民衆も国もいま忘れていること.平和が一番だという当たり前のことを
おはようございます.民衆も国もいま忘れていること.平和が一番だという当たり前のことを忘れている、いまの日本のメディアも一歩引いた情報統制をしてほしい.中国の挑発に乗っているのと同じ事、エスカレートして何でもかんでも国民を煽るような情報を流さないでほしい.
昔の人はこういう言葉を残している.
“幸は不幸、生は死につながることをわきまえる 病気にかかってから健康のありがたさに気づき、戦争が起きて初めて平和のありがたさがわかる。これでは、先見の明があるとはとうてい言えない。 幸せを願いながらも、それが不幸の原因となることを知っており、長生きをしたいと願いながらも、その先には死が待つことを知っている。 こういう人こそ賢人と言える。“引用:菜根譚
当たり前過ぎるけど、これを忘れてはならないと思うです.中国と争って日本は勝てるとでも本気で思っているのだろうか、賢く日本のメディアや政治家も立振舞を行ってほしい.謝罪するではなく上手くやるすべが必ずあると思うですが、この頃のマスメディアは正直な所なんか煽っているような内容が多くて何だか自分は好きではない.
明日へ続く