映画、六人の嘘つきな大学生を観ましたので感想を残しときます.

2024年11月25日
文字数[463文字] この記事は1分35秒で読めます.

おはようございます.映画、六人の嘘つきな大学生を観ましたので感想を残しときます.この映画、若干イマイチだったかなと感じます.自分みたいなコミュ力無い人にとっては共感するのが、凄く難しい.あんなにキラキラした学生時代を過ごしたこともないので、何処か遠い世界のお話のように感じましたね.

面接というお題の中で繰り広げれる人模様も何だか自分にはなんかついていけなかったけども最後まで席を経つこともなくみたのは、嘘が暴かれたあとの真実があったから.アレがなければイマイチだけで終わっていた感じがします.

映画はつまらないと思っても最後まで見ると何が伝えたいのかは大体分かるから観といた方が良いかなって思っています.今回も最後まで見ると何を伝えたいのかがわかったので、そこだけは良かったかなって.

因みに最後まで見るとおまけがありますよ.

まとめ:原作小説に勝てていない映画かなって思います.

明日へ続く