2025.06.21 お金の本 図解だからわかると貧乏人はお金持ちをパラめくして おはようございます.「お金の本 図解だからわかる」と「貧乏人はお金持ち」を電子書籍で読んでみて率直にひろゆき氏が書いた「お金の本 図解だからわかる」が読みやすい、逆に貧乏人はお金持ちは読みづらい、何故か過去の歴史のウンチ […]
2023.12.07 飛び跳ねる思考という本を購入。おすすめ。 おはようございます、飛び跳ねる思考という本を購入しました。この本は重度の自閉症の方が自らのことを書かれた本になります。著者は東田 直樹さんです。NHKで取り上げれていたのを観ました。かなり衝撃でした、そして実際、手にとっ […]
2023.08.16 人が増えても速くならないという本はあるあるネタだった。 おはようございます、今日から生成AIを使用せずに書いた記事になります。人が増えても速くならないという本(著者:倉貫 義人(くらぬき よしひと))を紹介していた高知県の人がいたので読んでみたけど、エンジニアさん目線で書かれ […]
2023.04.14 chatGPTで本を大量生産。う~む問題だな。見抜けない。 おはようございます、chatGPTで本を大量生産。う~む問題だな。問題を問うてみたアレに。 ChatGPTは、自然言語処理によって自動的に文章を生成する人工知能です。最近では、ChatGPTを使用して本を大量生産する試み […]
2022.05.19 世界2.0、お金2.0の著者、かなりキレキレだなって思いますよ。 おはようございます。今のところ6月の予定が全然ありません…。 世界2.0、お金2.0の著者、佐藤航陽さんはかなりキレキレだなって思いますよ。もともと弁護士?裁判官?を目指していた人みたいだけど、大学の時に試験の制度が変わ […]
2021.08.02 お金の授業総まとめとS&P500についてどうなの? お金の授業総まとめとS&P500についてどうなの? お金の授業総まとめ?で中田敦彦さんはS&P500を押しているけど、それはどうなのかという事をお金の大学の著者は反論していたりしていて、やはり最後は自分で […]
2020.08.07 皇帝ペンギンのように羽ばたけば? 皇帝ペンギンのように羽ばたけば?こどもは笑うし、大人は失笑。本日、お金もないのに欲が出ましたを購入しました。著者のヨシタケシンスケさんはブレイク前からなんか知っていて、ブレイクしてなんか良かったなぁとしみじみ思います。と […]
2020.07.29 仕事。という本を買った。 中古価格1円で著者:川村元気さんの『仕事。』という本を買った。送料込みで378円です、因みにじぶんのクラウドでの仕事を含めない日々の収入よりは若干ですが安い価格です。ただし送料込みなると赤字になります。そんな自分が中古の […]
2020.05.23 Twitterのフォロワーを増やす方法100円。 Twitterのフォロワーを増やす方法がアマゾンで100円で売られています。100円ってジュース代よりも安いですよね。一瞬ポチろうと思ったのですが、ホットリンクパブリッシングでいう会社から出版されている事が分かったので、 […]
2017.10.03 漫画:それでいい。を読んでみて。 漫画:それでいいを電子書籍で読んでみて この漫画、何か学習できることが結構あるな、心理系の漫画は やはり為になることが多い、どちらかと言えば自己否定的な考え、マイナス思考な考えの方に 書かれた本だと思うのですが、やはりそ […]
2016.07.15 書籍レビュー 何度でもオールライトと歌え 著者:後藤正文 そろそろ、梅雨が明けても良い時期なのに、どうも高知県は土日、雨模様らしいです。書店で何度も手にとっては買おうかどうしようかなぁ?と悩んだ末、自宅に帰りネットで購入しました。来月あたりに引き落としがくることでしょう(´Д` […]
2015.09.25 結局、できずじまい。って本(イラスト)なんか自分に。 結局、できずじまい。ヨシタケ シンスケ(著者)。 ある人のツイートからこのひとを知りました。 絵がシュールで気に入ったので即Amazonで購入!! 本の中を見てみると、クスって笑える部分が多少あり、 全てに笑える要素があ […]
2015.05.08 なぜ僕は「炎上」を恐れないかを読んでみて。著者:イケダハヤト なぜ僕は「炎上」を恐れないかを読んでみて{著者:イケダハヤト}思ったことは、結果は必ず返ってくるということだと言う事。人並みぐらいの努力なら人並みの結果ぐらいしか返ってこないということを本を読んでいて思いました。人並み以 […]
2014.09.18 我らクレイジー★エンジニア主義を読んで{数年前に}。 我らクレイジー★エンジニア主義を読んで思ったことを記載しときます。この本にはクレイジーと記載していますが、クレイジーというよりは異端児と呼ばれている研究者に焦点を当てた本です。ちなみにこの本は2006年に出版{2010年 […]