄は消したほうが良いという 記事を掲載していました。自分も同意です。 削除しました。