プログラムで詰まるとストレスに繋がる。

2017年5月9日
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プログラムで詰まるとストレスに繋がる。 「なぜ、動かないだろうか」とか「なぜ、動いているのに挙動が変だったり」とか プログラムを書いている人なら一度は経験したことがあると思います。 誰かに聞いてうまく動く場合もあるし、そうでない場合もある。 一休みして再度、問題のプログラムを見てみると 単なるスペルミスだったりすることもあります。 このプログラムが動かないというのは 初心者が多く経験する問題だと思いますが 経験を積むと、プログラムは動いているだけど 思ったように動いてくれないという事を経験するようになります。 この時、自分を過信すると問題解決するまで、かなり時間を費やす事に 成りかねないのですが、自分はよくこれに陥りやすいです。 そういうときに限って、他の仕事は舞い込んできたりして 「あぁ?」ってなり優先順位を変えなくてはならなくなったりします。 詰まるところ、これがストレスの原因になったりします。 プログラマに憧れる小中学生が増えてきているらしいです、 将来就きたい職業にプログラマーというのが上位の方になってたり していますが、自分が思うのに勉強も大事ですが 結構プログラマーって忍耐力や根気のいる職業かなと思います。