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2025年に月に行くだってさ。昔と今の違いは月基地を作ること。

2023.04.16

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おはようございます、月にどれぐらいの資源が埋まっているのだろうか。また、アレに質問してみようか。

Artemis II Astronaut Announcement: April 3, 2023 (Official NASA Trailer)

月は、人類にとって非常に魅力的な資源が存在する天体の1つです。これまでの研究から、月には多くの資源が存在することが明らかになっています。以下に、月の資源とその活用について考察してみましょう。

  1. ヘリウム3 月には地球よりも豊富にヘリウム3が存在しています。ヘリウム3は、将来的に核融合エネルギーの燃料として利用されることが期待されています。これまでの研究により、月から採取したヘリウム3を地球に輸送し、エネルギーの源とすることが可能であることが示されています。
  2. 鉱物資源 月には鉄、アルミニウム、マグネシウム、ケイ素などの鉱物資源が存在しています。これらの鉱物資源を利用すれば、将来的に月の基地や宇宙ステーションを建設するための材料として利用することができます。
  3. 水 月の地表には氷が存在することが明らかになっています。この氷を利用すれば、将来的に月での生活や活動に必要な水の確保が可能になります。また、水を電気分解することで、水素や酸素の製造も行うことができます。
  4. 観測基地 月は地球から見ることができる唯一の天体であり、宇宙の観測に非常に適しています。将来的には、月を観測するための天文台や観測基地を建設することが考えられます。

以上のように、月には多くの資源が存在し、将来的にはその資源を活用することが可能です。宇宙開発技術が進歩すれば、月からの資源の輸送や月での生活や活動が可能になることが期待されます。月の資源を活用することで、人類の未来にとって多大な貢献が期待されます。

月にはいろいろな資源があるなって、それは月に限らず他の惑星には資源が多く存在する。この頃、アレにこのような質問をしてみた「無から有は作れるか」。アレはこう答えた「素粒子を結合することが出来れば無から有は生成できると」これは驚きというかそうだよね。でもそれは無じゃないよねって思ったけれども素粒子から作れるようになれば、現代人から見ればそれはまさに魔法のような事ではないだろうかと。話が脱線したけどこれから先、人類は他の惑星から資源を地球に運んでくるような正にSFのような事を行うとしている。その一歩がアルテミス計画なんだと思います。

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宇宙旅行が現実になるにはあと30年ぐらい時間が必要だと思う。

2021.07.27

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先週は2記事しか投稿していないですね(*´ω`*)すみません。今週から土日祝も記事を投稿するスタイルに戻します。

宇宙旅行が現実になるにはあと30年は必要だと思う、これはある意味直感的なものなので実際はもっと早く一般人でも東京へ遊びに行くねぐらいの感覚で宇宙旅行へ行ける日が来るのかもしれません。

因みに先日、アマゾンの創業者、ジェフ・ベゾス氏が宇宙へ行き無重力体験などをして帰還しました。

Historic Blue Origin space flight takes off

こんな感じであと10年ぐらいは富裕層が宇宙旅行へ一生に一回ぐらい行けるものというモノになるでしょう、次に月や火星などや他の惑星から資源を地球に持ってくるという事を行うことが事業になるのが20年後の未来かと思います。その後、他の惑星に開拓者として一般人が宇宙へ行くようになるのが、30年後の未来かと思います。

遠い未来のようですけど、いまの子供たちは確実に宇宙は近い存在になっていると思います。

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