年齢とか技術とか見た目とかさ.
おはようございます.エンジニアにとって何が大事なんだろうかと思った時、尖った技術があれば何とかなる気がするけどソレはかなり尖っていないと話にならないと思う.たまにその尖った人になりたいと思うわけなんだけど、なかなかだ.
年齢で断られる『瀬戸際の人材』だと言われたこともあるのだけど年齢という壁って今の時代も根強くあるだろうなと思う反面、ミドルシニア世代を積極的に取り入れる会社もある.なので、気長に自分にあった会社を探すことが大事なんだろうなと.
高知県の会社で若者たちが企業した職場で働いてみたい!時代に適応した働き方が出来そうな気がする.そんな職場環境かフルリモートかで自分は仕事を探している.もっとも合わないのは昭和的な企業カラーが強い職場かなと思っています.
昭和世代だけど、昭和が合わなかった自分にとって今は以前よりも生きやすいかも知れないが、世間の意識が変わるには一世代ぐらい時間がかかるので表面上は変わっているだけどまだまだだと感じる.
まぁでもいつも世間とズレているかもなぁと思うこともある.
明日へ続く