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映画、梅切らぬバカを観ましたので感想を。
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おはようございます、梅切らぬバカを観ましたので感想を残しときます。
世間ってだんだんと殺伐した社会になっているような気がします。お互い様が消えかけている世の中に問いかけた、そんな作品になっていると自分は思いました。恐いって自分はあまり思わないだけど、そう思う人っているだなと。自分はどう接したらわからないけど、恐いというイメージは無いかな。あまり障害とかは意識していないし、そういう人っていう感覚です。でも、そんな人達もあと数十年後には障害を治療することが出来る世の中になる可能性がある。そうなった時、いったい世の中はどうなるだろうか?
逆に今よりもより殺伐とした世の中になるじゃないかなって思えてならないですね。