Photo by Karol D on Pexels.com
釣りマップなう
この投稿は1年以上前に公開されました。 現在の情報とは異なる可能性がありますので、ご了承ください。
おはようございます、釣りマップなうというものを少しずつ 少しずつ作ろうとしています。いつ完成になるのかは未定ですが運用していこうと思っているサービスです。

このサービスは何度も頓挫しているサービスなので、上手くいく確率はかなり低いかなとは思いつつも認知されれば定着率は高いじゃないかなって思っています。掲示板といえば掲示板みたいなものなんですけども、世にでているサービスは殆どがそんなものなんですよ。深掘りすると文字、映像、音声を認知するだけです、もし次に来るサービスはと問われたら自分の回答は触感です。これが出来ればコンプリートするだと思いますし、そんな社会になれば障害というものが無くなる気がします、何故なら現実や仮想世界の出来事を脳にダイレクトに通信できるようになれば、失われた機能を仮想的に再現することが可能になるからです。
明日へ続く。