3月のライオンを今頃、前半と後半を観る。

2020年10月1日
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3月のライオンを今頃、前半と後半を観る。どこかみんな不幸せなところがあるだけど、それが人なんだなと思えて泣けた映画です。後半の終わり方は良いじゃないかな。じぶんもあの場面で終わらすと思います。
勝負事の仕事は仕事の中でも厳しい世界だなと感じます。結果が全てなのだからね、それは這い上がるには努力しかないなと思います。

じぶんはこの映画を通して仕事ってのを再認識しました。