blueSky画像複数投稿API。

2024.02.04

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おはようございます、QiitaにblueSky画像複数投稿を行うにはどうしたら良いですか😌と質問が来たので速攻で回答しました。わからないことは聞くしかないよね。大体の人は答えてくれないけど自分はヒントを与えてそれでもわからない場合は答えを渡す。これは昔、自分はその方が良いじゃないかって思っていたけども・・・・どうなんですかねぇ🤔。あまりその人の力にはならないかも。

やはり考える力が必要になる職業なんで、やっぱ闇雲に質問して答えを知っても力にならないじゃないかって思います。悪いことではないけれど技術を手に入れたければ、自分でライブラリのソースコードを読んで頑張らないと駄目なんだろうと思っています。

そうするしか、今も昔も技術力付かないし新人はいろいろな人が書いたソースコードを読むべしだとも思っています、コードを書くよりも読む方が大変です。それ乗り越えないとこの職業は難しい教えてもらうでは身につかないだよなぁ~。

一応、質問の回答のソースコードをこちらでも掲載しておきます。

<?php
require '../vendor/autoload.php';
require 'config.php';
use \potibm\Bluesky\BlueskyApi;
use \potibm\Bluesky\BlueskyPostService;
use \potibm\Bluesky\Feed\Post;

class bluesky
{
    private $api = null;
    private $postService = null;

    public function __construct()
    {
        $this->api = new BlueskyApi(USER_NAME, APP_PASSWORD);
        $this->postService = new BlueskyPostService($this->api);
    }

    /**
     * 簡単なテキスト投稿
     * @param $text
     * @return object
     */
    public function post($text)
    {
        $post = Post::create($text);
        $response = $this->api->createRecord($post);
        return $response;
    }

    /**
     * link付き投稿
     * @param $text
     * @param $url
     * @param $title
     * @param $description
     * @param $optionalimage|null
     * @return object
     */
    public function webPost($text,$url,$title,$description,$optionalimage=null)
    {
        $post = Post::create($text);
        $post = $this->postService->addWebsiteCard(
            $post, 
            $url, 
            $title, 
            $description,
            $optionalimage,
        );
        $response = $this->api->createRecord($post);
        return $response;
    }
    
    /**
     * 画像投稿
     * @param $text
     * @param $ImgLinkAndAltText
     * @return object
     */
    public function imagePost($text, $ImgLinkAndAltText=[])
    {
        $post = Post::create($text);
        $response = null;
        foreach($ImgLinkAndAltText as $val){
            $post = $this->postService->addImage(
                $post,
                $val['img'],
                $val['alt']
            );
        }
        $response = $this->api->createRecord($post);
        return $response;
    }
}
if($argv[0]){
    try {
        var_dump((new bluesky)->post('これはテスト投稿ですよ'));
        //var_dump((new bluesky)->imagePost('これは画像テスト投稿ですよ',[['img'=>'cron.png','alt'=>'クロン'],['img'=>'Gotcha.png','alt'=>'ガチャ']]));
        } catch (\Throwable $th) {
        print $th->getMessage();
        //throw $th;
    }
}

明日へ続く。

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addImage, addWebsiteCard, argv, catch, construct, createRecord, foreach, getMessage, imagePost, PARAM, postService, potibmBlueskyBlueskyApi, potibmBlueskyBlueskyPostService, print, qiita, require, throw, Throwable, use, vendor,

php:トレイトって言うよりclassの中でuseを使用。

2023.05.19

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おはようございます、php:トレイトって言うよりclassの中でuseを使用する方法って言った方がわかり易いのかも知れません。詳しい説明は公式を参照して下さい。コード例とtraitの説明を書いときます。

トレイトは、PHPのようなプログラミング言語でコードを再利用するための仕組みのひとつです。通常、プログラムではクラスを使ってコードを組み立てますが、トレイトを使うことで、異なるクラスに属するメソッドのグループを独立したクラスとして再利用することができます。これにより、単一継承という制限を緩和することができます。トレイトを使うことで、多重継承やMixinといった問題を回避することもできます。

