寝る時間を削っても。

2016.10.26

雑記


寝る時間を削っても勉強しないという事がわかりました。
今まで勉強していない人がいきなり勉強するようになるとか例外だなと
痛感しました。勉強したいのだけどやる気が出ない。
このやる気を起こさせる何か(原動力)があれば勉強するだと思う。
そういう事で勉強するメリットを考えてみる。
例えば英語、今まで勉強していない英語を勉強するメリットは?。
1.映画が字幕無しで観ることが出来る。
2.英語サイトがすらすら読むことが出来る。
3.海外旅行で何とかなりやすい。
4.プログラムの変数名がそれなりになる。
そう思うとそれなりにメリットはあるだけど、ただ、そのレベルまで
たどり着くには、一体どのぐらいの時間をかけないと駄目なんだろうかと
思うわけです。そう思うと勉強する気になれない人が多いだと言う事を
昔、本で読んだことがあります。
勉強をしようとする人は、例えばめちゃくちゃな英語でも
使ってみよう会話してみようと考えるわけです。
要するに最初から完璧を目指さない出来る範囲で試行錯誤して
トライ・アンド・エラーを繰り返し勉強するだそうです。
そうすることによっていつの間にか英語が身についてるという
事らしいです。
※ちなみに自分の英語力は中学生一年生以下、たぶん小学生並みです。
下手すると小学生低学年並みなのかも。