書籍レビュー 何度でもオールライトと歌え 著者:後藤正文

2016年7月15日
文字数[481文字] この記事は1分36秒で読めます.

そろそろ、梅雨が明けても良い時期なのに、どうも高知県は土日、雨模様らしいです。
書店で何度も手にとっては買おうかどうしようかなぁ?と悩んだ末、自宅に帰りネットで購入しました。来月あたりに引き落としがくることでしょう(´Д`)。
ASIAN KUNG?FU GENERATIONのボーカル、後藤正文 氏の日々の日誌が本になったものです。タイトルは「何度でもオールライトと歌え」です。中身は著者が感じた日々出来事が主なのですが、読んでいてやっぱり文才があるなぁと感じてしまいます。人を惹きつける文章が書ける人って羨ましいですね^^;。
何かに秀でているひとは、他のものにも秀でているから・・・羨ましいすぎる。


才能ある人が努力するから、良いものが出来上がるですよと思うわけですが、才能豊か人から言えば好きこそものの上手なれだそうです。