トレイトはクラスと似ていますが、トレイトは単に機能をまとめるためのものです。トレイト自体のインスタンスを作成することはできません。トレイトを使うことで、従来の継承に機能を追加するだけでなく、クラスのメンバーを水平方向に追加することもできます。つまり、継承しなくてもクラスに新しい機能を追加することができるようになります。

実行サンプル=>https://zip358.com/tool/demo75/

<?php
require_once "hello/hello_class.php";

use hello\Hello;

class Test
{
    use Hello;
    public function main()
    {
        print("-goodbye");
    }
}

(new Test())->main();
<?php

namespace hello;

trait Hello
{
    public function __construct()
    {
        print("Hello");
    }
}

タグ

class, construct, goodbye&quot, gt, lt, Mixin, namespace hello, php, php require_once, print, quot, quot;hello, quot;Hello&quot, trait, trait Hello, use, use helloHello, トレイト, トレイト自体, 単一継承,

Twitter-API-v2ツイート数珠繋ぎ #コード公開 #php

2022.10.04

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おはようございます。土日祝も関係なくブログは毎日書いています🤮。

さて、今日はPHP言語でTwitterAPIバージョン2(v2)を使用してツイート数珠繋ぎをする方法を抜粋して記載していきます。こういうコードは今のところ出回っていないようです。少し調べれば公式サイトに記載しているのだけども・・・。まだ、日本語に対応した記事が少ないようです。v2でツイートする方法やリツイートする方法は何故かあるのだけどリプライ(Reply)[/statuses/update]する方法が記事としては記載していなかったので?記載します。

<?php
require_once "vendor/autoload.php";
use Abraham\TwitterOAuth\TwitterOAuth;

class tw{
    var $connection = null;
    function __construct()
    {
        $this->connection = new TwitterOAuth(APIKEY, APISECRET,ACCESSTOKEN, ACCESSTOKENSECRET);
        $this->connection->setApiVersion("2");
    }

    function pickup_tweets(mixed $tw_text=null){
         $obj = (object)[];
        if(isset($tw_text) && is_array($tw_text)){
            foreach ($tw_text as $key => $value) {
                if(preg_replace("/[ | ]/","",$value)){
                    $obj = !$key?(
                        $this->connection->post("tweets", ["text" =>$value], true)
                    ):
                    (
                        $this->connection->post("tweets", ["reply"=>["in_reply_to_tweet_id"=>$obj->data->id],"text"=> $value], true)
                    );
                }
            }
            return true;
        }
        return false;
    }
}

最初に結論とコードのアルゴリズムに付いて解説します。まず、tweetsのパラメーターでリプライ出来るように変更されています。v1.1とはそこが変わっているので同じ仕組みを検索しがちですがそれでは検索にヒットしないようです🤔。まずはエンドポイントの変更点の確認が必要みたい👏。

エンドポイントのv1.1からv2への対応表

エンドポイントのv1.1からv2への対応表が公式から出ているので確認してみてください↑。

次にコードの解説ですがまずTwitterOAuthライブラリをインストールを行い、defineなどの設定なども考慮した上で実行してみてください(コードに追記記載が必要)。変数、$tw_textは配列です。また投稿する文字が入っていると考えてください。そしてこのコードを下記のような考え方で実行してみてください。

<?php
       require_once "tw-index.php";
       $tw_text[0] ="test1";
       $tw_text[1] ="test2";
       $tw = new tw();
       if($tw->pickup_tweets($tw_text)){
        $ret["msg"] = "ok";
       }else{
        $ret["msg"] = "NG";
       }
       var_dump($ret);

※前提条件としてtwitter社にAPIの申請を行って受理されている事。

Twitter API v2 ツイート数珠繋ぎ

これで思った通り実行出来たと思います。尚、自分のように管理画面などを作って数珠繋ぎの投稿するのも良いかも知れません🫠。

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JSのPromiseとawaitってこういう事なんだよね。理解した!!( ・ิω・ิ)

2022.04.29

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おはよう御座います。

この頃、JSを使う機会が増えてきています。巷ではReact.jsなどやVue.jsなんかが人気ですよね。またnext.jsなんかも出来れば転職活動に有利です。でもそんなフレームワークを勉強するまえにJavaScriptの基礎が出来ていないといけないと思っています。ネイティブでゴリゴリ書ける人であれば、何処へ行ってもやってけると思っています。

