Tensorflow.jsの画像認識って

2024.03.11

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おはようございます、Tensorflow.jsの画像認識ってドキュメント通り書いて上手く画像認識できますか?自分が試してみたら、どうも下記のエラーがでて上手く動作してくれなかったのでもしかしたらと思いバージョンをアップしたら動作してくれました。

Uncaught (in promise) Error: Tensorflow Op is not supported: _FusedConv2D
<!-- Load TensorFlow.js. This is required to use MobileNet. -->
<script src="https://cdn.jsdelivr.net/npm/@tensorflow/tfjs@4.17.0"> </script>
<!-- Load the MobileNet model. -->
<script src="https://cdn.jsdelivr.net/npm/@tensorflow-models/mobilenet@2.1.1"> </script>

<!-- Replace this with your image. Make sure CORS settings allow reading the image! -->
<img id="img" src="cat.jpg"></img>

<!-- Place your code in the script tag below. You can also use an external .js file -->
<script>
  // Notice there is no 'import' statement. 'mobilenet' and 'tf' is
  // available on the index-page because of the script tag above.

  const img = document.getElementById('img');

  // Load the model.
  mobilenet.load().then(model => {
    // Classify the image.
    model.classify(img).then(predictions => {
      console.log('Predictions: ');
      console.log(predictions);
    });
  });
</script>

因みに自分は画像投稿系のサイトで使用するために今回のTensorflow.jsを使用するのですが、よくよく調べているとファインチューニングが出来るようです。ファインチューニングとは一度学習したものに再学習を埋め込む手法といえば良いのかな?要するにカスタマイズしてある分類に特化させる手法のことを指します。今のところ学習済みのモデルで全然判定されるのでOKだと思うのですが、ユーザーさんから認識できないという不満の声が上がれば対応しないといけなくなりそうです。

明日へ続く。

タグ

'src', below, const img, Error, getElementById, gt, img, img&quot, Load TensorFlow.js, lt, MobileNet, mobilenet.load, model, predictions, quot, statement, then, Uncaught, ファインチューニング,

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文章を解析して#を付与して返却。

2024.03.04

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おはようございます、文章を解析して#を付与して返却…Qiitaの丸コピです
SNSでの使用することを考えて作りました。文章を解析して名詞と形容詞の文字の先頭に#を付与して返却します😌。

レンタルサーバーでは動きませんがawsやgcp,vpsなどでは動く作りになっています。
作った経緯はこういうサービスが無かったので作りました?。

因みにexecの脆弱性が気になるところですので対応が必要かもです🙇。

※phpやPythonのインストールはご自身で行ってください。

#前処理 mecab-python3バージョンは1.0.8です
sudo apt-get install mecab libmecab-dev mecab-ipadic-utf8
sudo pip install mecab-python3
pip install unidic-lite
<?php
class sharpPost
{
    /**
     * mecab.pyを使って文章を解析(名詞と形容詞を取り出す)
     * @param $posstData
     * @return array|null
     */
    public function analysis($postData)
    {
        if(!$postData)return null;
        $word = null;
        exec('python py/mecab.py "'.strip_tags(htmlentities($postData)).'"',$output);// 2>&1
        if(is_array($output)){
            foreach($output as $val){
                $analysisWord = explode("\t",$val);
                if(isset($analysisWord[1]) && preg_match('/(名詞|形容詞)/',$analysisWord[1])){
                    $word[] = $analysisWord[0];
                    $word = array_unique($word);
                }
            }
        }
        return $word;
    }
    
    /**
     * 文字列を置き換える処理
     * @param $postData
     * @param $word|null
     * @return string
     */
    public function replacePostData($postData='',$word=null)
    {
        if(is_array($word)){
            foreach($word as $val){
                $postData = preg_replace("/({$val})/u"," #{$val} ",$postData);
            }
        }
        return $postData;
    }
}
$textData = '単なる自分が使いたい機能です、無かったので作ってみただけです。';
$sharpPost = new sharpPost();
$word = $sharpPost->analysis($textData);
print(($sharpPost->replacePostData($textData,$word)).PHP_EOL);
import MeCab
import sys
args = sys.argv
if(args[1]):
    tagger = MeCab.Tagger()
    print(tagger.parse(args[1]))

タグ

analysis, args, argv if, AWS, exec, explode, foreach, htmlentities, isset, PARAM, preg_match, preg_replace, print, qiita, quot, replacePostData, return, sharpPost, tagger, tagger.parse,

アイキャッチ画像を表示するように変更。PHPコード

2023.11.25

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おはよう御座います、先日アイキャッチ画像を表示するように変更しました、PHPコードはこんな感じです。Bootstrapでレスポンシブ画像に対応しています。アイキャッチ画像を表示するようにした訳はデザインも変えたのでアイキャッチいれても変じゃないかなって思ったことです。そういう訳で先日の休みに対応しましたというのが経緯(いきさつ)です。

            <div>
              <?php
              print get_the_post_thumbnail_url() ? '<img src="' . get_the_post_thumbnail_url() . '" class="img-fluid">' : '';
              ?>
            </div>

そんな休みの日にこんなタイムラインが流れてきました、こんなのが浸透したら商売が破綻すると思う人がいると思うけれども、たぶん今の生成AIで凄いことが出来るのに殆んどの人が使えていない。これが浸透するのにかなり月日がかかると思います。一般の人に浸透するにはラグが存在するので、それまでにどうすれば良いか対処出来ると思います。ちなみにポストが消えてしまった時のために上のポストの内容を解説しておくと、画像(デザイン)からフロントエンドエンジニアやデザインナーが行うHTML作成作業を生成AIが変わって行ってくれる。今の所、完璧なコードが生成される訳ではないので手直しが必要ですが、いずれは必要なくなることは時間の問題という話なんだけど、実際ひとが思っている未来の斜め上を行くのが未来かと思います。なので落胆はせずに上手く取り入れていく方が賢明かなって自分は思います。

明日へ続く。

タグ

Bootstrap, class, div&gt, get_the_post_thumbnail_url, gt, img src, img-fluid&quot, lt, php, print get_the_post_thumbnail_url, quot, アイキャッチ, デザインナー, ラク, レスポンシブ画像, 商売, 手直し, 生成AI, 経緯, 落胆,

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#久しぶりのコード`Xにポストするコード`

2023.11.17

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おはよう御座います、さて正月休みは11日ぐらいあります、いやー正月休みはネトフリとゲームざんまいしてみたいと思っているのですが、結局どこかに出ていったりとかして目標達成できずにズルズルと休みを過ごすことになりそうです。👈前と言っていることが違いますね🙇。

さて、久しぶりにコードを書きました、この記事だけ見るとプログラマーじゃないかって思われるので最初に記載しときます。毎日のように仕事ではコードを書いています、仕事以外でコードを書いたのは一週間ぶりかなぁ。でも、このコードはポストでも書いている通り、特に難しいコードでもないのでオープンに公開しました。

