PowerShellであれ使えるだな。
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wget "ダウンロードするファイルのURL" -OutFile "保存先ファイルパス"あれというのはwgetというダウンロードするときなどに使用するcommandです。リナックス系を使用している人には使っている方も多いかもしれない。そんな素敵なcommandがウィンドウズ10のPowerShell7では使用できるみたいだ。
大量画像にダウンロードする必要があったのでダウンロードファイルをリスト化、command打つように変換した。結果、とても楽です。
事務作業している方でIT好きな方はVBAを勉強してみると確実に仕事の効率化に繋がると思っています、たまにPythonをオススメするひともいるだけど、自分はあまりオススメしません。
なぜなら、一般的な事務員さん全員がそれを取り扱えるとは思わないからです。なのでクリックすれば動くよみたいな物が作れてパソコンの環境を変えないで良いのはVBAぐらいかと思います。PowerShellでもパソコンの環境を変更しないと動かないですからね。
バッチ処理などは一般的なひとはやはりハードルが高いと思ふ・・・?