"use strict";
const main = (a,b,c)=>{
    return new Promise ((resolve)=>{
        console.log(a,b,c);
        b++;
        resolve({a:a,b:b,c:c}); 
    });
}
(async()=>{
    await main("A1",1,"C1").then((val)=>main(val.a,val.b,val.c)).then((val)=>main(val.a,val.b,val.c)).then((val)=>main(val.a,val.b,val.c));
    // main("A1",1,"C1").then((val)=>main(val.a,val.b,val.c)).then((val)=>main(val.a,val.b,val.c)).then((val)=>main(val.a,val.b,val.c));
    console.log("fin");
})();

Promiseとawaitとかの使い方はこんな感じです😀、このコードでは重たい処理を書いているわけではないけど、非同期通信処理チェーンで繋ぐとどんな所で使えば良いのか分かるかなって思います。要するに順番に非同期通信処理をしたい時に役に立ちます。このソースコードの場合、awaitしなくても良いですがね・・・。awaitを付けると処理後に次のコードが処理されます。付けない場合は同時並行的に処理されます。

デモ動画

サンプルコードはこちらから閲覧ください(検証)ませ!!

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JavaScript(js)でcsvファイルを読み込み自動計算する(合計sum)

2021.11.17

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謎の訪問者さんが検索窓を使用して何度かググっているので要望にお応えJavaScript(js)でcsvファイルを読み込み自動計算する(合計sum)というものを作りました。以前、csvを元にテーブルを作成するものを作っていました、ソースコードはそれを応用して作っています。実際、数万行に渡るファイルを自動計算するには、かなり爆速のパソコンが必要になります。このプログラムで耐えれるのは精々、1,000行あたりだと思います。

過去のコードと今回のサンプルデモのリンクを貼っときます。

どうぞご自由にお使いください。

https://zip358.com/tool/demo47/

"use strict";
var csv = {
	load:async function(filename,id){
		const responseFile = await fetch(filename);
        const result = await responseFile.text()
		let separate1 = /\r\n/;
		let separate2 = ",";
		let data = (result.split(separate1)).map(function(value){
			return (value.split(separate2)).map(function(value1){
				return value1;
			});
		});
		let sum =[];
		for (const usedata of data) {
            (usedata).map(function(val,index,array){
                sum[index] = (isNaN(parseInt(sum[index]))?0:parseInt(sum[index])) + parseInt(array[index]);
            });
		}
        console.log(sum);
		document.getElementById(id).innerHTML = sum.join(",");
		return "OK";
	}
};
csv.load("math.csv?", "sum");
JSでCSVファイルの和

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今読まれてますというWPプラグインの作り方

2021.04.19

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今読まれてますというWP(ワードプレス)プラグインの作り方はこれだけです。ボット対策の部分はお見せできませんがこんなソースコードで動いています、なお、自分が閲覧してもツイートすることはないようにしています。因みに昨日もボットみたいなのが何度も来たのでその対応を行いました。尚、TwitterOAuthというライブラリを導入してautoload.phpを使用しuseで呼び出し使用しています(※autoloadを置いている任意の場所に変更してください)。

ワードプレスのプラグインの作り方の動画を貼っときます。英語ですが理解できるかと思います。動画で分かりづらかった方は『自作、WordPress、プラグイン、PHP』という様な検索すると先人たちが方法をネットに公開しているのでそちらを参考にしてください。

Create a WordPress Plugin from Scratch – Part 1

プラグインを作るにあたってソースコードに書かれているコメント部分は必須なのだけど、プラグインを配布しない人はプラグイン名だけ記載しプラグインと同じフォルダを構えるだけでプラグインとして認識します。

