プログラミングとは自己満足の世界?

2015年11月30日
文字数[413文字] この記事は1分31秒で読めます.
東京に旅行にいってた時の話。 昼飯を食べに、ある定食屋に入った。 席に座って数分後に向かい側の席の中年男性2人組のひとりが 発した言葉・・・・。 「プログラミングって結局、自己満足の世界なんだって」 この言葉は確かにそうだと言えるけど・・・ 良い意味で、いっているとは思えなかった。 結局、仕事ってのは自己満足の世界なんだってと言ったほうが まだ良いのではないか。自己満足で需要と供給があるから世の中まわっている のだから。自己満足が増せば増すほど良いものが生まれるともいえる?。 自己満足が満たされるには基本に周りから認められたり 人に喜んでもらえなければ自己を満たすことはできない。 妥協すればするほど良いものは生まれないともいえる。 その自己満足をどこで妥協するかは人それぞれ違うともいえる。 結局、自己満足でしか良いものは生まれない。 適当にやってたら適当な結果しか返ってこないのだからと 自分は、その時そう思った。