このコードには必要ないコードが紛れているのはこのコードが使いましたコードだからです😂。

<?php
date_default_timezone_set('Asia/Tokyo');
ini_set("display_errors", 0);
require_once "../tw-config-v2.php";
require_once "../vendor/autoload.php";

use Abraham\TwitterOAuth\TwitterOAuth;

class merukari{
    public $connection = null;
    public $pdo = null;

    public function __construct()
    {
        $this->connection = new TwitterOAuth(APIKEY, APISECRET,ACCESSTOKEN,ACCESSTOKENSECRET);
        $this->connection->setApiVersion("2");
    }

    public function tweet($pattern)
    {
        $result = $this->connection->post("tweets", ["text" =>$pattern], true);
    }
    
    public static function pattern()
    {
        $pattern = [
            'メルカリで参考書を取り扱ってます📖 どれも綺麗な状態です。#学び #python Cシャープ #プログラム ⏭ https://jp.mercari.com/user/profile/808093563',
            'メルカリで参考書を出品してます📖 どれも綺麗な状態です。#学び #機械学習 #AI #プログラム ⏭ https://jp.mercari.com/user/profile/808093563',
            'メルカリで参考書を売ってます📖 どれも綺麗な状態です。#学び #人工知能 #python #プログラム ⏭ https://jp.mercari.com/user/profile/808093563',
            'メルカリで参考書を取り扱ってますよ📖 どれも綺麗な状態です。#学び #テック #企業 #学び #プログラム ⏭ https://jp.mercari.com/user/profile/808093563',
        ];

        return $pattern[ (int)rand(0,(count($pattern)-1))];
    }
}

try {
    if($argv[1] === 'merukari'){
        (new merukari())->tweet(merukari::pattern());
    }
} catch (\Throwable $th) {
    //throw $th;
}

もしかしたら、以前にもコードを公開して2回目になっていたりするかも知れません。そうだったらごめんなさい、無駄に記事を量産しています(反省。

そうそうXのハッシュタグ廃止は誤解だそうです。思い出したので書いときます、、、。

明日へ続く。

タグ

argv, Asia, catch, connection, construct, int, lt, null, pattern, Python, quot, rand, return, throw, Throwable, true, try, Tweet, use AbrahamTwitterOAuthTwitterOAuth, vendor,

スマホでも動画再生させる方法。

2023.10.16

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おはよう御座います、スマホでも動画再生させる方法を記載しますね。このコードをvideoタグに入れるとスマホでも動画が再生されるようです。iPhoneのSafariとchromeで動作確認済。最新のブラウザではスマホでも動画再生されるようです。

<video autoplay preload="none" loop="loop" muted="muted" playsinline=""

上記のコードで大事になるのが「playsinline」という所、この記述がなければスマホでは動画が再生されません。ググってもなかなかこのコードにたどり着くことが出来なかった。昔はスマホで動画が再生され無かったのですが、いまの最新のブラウザではスマホでも動画が再生出来るようになっているので、これは良い感じだなぁと思います。なお、ミュートとかオートプレイも大事だということも付け加えて置きます👍。

因みに一昔前だとサーバーサイドでストリーミング再生でとかしていたと思いますが、この手法が使えるようになってからは、かなり低予算で対応出来るようになったのではないかなって個人的には思いました。

明日へ続く😌

タグ

Chrome, iPhone, loop, lt;video autoplay preload, muted, muted&quot, none&quot, playsinline, quot, quot;loop&quot, Safari, videoタグ, オートプレイ, サーバーサイド, ストリーミング再生, ブラウザ, ミュート, 一昔前, 手法, 記述,

よさこい祭り動画検索を久しぶりにバージョンアップ

2023.08.24

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おはようございます、よさこい祭り動画検索を久しぶりにバージョンアップしました。バージョンアップした理由はGさんがAndroid12に対応していないアプリは駄目だよと警告⚠を頂きまして、その対応のため、アプリを更新しました。このアプリはサイトを読み込んで表示しているだけのアプリなのでそのうち改修しようと思っているのだけどなかなか、手直ししていないアプリです。

Androidアプリでリリースしているものは、これだけでこのアプリがGさんに出禁になっても別に良いやというアプリですが、それでもなんだか知らない間にアプリのインストールも増えていて、びっくりしています。更新したのですが、実機で確認するとなんだかエラーが出てたりして何度か手直しを行いました。原因はマニフェストの書き方が駄目だったみたいです。

<manifest xmlns:android="http://schemas.android.com/apk/res/android" package="com.example.yosakoi_app">
    <uses-permission android:name="android.permission.INTERNET" />
    <uses-permission android:name="android.permission.ACCESS_NETWORK_STATE" />

こんな感じに書かないとお叱りを受けるようです、皆さまも気おつけてください🙇。

タグ

Androidアプリ, example.yosakoi_app&quot, gt, lt, manifest xmlns, Package, quot, quot;android.permission.ACCESS_NETWORK_STATE&quot, quot;android.permission.INTERNET&quot, uses-permission android, インストール, うち, エラー, お叱り, バージョン, マニフェスト, 何度か手直し, 出禁, 皆さま, 警告,

Laravelにてnpmが使えないサーバにてログイン画面の構築。

2023.08.06

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おはようございます、Laravelにてnpmが使えないサーバにてログイン画面の構築のお話です。お話というより動画を作りました。この動画を全画面表示でみると大体のことが分かると思います。この動画は画面ができるまですので、この後、Commandを使用して下記のCommandを打ち完成となります。

php artisan migrate
laravelのログイン機能と日本語化とバリデーション日本語化

前提条件として.envファイルの設定は済ましていることとします。因みにさくらレンタルサーバーでは初期のドメインより.envファイルが見える仕様になっているので、.htaccessファイルを使用して隠しファイルは見えないように設定してあげてください🗿。さくらレンタルサーバーの公式ブログではこの事に一切触れていないのだけど大丈夫なのか?気になるところです。

<Files ~ "^(\.en|\.edi|\.git|\.dat|\.sql|composer\.|artisan)">
deny from all
</Files>
{
    "Login": "ログイン",
    "Register": "新規登録",
    "Forgot Your Password?": "パスワードを忘れた場合",
    "Reset Password": "パスワード再設定",
    "Send Password Reset Link":  "パスワード再設定URLを送信",
    
    "Name": "お名前",
    "Email Address": "メールアドレス",
    "Password": "パスワード",
    "Confirm Password": "パスワード(確認用)",
    "Remember Me": "ログイン状態を保存",
    
