表現と何かが在れば飛躍するのかも.

2026年1月21日
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おはようございます.AI(人工知能)に作れないものはなんだろうかと思った時に、人の心を動かす何かがそこにあるだろうと思います.AIを駆使して映像表現をする人も増えてきているけど、一回の出力で自分の望んでいた物が出来る人は稀だろうと.

何度も試してやっとそれなりの物が作れると思います.そう思うとまだまだ人が手を動かして創る意義というものは無くならないし、これからも続くと思っています.

やっぱり未来というのは人が考えた斜め上に進んでいくのだなって思います.それが現実的な妥協点何だと、なので未来でも人は何かしら働いているだろうし、お金は無くならないだろう.

今までの社会を根本的に破壊する技術が出てきても、殆どの人は今までの技術で生活している.新しい技術はちょっと使用するぐらいの事で技術が浸透するには結構時間がかかる.10年ぐらいかけて技術が浸透するだろうけど、一般の人に行き渡った頃にはその技術は成熟していてそこには未来がないとも言えるかもしれない.

明日へ続く