自分が考えるプロ像。

2016年12月24日
文字数[263文字] この記事は0分20秒で読めます.
自分が考えるプロ像。 プライドと言うものがゼロに等しいひと、 いろいろな人を話を聞く力を持ち、良いところを瞬時に吸収できる 人こそがプロであると・・結構、真面目に思っています。 一番、技術の吸収に邪魔になるのが プライドというものです、これが凄く邪魔です。 プライドがなく自信がある人こそ、プロにより 早く近づく事のできる人物なのかもなと思っています。 馬鹿なことをと思う人、そうだなと思う人、 それぞれいると思います。