カブアンド会員数が100万人に達したことについて思うこと.

2024年12月11日
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おはようございます.カブアンド会員数が100万人に達したことについて思うこと.これってどうなるだろうか、上場企業になるには残り何人必要なのかな?100万人って結構多い人数だと思います、たぶん確率的には知り合いの知り合いにカブアンドのサービスを使っている人がいる…

そう思うとお金に困っている人や富を得たい人が前澤友作社長さんに一か八かにかけているのだなって思うわけだけど余程の株を現時点で保有しないと億万長者にはなれないのでは無いかなと思っている.大量に株を増刷?しているって事は1株の価値も刷ればするほど価値も低くなりそうな気がします.

前澤友作社長さんは、そこら辺も考えているとは思うけども自分の馬鹿な頭で考えるとハズレはないけど大当たりもない宝くじのようなモノではないかと思って「うーん」どうなのって思って今は会員登録すらしていない.

まぁでも前澤友作社長さんは悪い人ではないという皆の信用から、これだけの会員登録がされただろうと.恐らくカブアンドの野望は楽天経済圏のようなモノにしたいのかなって思っている、その中で経済が回ってみんなハッピーみたいなそういう経済圏を作ろうとしているのではないかと.

明日へ続く