自分は経営者にはなれないらしい。

2017年8月14日
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もし、じぶんが経営者なったなら! 自分が経営者になったら、障害者で能力のあるひとを雇いたいとか、 オフィスは持たず、自宅で仕事をしてもらう体制するとかを考えていた。 特に精神疾患のあるひとを支援したいとか思っていた。 以前、こういう仕事についていて何らかの事情で精神的なダメージを 受けたひとを再復帰させてあげたいという気持ちがある。 オフィスを持たないので、能力のあるひとをクラウドソーシングで雇い入れることが可能だから 県外人も雇い入れることが可能になる。もっと言えば海外にいるひとでも 雇うことが可能だということ。 仕事はスカイプなどで打ち合わせなどを行うなどを考えていた。 仕事の割り振りなどが難しいかもしれないけれど、 今はいろいろなフリーのツールなどがあるから何とかなる。 営業はどうするのという課題だけど 営業は各県に営業する人がいて営業を頑張ってもらう、契約が決まりそうになれば 近くにいる社員が打ち合わせに同伴して、仕事をもらってくるという 絵に描いた餅のような会社を創りたいという夢がある。 これからは個の時代になるとは思うが、個では儲けが出ないし 個では出来ることが限られている。なので会社というモノは存在するけれど これからは先の会社の役割は個をまとめたりするプラットフォーム的な役割に シフトしていくのではないかなと感じます。 簡単に言えばクラウドソーシングのリアルな形になるのではないかと 特にソフトウェアやWEB開発などはそういう形になっていくだろうし そういう形に進むように動いている人たちがいます。