    "Hello!": "ご利用ありがとうございます。",
    "Reset Password Notification":  "パスワード再設定のお知らせ",
    "You are receiving this email because we received a password reset request for your account.": "あなたのアカウントでパスワード再発行のリクエストがありました。",
    "This password reset link will expire in :count minutes.": "再設定URLの有効期限は :count 分です。",
    "If you did not request a password reset, no further action is required.": "もしパスワード再発行をリクエストしていない場合、操作は不要です。",
    "If you’re having trouble clicking the \":actionText\" button, copy and paste the URL below\ninto your web browser: [:actionURL](:actionURL)": "\":actionText\"ボタンを押しても何も起きない場合、以下URLをコピーしてWebブラウザに貼り付けてください。\n[:actionURL](:actionURL)",
    "Regards": "よろしくお願いいたします"
    }

タグ

-Command, actionText, actionURL, artisan, count, dat, edi, en, envファイル, git, gt, Laravel, lt, npm, quot, quot;Login&quot, quot;Regards&quot, quot;Register&quot, sql|composer, will expire,

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TwitterとMastodonに同時配信するツールを作成

2023.07.08

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おはようございます。先日、Twitter民がAPI制限で表示がされない問題が起きていた時に、TwitterとMastodonに同時配信するツールを作っていました。普通につぶやくのは前にコードを作っていましたので、それを流用して簡単に出来るなぁなどと思いながら作っていたら画像も添付した状態でつぶやきたいという欲が出てきて沼にハマりました。

Twitterの方は画像添付のつぶやきも簡単にできたものの、Mastodonで沼にハマりました。PHPにはcurlのメソッドがあります、これを使用してAPIに指示を出す感じです。ドキュメントにはヘッダーとともに必須項目を送信すればトゥート(つぶやける)できるよと記載されていたのだけど、実際はユーザーエージェントの値も送信しないと上手く動作しない仕様になっていました。

これはちょっと酷くない?と思いながら数時間悩み、その後、パラメーターの文字化けするという問題に沼にハマりここで数分悩んでいました。結局、全て自己解決したのですが調べても生成AIを頼っても答えが出ない場合は、今までの自分の知識や経験がある方が優位だなって感じました。

トイウコトデ、Qiitaでも掲載したのですがこちらでも解決策を記載します。

<?php
class Mastodon
{
    const host = "mstdn.jp";
    const endpoint1  = "/api/v1/statuses";
    const endpoint2  = "/api/v1/media";

    public function toot($text){
        $data = array('file' => new CURLFile("/var/www/html/t_m/image.png", 'image/png', "image.png"));
        $ch = curl_init();
        curl_setopt($ch, CURLOPT_URL, "https://" . self::host . self::endpoint2);
        curl_setopt($ch, CURLOPT_POSTFIELDS, $data);
        curl_setopt($ch, CURLOPT_HTTPHEADER, ['User-Agent: ' . $_SERVER['HTTP_USER_AGENT'], 'Content-Type: multipart/form-data', 'Authorization: Bearer ' . MSTDN_ACCESSTOKEN]);
        curl_setopt($ch, CURLOPT_RETURNTRANSFER, true);
        curl_setopt($ch, CURLOPT_SSL_VERIFYPEER, FALSE);
        curl_setopt($ch, CURLOPT_SSL_VERIFYHOST, FALSE);
        $response =   json_decode(@curl_exec($ch));
        curl_close($ch);
        if (isset($response->id)) {
            $postdata = [
                "visibility" => "public",
                "media_ids" => [$response->id],
                "status" => strip_tags($text),
            ];
            $data = json_encode($postdata);
            $ch = curl_init();
            curl_setopt($ch, CURLOPT_URL, "https://" . self::host . self::endpoint1);
            curl_setopt($ch, CURLOPT_POSTFIELDS, $data);
            curl_setopt($ch, CURLOPT_HTTPHEADER, ['User-Agent: ' . $_SERVER['HTTP_USER_AGENT'], 'Content-Type: application/json', 'Authorization: Bearer ' . MSTDN_ACCESSTOKEN]);
            curl_setopt($ch, CURLOPT_RETURNTRANSFER, true);
            curl_setopt($ch, CURLOPT_SSL_VERIFYPEER, false);
            curl_setopt($ch, CURLOPT_SSL_VERIFYHOST, false);
            $response =  @curl_exec($ch);
            curl_close($ch);
        }
    }
}

タグ

'User-Agent', API, application, array, Authorization, Bearer, Content-type, curl, false, isset, json_decode, mastodon, multipart, qiita, quot, Twitter, VERIFYHOST, トイウコトデ, トゥート, ユーザーエージェント,

Twitter API V2では画像ツイートが出来ないと流れてきたので対処方法

2023.06.02

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おはようございます。先日、Twitter API V2では画像ツイートが出来ないと流れてきたので対処方法を載せときます。Qiitaにも掲載していますが、こちらでも記載します。コードはいつまで使用出来るかは不明ですね、イーロン・マスクのサジカゲンで無料プランでは出来なくなる可能性を秘めています。今のところ、使用できるコードです。PHP8系では動きますがPHP7系は:mixedの部分を退けてあげないと動かないかもです。因みにPythonのサンプルコードが公式にはあったような気がします。

<?php

require_once "tw-config-v2.php";
require_once "vendor/autoload.php";

use Abraham\TwitterOAuth\TwitterOAuth;

class tw
{
    public $connection = null;
    public $media = null;
    public function __construct()
    {
        $this->connection = new TwitterOAuth(APIKEY, APISECRET, ACCESSTOKEN, ACCESSTOKENSECRET);
    }

    /**
     * イメージのエンドポイントを取得する v1.1 そのうち廃止されそう。
     * @param $imageName
     * @return boolean
     */
    public function getImage($imageName = null): bool
    {
        if (empty($imageName)) {
            return false;
        }
        $this->media = $this->connection->upload('media/upload', ['media' => "/var/www/html/tw/tmp/images/$imageName"]);
        return true;
    }

    /**
     * イメージ付きでツイート。
     * @param $text
     * @return mixed
     */
    public function tweet($text = null): mixed
    {
        if (!empty($text) && isset($this->media->media_id_string)) {
            $param = [
                'text' => $text,
                'media' => [
                    'media_ids' => [
                        $this->media->media_id_string
                    ]
                ]
            ];
            $this->connection->setApiVersion('2');
            return $this->connection->post('tweets', $param, true);
        }
        return false;
    }
}

if($argv[0]){
    $tw = new tw();
    if($tw->getImage("php2023.png"))
    {
        $tw->tweet("これはテストです");
    }    
}

タグ

argv, bool, connection, construct, empty, getImage, isset, media', mixed, PARAM, qiita, quot, quot;vendor, return, tmp, tw, Tweet, use AbrahamTwitterOAuthTwitterOAuth, イーロン, サジカゲン,

ContactForm7で現在ページのURLを送る方法。 #カスタマイズ

2023.05.27

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おはようございます。ContactForm7で現在ページのURLを送る方法です、全ての記事の下にお問い合わせフォームを設置している人はあまりいないかもしれないけれど。そのあまりいない人の一人です😂。

