緊張と滑舌

2026年1月10日
文字数[492文字] この記事は1分37秒で読めます.

おはようございます.先日、緊張と滑舌でズタボロ感のある面接をしてきました.滑舌が悪いのは仕方がないのですが、緊張ぐらいは何とか治したいと思っています.

何故、自分は緊張するのだろうかと思うときがあります.全然緊張しない面接もあるのに何故かドが付くほどの緊張をする時もあります.恐らく自分を良く見せようというバイアスが脳内にかかっているのだろうと思うわけですが、そうでもない時も緊張して「ドーパミンがどばぁー」ってなっている時もあります.

緊張というのは自分にとってあまり嬉しいものではないです.良く芸能人の方が緊張するとか言っているけど、あの緊張は適度な緊張感なのだろうな.緊張を操れる人と緊張に呑み込まれる人ではかなり違うように思います.

緊張して後から思うと何も話できてないなぁって思ったり、滑舌が悪かったなって自暴自棄に落ちたりしてもう40後半なのに何一つそういう所が20代から変わっていないなと思うと…

ただ、救いなのが全く緊張しない時もあるのでそういう時は面接が上手く進みます.トモアレ、緊張しない体質になりたいと.

明日へ続く