プログラミングとは自己満足の世界?
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東京に旅行にいってた時の話。
昼飯を食べに、ある定食屋に入った。
席に座って数分後に向かい側の席の中年男性2人組のひとりが
発した言葉・・・・。
「プログラミングって結局、自己満足の世界なんだって」
この言葉は確かにそうだと言えるけど・・・
良い意味で、いっているとは思えなかった。
結局、仕事ってのは自己満足の世界なんだってと言ったほうが
まだ良いのではないか。自己満足で需要と供給があるから世の中まわっている
のだから。自己満足が増せば増すほど良いものが生まれるともいえる?。
自己満足が満たされるには基本に周りから認められたり
人に喜んでもらえなければ自己を満たすことはできない。
妥協すればするほど良いものは生まれないともいえる。
その自己満足をどこで妥協するかは人それぞれ違うともいえる。
結局、自己満足でしか良いものは生まれない。
適当にやってたら適当な結果しか返ってこないのだからと
自分は、その時そう思った。