記事の下にショートコードを設置するにはプラグインを自作するか、テンプレート内に埋め込むかどちらかだと思います。自分は前者のプラグインを自作してショートコードを埋め込んでいます。

ショートコードを埋め込むコードはこんなコードです。

<?php
do_shortcode('[contact-form-7 id="XXXX" title="comment"]')

これで全記事にショートコードを埋め込むことが可能ですがこれだけでは動きません。こんな感じのプラグインを作ってみてください。プラグインの設置方法などはググって下さい。

<?php
/*
  Plugin Name: comment-add
  Plugin URI:
  Description: 記事の下にアドセンス広告などを貼り付けるのに使用
  Version: 1.0.0
  Author: @zip358com
  Author URI: https://www.zip358.com
 */


function comment_add($content)
{
    if (is_single() && 'post' == get_post_type()) {
        $content = $content.do_shortcode('[contact-form-7 id="xxxx" title="comment"]');
        return $content;
    } else {
        return $content;
    }
}
add_filter('the_content', 'comment_add');
remove_filter('the_content', 'wpautop');

これだけでは、どのページから問い合わせしたのか分からないので、名前などの入力欄以外に入力欄を設置します。次に設置したそのNoを控えて下さい。

<script>
//Contact Form 7 現在ページのURL
if(document.querySelectorAll("[name='text-564']")){
    [...document.querySelectorAll("[name='text-564']")].forEach(elm=>{
        elm.setAttribute("type","hidden");
        elm.value = decodeURIComponent(location.href);
    });
}
</script>

上記のコードを</body>タグ直前に設置してください。設置後、text-564を控えたNoに変更シテクダサイこれで設置が完了です☹。

⚠ContactForm7のメール送信欄にも控えたNoを設置してください。これで完了です!!
最後に送信のご確認を忘れずに😐。

タグ

add_filter, body, comment-add, decodeURIComponent, description, document.querySelectorAll, elm, else, foreach, hidden&quot, lt, php, php do_shortcode, quot, remove_filter, return, setAttribute, title, Version, wpautop,

php:トレイトって言うよりclassの中でuseを使用。

2023.05.19

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おはようございます、php:トレイトって言うよりclassの中でuseを使用する方法って言った方がわかり易いのかも知れません。詳しい説明は公式を参照して下さい。コード例とtraitの説明を書いときます。

トレイトは、PHPのようなプログラミング言語でコードを再利用するための仕組みのひとつです。通常、プログラムではクラスを使ってコードを組み立てますが、トレイトを使うことで、異なるクラスに属するメソッドのグループを独立したクラスとして再利用することができます。これにより、単一継承という制限を緩和することができます。トレイトを使うことで、多重継承やMixinといった問題を回避することもできます。

トレイトはクラスと似ていますが、トレイトは単に機能をまとめるためのものです。トレイト自体のインスタンスを作成することはできません。トレイトを使うことで、従来の継承に機能を追加するだけでなく、クラスのメンバーを水平方向に追加することもできます。つまり、継承しなくてもクラスに新しい機能を追加することができるようになります。

実行サンプル=>https://zip358.com/tool/demo75/

<?php
require_once "hello/hello_class.php";

use hello\Hello;

class Test
{
    use Hello;
    public function main()
    {
        print("-goodbye");
    }
}

(new Test())->main();
<?php

namespace hello;

trait Hello
{
    public function __construct()
    {
        print("Hello");
    }
}

タグ

class, construct, goodbye&quot, gt, lt, Mixin, namespace hello, php, php require_once, print, quot, quot;hello, quot;Hello&quot, trait, trait Hello, use, use helloHello, トレイト, トレイト自体, 単一継承,

404の画像をno-imageにする#jscode

2023.05.16

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おはようございます、404の画像をno-imageにするコードです。案外簡単なコードですが、これでノーイメージに変換できます。因みに参照した404ページが404のステータスを吐き出していなかったら、このJSコードは機能しません。

if(document.querySelectorAll("img")){
     [...document.querySelectorAll("img")].forEach(elm=>{
        fetch(elm.src).then(response=>{
            if(!response.ok){
                elm.src = "no_image1.gif";
            }
        });
     });
}

因みに自分のブログサイトもこんな感じのコードを埋め込んでいます。これをphp言語で対応すると処理がサーバーサイドになるので重たくなります。こういうのはJSコードで対応するのが個人的には良いと思っています。尚、JSコードとPHPを連動させて表示の有無を行うのも良いかも知れません。

画像URLを参照してレスポンスデータが返ってきます、このレスポンスの変数をconsole.log(response);で表示するとstatusなども返ってきていることが分かると思います。404ステータスだけ何かしたい場合はresponse.statusで判断するともっと厳密になって良いかも知れません。

タグ

'src', console.log, document.querySelectorAll, elm, fetch, foreach, gt, if, img&quot, no-image, quot, response, response.ok, response.status, status, then, サーバーサイド, ブログサイト, レスポンス, 変数,

ブルータス、お前もか?古代の暗号シーザー。 #phpcode

2023.04.30

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おはようございます。古代にも暗号というものがあったらしい。古代の人が使っていたシーザーという暗号をPHP化しました。demo74のページを見ると実行結果が表示されていると思います。

古代にはPCというものが無かったので、これでも解読するのにある程度、時間がかかったんでしょうね。ぱっと見、暗号化されているのは分かるけど瞬時に解読できる人はあまりいなかっただと思います。近年では量子暗号とか、パッと見どころかPCがあっても鍵が無いと解読に途方も無い時間を費やする暗号までありますよね。そう思うと暗号の歴史を辿るのも面白いかもしれないですね。

<?php
function caesarCipher($str, $shift) {
  $result = "";
  $len = strlen($str);
  // 26文字のアルファベットを配列として定義する
  $alpha = range('a', 'z');
  
  for ($i = 0; $i < $len; $i++) {
    $char = strtolower($str[$i]); // 大文字を小文字に変換する
    if (in_array($char, $alpha)) { // アルファベットの場合のみシフトする
      $index = array_search($char, $alpha); // アルファベットの位置を検索する
      $newIndex = ($index + $shift) % 26; // シフト後のアルファベットの位置を計算する
      $result .= $alpha[$newIndex]; // シフト後のアルファベットを結果に追加する
    } else {
      $result .= $char; // アルファベット以外はそのまま結果に追加する
    }
  }
  return $result;
}

// 使用例
$plaintext = "hello world";
$ciphertext = caesarCipher($plaintext, 3);
echo $ciphertext; // "khoor zruog"

タグ

$alpha, $ciphertext, $len, $newIndex, $plaintext, $shift, caesarCipher, char, echo, else, lt, quot, range, result, return, STR, strlen, シーザー, 小文字, 解読,

