Photo by Pixabay on Pexels.com
ウラ漫
この投稿は1年以上前に公開されました。 現在の情報とは異なる可能性がありますので、ご了承ください。
おはようございます、ウラ漫を見て思ったことを綴っていこうかなって思います.まず、ウラ漫は漫画家さん目線ではなくて編集者の目線で描かれている動画になっています.それが良いか悪いかは別として漫画を生み出すっていうのは大変だなって思います.

特に週刊連載の漫画は余裕無さそうな気がしてならないし、今では連載という枠を超えた活動している人もいるわけだから、そういう才能をどうやって獲得するかなどが社運を握っているように感じます.
いや本当に好きでなくては続きそうにない環境だなってヒシヒシと伝わってきます.
明日へ続く.