未来の話(ラリー・ペイジ: グーグルが向かう未来を観て)。

20180202

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未来を考えるには情報を集めることが大事なことなんだと再認識。
そして情報を集め、正しい判断をすることの難しさ。
記事を毎日チェックしているけれど、
これは凄いと思う記事がこの頃、少なくなってきている、
それはおそらく時期的なことなんだろうけれど、人工知能2.0や自動運転車、そしてロボットと
いう分野はもう誰もが知っていてあと数年で世界の人々が
その恩恵を受けることになるという事、なので記事を読んでいて
驚きが少ないので、この頃シェアする事が少なくなってきている。
いま、凄いなと思うのはアンチエイジング分野です、
これはそのうち医療サービスとして、日本でも流行るだろうと思います。
ただ、それは数十年後の話だろうけど、人工知能の進化や量子コンピュータなどの
力により、間違いなくアンチエイジング分野は富を生む事は保証されていると感じます。
日本でも遺伝子組換えて豚などにひとの臓器を作らすという取り組みを
行えるようになるかもしれないという事がニュースに流れた。これまで倫理的な事が
問題視されていて数年前世界的にノーだった事が今ではYESかNOか分からない所まで
来ている、人はそういう生き物なんだなと痛感。結局、誘惑に負け
一度は使ってしまうだろうと感じます、そこから学びはあるかもしれないけれども…
ひとはよく間違った決断をします、そして
そこから学ぶひとと学ばない人がいるということ、
学ぶ人は改善を行うが、学ばない人は同じことをずっと続けています。
 

著者名  @taoka_toshiaki

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高知県在住の@taoka_toshiakiです、記事を読んで頂きありがとうございます.
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タグ

アンチエイジング分野, うち医療サービス, グーグル, にひと, ひとは, ラリー・ペイジ, ロボット, 人工知能, 人工知能2.0, 取り組み, 恩恵, 数年前, 未来, 正しい判断, 生き物, 臓器, 遺伝子, 量子コンピュータ,