ツイッターのDM内容をOpenAI api(chatGPT)で判別しスパムの場合ブロックする。#ソースコード

2023.04.17

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おはようございます、スパムをブロックするソースコードを掲載します。ご自由にご使用いただけばと思っています。これを作ったのは先週の日曜日のことです、TwitterのDMに悩まされていたので何か方法はないかなって思って作ったのがこれです。実際、自分は試しに導入してみたのですが、精度はまずまず良い結果でした。因みに自分は作ったのですが今のところ、使ったのは先週の日曜日だけで未だに手動でブロックしています。使わない理由は大量のスパムが来ているわけではないので、特に問題は無いからです。唯、大量のスパムが来ている人にはそれなりにお役に立てるツールかも知れないです。

ツイッターのDM内容をOpenAI api(chatGPT)で判別しスパムの場合ブロックする。

スパム精度は結構良いです。

使用方法

  • コマンドで実行
php BlockMessage.php spamcheck

使用したComposerのライブラリ

  • TwitterOAuth
  • openai-php/client

phpのバージョン

  • php8.1

前提条件

  • 掲載していないファイルは推測して作ってください。
<?php
require_once "../vendor/autoload.php";
require_once "../tw-config-v2.php";
require_once "../openAI-config.php";

use Abraham\TwitterOAuth\TwitterOAuth;

class BlockMessage
{
    var $connection = null;

    public function __construct()
    {
        $this->twitterConnection();
        $result = $this->getTwitterDM();
        if(!$this->judgmentSpam($result[0])){
            $this->setTwitterBlockedUser($result[1]);
        }
    }

    public function twitterConnection()
    {
        // TwitterOAuthクラスのインスタンスを作成する
        $this->connection = new TwitterOAuth(APIKEY, APISECRET, ACCESSTOKEN, ACCESSTOKENSECRET);
        // APIバージョンを設定する
        $this->connection->setApiVersion('2');
    }

    /**
     * DMを取得する
     * @return array 
     */
    public function getTwitterDM()
    {
        $dm_events = $this->connection->get('dm_events',["expansions"=>"sender_id","user.fields"=>"username,id"]);
        return [$dm_events->data[0]->text,$dm_events->data[0]->sender_id,$dm_events->data[0]->id];
    }
    /**
     * OpenAI APIを使用してスパム判定
     * @param string $text
     * @return false
     */
    public function judgmentSpam(string $text="")
    {
        if (!$text) return false;
        $client = OpenAI::client(OPENAIAPIKEY);
        $result = $client->chat()->create([
            'model' => 'gpt-3.5-turbo',
            'messages' => [
                ["role"=>"system", "content"=>'Your job is to identify spam, please determine if the message is spam or not. If it is spam, please write "This is spam". For non-spam messages, write "OK".'],
                ["role"=>"system", "content"=>'respond to in English.'],
                ['role'=> 'user', 'content' => $text],
            ]
        ]);
        if(preg_match("/(OK)/i",$result->choices[0]->message->content)){
            print "non-spam".PHP_EOL;
            return true;    
        }
        if(preg_match("/(spam)/i",$result->choices[0]->message->content)){
            print "This is spam".PHP_EOL;
            return false;
        }
        return true;
    }

    /**
     * スパムアカウントをブロック
     * @param string $blocked_user_id
     * @return false
     */
    public function setTwitterBlockedUser(string $blocked_user_id = "")
    {
        if (!$blocked_user_id) return false;

        $block_result = $this->connection->post('users/'.MYTWID.'/blocking', ['target_user_id' => $blocked_user_id], true);
        if ($block_result->data->blocking) {
            print 'Blocked user successfully.'.PHP_EOL;
            return true;
        } else {
            print 'Failed to block user.'.PHP_EOL;
            return false;
        }
    }
}
if($argv[1]==="spamcheck"){
    new BlockMessage();
}

https://github.com/taoka-toshiaki/BlockMessage

タグ

argv, chat, ChatGPT, choices, Client, Composer, connection, construct, getTwitterDM, messages, OPENAIAPIKEY, print, quot, spam, spamcheck, string, Twitter, twitterConnection, TwitterOAuth, vendor,

カウンターを簡易的な設置してみた話。#phpcode

2023.03.24

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おはようございます、黄砂によるP.M.2.5とやらが辛いです😭。

前置きはさておきブログタイトルの近くにカウンターを設置してみました、かなり適当なカウンターですが上手く動いているようです。ソースコードはこんな感じになります。これはchatGPTが創作したコードでは有りません。

counterHtml = "<br><span id='counter'>アクセスカウンター:0</span><br><br>";
document.getElementById("site_description").insertAdjacentHTML("afterend",counterHtml);
if(!(localStorage.getItem("counter")) || ( parseInt(localStorage.getItem("counter")) + 420000 < (new Date()).getTime()) ){
    fetch("/counter/?counter=1").then(response=>response.json()).then(data=>{
        document.getElementById("counter").innerText = "アクセスカウンター:" + data.cnt;
        localStorage.setItem("counter",(new Date()).getTime());
    });
}else{
    fetch("/counter/?counter=0").then(response=>response.json()).then(data=>{
        document.getElementById("counter").innerText = "アクセスカウンター:" + data.cnt;
        localStorage.setItem("counter",(new Date()).getTime());
    });
}

自分で書いたソースコードになります。実際、GPTにPHP言語とJS言語を使ってカウンターを作ってと投げたら答えが返ってくると思いますが、これは自前コードです。テストというテストもろくにせず動作させています。

<?php
if($_GET["counter"]==1){
    $cnt = (int)(file_get_contents("cnt.txt"));
    $cnt++;
    file_put_contents("cnt.txt",$cnt);
    print json_encode(["cnt"=>$cnt]);
}else{
    print json_encode(["cnt"=>(int)file_get_contents("cnt.txt")]);
}

タグ

ChatGPT, cnt, counter, counterHtml, data.cnt, document.getElementById, fetch, getElementById, getTime, GPT, innerText, insertAdjacentHTML, int, json, localStorage, lt, parseInt, quot, response, then,

MastodonAPIに先週の日曜日に鞍替え。#脱TwitterAPI有料化

2023.02.10

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おはようございます、TwitterAPIの有料化始まりましたね😖。

企業ではどういう対応を取るのでしょうか。個人で作っていたサービスはサービス閉鎖する人達が増えてきましたね。自分もBotで高知県の企業を応援するサービスを作っていたのだけど、2月5日にサービスを停止しました。

このブログは予約投稿なので、これが配信された時にはTwitterから具体的なAPIの値段などが発表されていると思います。その発表次第ですがBotを再稼働するという選択も残っているのですが、どうなるかは分からないです。

