facebookの過去を見て思うこと.2009年のあの頃は.

2024年10月16日
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おはようございます.facebookの過去を見て思うこと.2009年のあの頃と比べても、あんまり性格的なものは変わらないモノがあると思うものの.あの頃は馬鹿だなって思えるな、何と言うか馬鹿というか痛い人なのかも.今以上に痛い人なのかもと思う.

過去のFacebookの文面に「先の自分を見てみたい、もし、もし、悲惨な人生なら修正したい.幸福な人生を送っているとしたらOKですけどね」という言葉があるのですけど.人生折り返し地点に来ているのにも未だに青いなって思います.自分の人生設計とは全然違う人生を送っている気がします.他人から見たら悲惨な人生なのかもしれないけれども、自分はそれほど悪くないと今は思っています.

要は気分の持ちようだと思います.でもこの気分の持ちようが未来を決めているような気がします、悲観的に生きていたらやっぱ人生が悲観的になる.逆にどうにかなるものだと思えばなんとかなっていく.辛い辛いと思うのではなくなんとかなっていくと肯定することが、未来を開く鍵なんだと.

苦しい思いの時は楽観的になれないと思うけど心の片隅にその思いを持っていたら、良い方向に進んでいくと思います.

明日へ続く.