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ネトフリ映画、第10客室の女を観ました.
おはようございます.今日はしとしと雨が降っていて少し肌寒い朝です.こういう雨が続いて徐々に寒くなってくるのでしょうか?早く春になってほしいこの頃です.
さて先日ネトフリ映画の「第10客室の女」という映画を観ましたがイマイチ感が強い映画でした.小説を映画化したみたいなんですけど、たぶん小説の方が面白いだろうなぁという気持ちに.
なぜ、イマイチ感になってしまったのかというと後半にネタバレ(犯人が分かってしまう)になってしまった所から、もう大体の結末が分かってしまうという事が一番のイマイチ感を生まれたのだと.
これがラスト10分だったらまだ良かったのにという思いが自分は強かったですね.無難な映画だと思うけども、自分は映画を見過ぎているので少々スパイスが欲しい感じでした.
エンディングに「ハウス・オブ・ダイナマイト」という映画をおすすめされたので次回に観てみようと思っています.
明日へ続く