そんな中でPHP言語を使用しMastodonのAPIを使って「投稿だけ」する。コードを書きましたのでお裾分けです。

https://qiita.com/taoka-toshiaki/items/483340a28c03a1828400

php Mastodon.php 'テスト投稿です'
<?php
require "config.php";
class Mastodon{
    const method = "POST";
    const host = "mstdn.jp";
    const endpoint  = "/api/v1/statuses";
    public static function toot($postdata = null)
    {
        if(!is_null($postdata)){
            $data = http_build_query($postdata);
            exec('curl -X POST -d "'.$data.'" --header "Authorization: Bearer '.ACCESSTOKEN.'" -sS https://'.self::host . self::endpoint.'; echo $?',$output);
            var_dump($output);
        }
    }
}
//    「未収載」    -> 'unlisted'
//    「公開」      -> 'public'
//    「非公開」    -> 'private'
//    「ダイレクト」 -> 'direct'
if($argv[1]){
    $postdata = [
        "visibility"=>"public",
        "status"=>strip_tags($argv[1]),
    ];
    Mastodon::toot($postdata);
}
<?php
define('ACCESSTOKEN','xxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxx');

タグ

ACCESSTOKEN, API, argv, Authorization, Bearer, BOT, echo, endpoint, exec, gt, header, lt, mastodon, null, php define, php require, quot, toot, Twitter, TwitterAPI,

laravelの非同期処理でDELETE・PATCH・PUT😗する方法。 #php #code

2023.01.27

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おはようございます、華の金曜日ですね~🙄。けんすうさんは一体何歳なんだろか?自分より若いのかな?それとも・・・・。

https://www.youtube.com/watch?v=3vHiqXHH5oc
【後藤達也は椅子にハマれ】けんすうが説くお金の使い方【と、起業家ひろゆきの素顔】

さて、今日は久しぶりにlaravelの非同期処理でDELETE・PATCH・PUTをする方法を記載しておきます。大体の人が知っているもしくは非同期処理でRESTの設計を使わないよという方もいるかもしれない。ですが、あまり遷移させたくない、遷移させると余計にコードを書かないといけない等、そういう場面があると思います。是非、そういう時は非同期処理でDELETE・PATCH・PUTして上げてください。

因みにこの頃、知ったのですがBootstrapからtailwindへ鞍替えする人が続出してダウンロード数が逆転した話を知りました。web業界に限らずですが隅から隅まで覚えている人は凄いなと関心します。自分は、どうしてもググったりドキュメントでググったりします。

document.getElementById('btn').addEventListener('click', () => {
    const formData = new FormData();
    formData.append('id', document.getElementById('id_number').value);
    formData.append('_method','PUT');//DELETE・PATCH・PUT

    fetch('ajax-test', {
        method: 'POST',
        headers: {'X-CSRF-TOKEN': document.querySelector('meta[name="csrf-token"]').content}, // CSRFトークン対策
        body: formData
    })
        .then(response => response.json()) 
        .then(res => {
            console.log('res: '+res[0].id);
            document.getElementById("result").innerHTML = "ID番号" + res[0].id + "は「" + res[0].name + "」です。価格は「" + res[0].price+"円」です。";
        })
        .catch(error => {
            console.log(error); // エラー表示
        });
});

タグ

addEventListener, ajax-test, catch, document.getElementById, document.querySelector, fetch, formData, formData.append, getElementById, headers, innerHTML, Laravel, METHOD, quot, res, response, response.json, tailwind, then, ,

サイト内の文字をハイライトする一万円の案件は。 #案件

2022.12.18

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おはようございます、笑う門には福来る😆この記事は月曜日の朝に書いたものです💦。

先日、Chromeの拡張機能でサイト内の文字をハイライトする一万円の案件を募集しておりました。この一万円の案件は妥当な金額なのかが“????”。例えば人工知能をゴリゴリと使えるスーパーエンジニアにとっては朝飯前の案件だと思いますが、見習いエンジニアにとっては難しい案件なのかもしれない。

この一万円という金額は人によって高くもなるし安くもなるかもしれないです。要するに見習いエンジニアが3日間かけて納品した場合とスーパーエンジニアがものの数秒で納品した場合を日本の平均時給で考えると一方は黒字でもう一方は赤字になる。

そう考えると今回の文字をハイライトするという案件は適正価格なのかもしれない。

因みにこの文字をハイライトするChromeの拡張機能はもう存在しており無料で公開されている。そう考えると一万円も貰えるというのはラッキーなのかも知れない。

尚、文字をハイライトするコードは下記により参照ください(デモページはこちら)。

let funs = {
    init: { htmlcode: document.getElementById("vals").innerHTML },
    highlight: function (e) {
        document.getElementById("vals").innerHTML = funs.init.htmlcode;
        if (!String(this.value).match(/[a-zA-Z]/) && this.value) {
            document.getElementById("vals").innerHTML = String(funs.init.htmlcode).replace(new RegExp(this.value, 'g'), '<span style="color:red">' + this.value + '</span>');
        }
    },
    inputevent:function(){
        document.getElementById("txt").addEventListener("input", this.highlight);
    }
};
funs.inputevent();

タグ

a-zA-Z, addEventListener, document.getElementById, function, funs.init.htmlcode, getElementById, gt, highlight, htmlcode, init, innerHTML, inputevent, lt, match, quot, replace, string, this.highlight, this.value, 朝飯前,

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ワードプレスの自動タグ生成するプラグイン再開発。 #wp #tag

2022.12.12

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おはようございます、今年もあと半分とちょっとですね、月曜日のたわわ☕。

さて、今日はワードプレスの自動タグ生成するプラグイン再開発しましたってお話です、この自動タグを生成するツールは以前、作っていたのですがYahoo!APIのバージョンアップに伴い使用出来なくなっていました。その為、プラグインを更新しV2対応をこの度、行ったって話です。もともと日本語記事のタグ自動生成するものは存在していたのですが、それがエラーで使用出来なくなり自分で開発したのが今に至っています。

プラグインをダウンロードして使いたい方は、zipファイルを解凍し解凍したフォルダをサーバーのプラグイン置き場にアップロードすることにより使用出来るようになります。尚、前手順としてYahoo!APIのアプリケーションIDの取得を行う必要があります。

プラグインをダウンロードしたくないという方のためにソースコードを一部貼っときます。

        if (isset($appid)) {
            $endpoint = "https://jlp.yahooapis.jp/KeyphraseService/V2/extract";
            $headers = [
                "Content-Type: application/json",
                "User-Agent: Yahoo AppID: ".$appid,
            ]; 
            $param = [
                "id"=> time(),
                "jsonrpc" => "2.0",
                "method" => "jlp.keyphraseservice.extract",
                "params" => [
                    "q"=>preg_replace("/https?:([a-zA-Z0-9|\/|_|\-|%|@|\*|\.|\?|&|=]){0,}/m","",$content)
                    ]
                ];

