東大読書 10万部をパラっと。

2018年10月24日
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東大読書をパラっと見ました。 東大にはいるにはどうしたら良いということを 少し書いている本であるけれど、基本は読書術の書いた本です。 東大にはいるには、まず本に書いていることに疑問を持つことが 大事だとか、何故なら東大の試験は過去暗記だけで解ける問題ではなく 基礎をがっつり理解した上で、自ら考えて応用して解く問題が 東大の試験には多いだそうです。 ここらへん、漫画ドラゴン桜と同じことを書いていますよね。 この本のすごい所は読書術だけで282ページ書いている所です。 行間隔広いといえば広いですけど、それでも 読書術というテーマだけで自分は書けそうにないですね。