                $curl=curl_init($endpoint);
                curl_setopt($curl,CURLOPT_POST, TRUE);
                curl_setopt($curl, CURLOPT_HTTPHEADER, $headers);
                curl_setopt($curl,CURLOPT_POSTFIELDS, json_encode($param));
                curl_setopt($curl,CURLOPT_SSL_VERIFYPEER, FALSE);
                curl_setopt($curl,CURLOPT_SSL_VERIFYHOST, FALSE);
                curl_setopt($curl,CURLOPT_RETURNTRANSFER, TRUE);
                
                $response =  json_decode(curl_exec($curl));


            if (isset($response->result->phrases)) {
                foreach ($response->result->phrases as $keys=>$word) {
                    if ($word->text) {
                        $tags[] = $word->text;
                    }
                    if (is_array($tags)) {
                        wp_set_post_tags($post_id, implode(",", array_unique($tags)), false);
                    }
                }
            }
        }

タグ

application, false, foreach, gt, headers, implode, isset, jlp, json_decode, json_encode, keys, PARAM, phrases, quot, quot;User-Agent, response, result, Text, true, VERIFYHOST,

dockerでlaravel環境構築したお話。 #hosts

2022.12.08

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おはようございます、今日は早朝に明日の記事を書いています😆。

さて、dockerでlaravel環境構築したお話を書いていきます、Dockerの環境でApacheをインストールし、バーチャルホストを設定してwindows側のhostsも変更しDocker側のhostsも設定、起動確認も取れたので、一旦Dockerを終了し再度立ち上げるとDocker側のhostsが初期値に戻っている🤔。

これDockerの仕様らしいので、下記のようにdocker-compose.ymlを設定(extra_hosts)するか、Docker runでコンテナを立ち上げる場合はパラメーター–add-hostを付与してあげないといけない😳。

version: "3"
services:
  web:
    image: almalinux:latest
    container_name: Apache_v2.4
    ports:
      - 80:80
    privileged: true
    command: /sbin/init
    extra_hosts:
      - "example1.com:127.0.0.1"
      - "example2.com:127.0.0.1"
    volumes:
      - E:\var\www\html:/var/www/html
docker run --add-host=example1.com:127.0.0.1 .....

尚、Docker側のhostsを変更しないまま、立ち上げてもLaravelは動かないと思います。何故、動かないかはここでは割愛させて頂きます🙇。

タグ

--add-host, , almalinux, ap, Apache, container, docker, docker-compose, extra, hosts, image, Laravel, latest, name, quot, run, services, Version, web, Windows, yml, インストール, お話, これ, こんてな, バーチャル, パラメーター, ホスト, 一旦, 下記, 今日, 仕様, 付与, , 再度, 初期, 場合, 変更, 早朝, 明日, 構築, 環境, 確認, 終了, 記事, 設定, 起動,

全国各地の漁港データをJSONデータ化したお話🦾。#php #map

2022.12.07

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おはようございます、昨日は晴れていましたね☼。

そんなお天気な日に漁港座標データXMLをJSONデータ化しておりました。国土交通省のデータを加工しJSONデータに加工するのはそんな難しい問題じゃないかなって思っていたのですが、データが重たい、中身のXMLデータは名前空間使っているなどという面倒くさい仕様になっておりました。名前空間の対応は、こちらのQiitaの記事を参照してほぼコピペで自分のコードに追加しました。

だた追加しただけでは、あんなツイートしたJSON構造にならないので細工しています。自分が必要なのは漁港名と座標軸だけなので、これだけで良い感じです。

preg_grep("/".$val->{"@attributes"}->id."/",$name);

因みにXMLファイルが重いので自分はデータを分割しました(エラーが出力されるので)。php.iniの設定は変えたくなかったので分割と加工をしたわけです。座標データと漁港名に分割して上記のコード等を使用しJSONファイルを出力。このJSONコードを元にオープンストリートマップ(OpenStreetMap)とかでサービスを作ることが出来ますが、このデータは非商用なので使い物にならないかな…🤔。データの販売等や二次配布は禁止だけど、データ活用は禁止していないように取れるので詳しく調べてみます🙄。

追記:都道府県を追加してみました

タグ

attributes, grep, gt, ID, json, map, name, php, preg, qiita, quot, val, xml, お話, コード, こちら, コピペ, これだけ, ツイート, データ, ファイル, 中身, 仕様, 全国, 分割, 加工, 参照, 各地, 名前, 問題, 国土交通省, 天気, 対応, 座標, 座標軸, 必要, 感じ, , 昨日, 構造, 漁港, 空間, 細工, 自分, 記事, 追加,

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CSSファイルの設定を読み込んで一括背景色変更するコード。 #cssfile #javascript #coding #colors

2022.11.30

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おはようございます、先日の日曜日は原因不明の体調不良で寝込んでおりました(¦3[▓▓]。

今日は何とか体調が回復したので、CSSファイルの設定コード読み込んで一括背景色変更するプログラムコードを作成しました。※実際、自分のブログ・サイトで動いているコードになります。

<link rel="stylesheet" href="examplestyle.css">

導入方法はまずヘッダーに変更したいCSSファイルを記述します。次にbody内に下記のコードを記述します。

<span id="site_description"></span>

最後にJSコードを挿入します。JSコードはファイルで読み込むでもベタ書きでも良いのですが、上記のHTMLタグより下に記述してください。そうしないと動作しません😗。

let htmlcode = ["#efefef", "#181B39", "#262a2e", "#192734", "#1c483b", "#bf7800", "#83094f"].map(elm => `<span class='color_code' style='color:${elm}' data-color-code='${elm}'>■</span>`).join("\n");

const basecolor = "#262a2e";
let cookiefn = function (CodeColor) {
    let r = document.cookie.split(';');
    return r.length ? ((r) => {
        let changecolor = "";
        for (let ii = 0; ii < r.length; ii++) {
            let content = r[ii].split('=');
            for (let i = 0; i < content.length; i++) {
                if (content[i].replaceAll(" ", "") === "bgcolor_code") {
                    changecolor = content[i + 1];
                }
            }
        }
        return changecolor?changecolor:CodeColor;
    })(r) : CodeColor;
};

let old_color = cookiefn(basecolor);
document.getElementById("site_description").insertAdjacentHTML("afterend", htmlcode);
[...document.querySelectorAll(".color_code")].forEach(elm => {
    elm.addEventListener("click", function (e) {
        color_set(elm.getAttribute("data-color-code"));
    });
});

color_set(old_color);

function color_set(color) {
    for (let ii = 0; ii < document.styleSheets.length; ii++) {
        if (String(document.styleSheets[ii].href).match(/mag_tcd036-child\/style\.css\?ver=/)) {
            for (let i = 0; i < document.styleSheets[ii].cssRules.length; i++) {
                let element_css_code = document.styleSheets[ii].cssRules[i];
                try {
                    element_css_code.style.backgroundColor = color;
                    if (color === "#efefef") {
                        element_css_code.style.color = "#000000";
                        
                    } else {
                        element_css_code.style.color = "#FFFFFF";
                    }
//いらないかも領域🤔👇
                    document.querySelectorAll("#wp-calendar > tbody > tr > td > a").forEach(elm=>{
                        elm.style.backgroundColor = "#909091";
                    });
                    document.getElementById("searchsubmit").style.backgroundColor = "#000";
                    document.querySelector("#s").style.backgroundColor = "#909091";
                    [...document.querySelectorAll("code")].forEach(elm=>{
                        [...elm.querySelectorAll("span")].forEach(childen_elm=>{
                            childen_elm.style.backgroundColor = "#565656";
                        });
                    });
//いらないかも領域🤔👆                    
                } catch (error) {
                }
            }

            document.cookie = "bgcolor_code=" + color;
        }
    }
}

注意事項:背景色を変更するCSSファイルをJSコードでチェックしています。そのチェックしている部分を外すと全てのCSSファイルの背景色を変えることが可能です。

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, body, coding, colors, css, cssfile, description, examplestyle, gt, href, ID, javascript, JS, link, lt, quot, rel, site, span, stylesheet, コード, サイト, ファイル, ブログ, プログラム, ベタ, ヘッダー, 一括, 下記, 不明, 不良, 今日, 体調, 作成, 先日, , 原因, 回復, 変更, 実際, 導入, 挿入, 方法, 日曜日, 最後, 背景色, 自分, 記述, 設定,

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超簡単なコード🦋マウス追従をする。 #javasriptcode

2022.11.28

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おはようございます。先週、土曜日の朝は雨がしとしとと降っていましたね☔。

そんな中で一つのデモコードの動画撮影をしていたのですがボツにしました。理由は超簡単過ぎるコードなので、再生回数が狙えそうにないなという判断からです(尺も短いし…)。でも一応コードを書いたのでソースコードはリリースします。タイトル通り、マウス追従するコードです。マウスポインターを一定の距離間隔で追従します。ソースコードはjavasriptだけ貼っていますが、CSSやHTMLを使用して円を描いています。そちらはデモサイトを検証して頂けたらと思います。

let circle = document.getElementById("circle");
document.body.addEventListener("mousemove",function(e){
    let a = e.currentTarget.getBoundingClientRect();
    let x = e.clientX - a.left;
    let y = e.clientY - a.top; 
    circle.style.top = `${y}px`;
    circle.style.left = `${x}px`;
    circle.style.transform = `translate(50px,50px)`;
})

余談:
この頃、ブログがスランプ状態ですね、キーボードも弾みません、波に乗っているときは結構早く一つの記事を書くことが出来るのですが全然ですね。そんな弾まないブログ記事作成の一コマの風景を動画に撮りました。明日の記事かYOUTUBEにアップしているので参照してみてくださいな(音楽は軽やかなんですけど…😅)。

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addEventListener, body, circle, css, currentTar, document, function, getElementById, html, javasript, javasriptcode, let, mousemove, quot, コード, サイト, ソース, そちら, タイトル, デモ, ポインター, ボツ, マウス, リリース, 一つ, 一定, , 使用, 先週, , 再生, 判断, 動画, 回数, 土曜日, , 撮影, , 検証, 理由, 超簡単, 距離, 追従, 間隔, ,

お天気APIを試してみました。#超簡単コード

2022.11.21

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おはようございます、今日は天気APIの話なので天気のお話はしませんが…。

さて、超簡単コードを記載しています。下記のソースコードとオープンウェザーマップのAPIKEYがあれば、誰でもプログラマーです。という事を言えば後ろから蹴られそうですが…。先ずは簡単なコードを見て勉強するのが大事かなって思います。

お天気APIを試してみました。#超簡単コード
API

いきなり難しいことを身に着けようと思っても、三日坊主になって先に進まないのが世の常ですw。なので、簡単なコードで楽しんで勉強するほうが大事かなって。

<?php
require "./assets/config.php";
$lat = "33.55972";
$lon = "133.53111";
$lang = "ja";
$url = "https://api.openweathermap.org/data/2.5/weather?units=metric&lang={$lang}&lat={$lat}&lon={$lon}&appid=".APIKEY;
$hasWeatherdata = json_decode(@file_get_contents($url));
print($hasWeatherdata->weather[0]->description);
print("<img src='./assets/images/". $hasWeatherdata->weather[0]->icon .".png'>");
print((int)($hasWeatherdata->main->temp) . "℃");

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0, 133.53111, 33.55972, API, APIKEY, assets, com, config, ea, https, ja, lang, lat, lon, lt, php, quot, require, url, , watch, www, Xn-VCyGQ, youtube, ウェザー, お話, コード, こと, ソース, プログラマー, マップ, 三日坊主, 下記, 世の常, , 今日, 勉強, 大事, 天気, 後ろ, 簡単, 記載, , , 超簡単,

md5でいいのかそれで?。 #wp #phpcode

2022.11.17

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おはようございます、いきなり寒くなりましたね。朝起きるのに勢いが必要になってきました😆。

今日はワードプレスでもパスワードの暗号化に使用されているmd5に関して思うことがあります。そもそもmd5は強固な暗号なのか?、答えはnoだと思いますよ。md5を使用すると32文字の暗号化された文字列が返却されます。確かに暗号化されているですけど・・・。同じ文字をもう一度、暗号化すると同じ文字列が返却されます、なので暗号化された文字列になるかどうかで、元の文字が割り出せてしまいます。

総当たりすれば時間はかかりますがパスワードが分かちゃうので、パスワードを保存する方法としては△な感じかと思います。じゃ何が良いかといえばphpの場合、password_hashと言う関数があるので、そちらを使用した方が得策かと思います。Eメールなどはmd5でも良いかも知れませんが微妙。

echo password_hash("rasmuslerdorf", PASSWORD_DEFAULT);

因みに、パスワードなどやメールアドレスを平文で扱っている開発会社はよく見かけます。何故、平文を放置しているかと言えば直す暇がないなどの理由からだと思います。また、クライアント様がそうして欲しいなどの理由もあります。そういう事から個人情報が保護されていないデータベースはあります。

尚、自分が使用しているWEBサービスも個人情報にあたる部分は暗号化しています。なので、データーが流出しても直ぐに情報が漏れるということはないと思っています🫠。

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32, 5, echo, hash, md, no, password, php, PHPCODE, quot, rasmusl, wp, こと, そちら, パスワード, プレス, メール, ワード, 一度, 今日, , 使用, 保存, , 勢い, 場合, 得策, 微妙, 必要, 文字, 文字列, , 方法, 時間, 暗号, 暗号化, , 答え, 総当たり, 返却, 関数,