<?php
/*
  Plugin Name: article-live-tw
  Plugin URI:
  Description: 今、ユーザーが読んでいる記事をツイートする
  Version: 1.0.0
  Author: @zip358com
  Author URI: https://zip358.com
 */
session_start();
require "/vendor/autoload.php";
use Abraham\TwitterOAuth\TwitterOAuth;

add_action("wp_head","article_live_tw");
function article_live_tw(){
	define("CONSUMER_KEY", "CONSUMER_KEY");
	define("CONSUMER_SECRET", "CONSUMER_SECRET");
	define("ACCESS_TOKEN", "ACCESS_TOKEN");
	define("ACCESS_TOKEN_SECRET", "ACCESS_TOKEN_SECRET");
	global $post;
	$flg1 = is_bot();
	$flg2 = empty($_SESSION["reading-zip358-".$post->ID.$_SERVER['REMOTE_ADDR']]);
	$flg3 = ip_check("reading-zip358-".$post->ID.$_SERVER['REMOTE_ADDR']);
	if(!$flg1 && $flg2 && !$flg3 && $post->ID){
		$_SESSION["reading-zip358-".$post->ID] = 1;
		$tw_title = get_post($post->ID)->post_title;
		$tw_link = get_permalink($post->ID);
		$kigolist = ["?","?","?","?","?","?"];
		$kigo =  $kigolist[floor(rand(0,5))];
		if(!current_user_can('administrator')){
			$connection = new TwitterOAuth(CONSUMER_KEY, CONSUMER_SECRET, ACCESS_TOKEN, ACCESS_TOKEN_SECRET);
			$connection->post("statuses/update", array("status" => "#今読まれてます $kigo ??? \n".$tw_title . " \n" . $tw_link . " \n #ブログ zip358.com \n" .  date_i18n('Y/m/d H:i')));
			//$ua =  print_r($_SERVER,true);
			//@file_put_contents("./log/".date('Y-m-d-H-i').".log",$ua);
		}
	}
}

タグ

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Gさんのリアルタイム検索トレンドを抽出するPHPライブラリ

2020.04.15

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Composerをインストールしていること前提条件として書いていきます。まずはライブラリーを入れます。

こんな感じに

composer require x-fran/g-trends

そして次にこんな感じのPHPコードを書きます、これだけでGさん(グーグルさん)のリアルタイム検索トレンドが表示することが可能となります。ちなみにJSONで返す処理として書いています。ライブラリーがしっかりしているので、あとはメソッドを呼び出すだけで簡単に検索のリアルタイムのトレンドが表示できてしまう。

ライブラリーコードは下記から参照できます。
https://github.com/x-fran/g-trends

<?php
include_once "../../vendor/autoload.php";
use XFran\GTrends\GTrends;
$options = [
    'hl' => 'ja-JP',
    'tz' => -540,
    'geo' => 'JP',
];
if((int)$_POST["p"]==1234){
    $gt =  new GTrends($options);
    $ret = $gt->getRealTimeSearchTrends();
    if(is_array($ret["storySummaries"]["trendingStories"])){
        $jsn = json_encode($ret["storySummaries"]["trendingStories"]);
        print $jsn;
    }
}

尚、ajaxで表示している部分は割愛します。
https://zip358.com/tool/demo14/ demo14を検証ください。

タグ

autoload, com, Composer, g-trends, github, GTrends, https, include, json, lt, once, options, php, quot, require, use, vendor, x-fran, XFran, あと, インストール, グーグル, コード, こと, これだけ, トレンド, メソッド, ライブラリ, ライブラリー, リアルタイム, 下記, 処理, 前提, 参照, 可能, 感じ, 抽出, 条件, 検索, 簡単, 表示,

オレオレ無名関数の再帰処理。

2019.10.26

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無名関数はよく使います。ちょっとしたモノを書きたい時、
オレオレ無名関数を書いて済ますことが多くなりました。
無名関数の良いところは無名関数を使用する手間にメソッドがあるので
確認しやすいというところですね。
 

<?php
$mumei = function ($tasu=0) use(&$mumei){
    if($tasu<=150){
        $tasu = $tasu + 5;
        print $tasu."n";
        return $mumei($tasu);
    }
    return $tasu;
};
//オレオレ無名関数の使い方は…小道具ぐらい程度のもの。
print $mumei();
// 5
// 10
// 15
// 20
// 25
// 30
// 35
// 40
// 45
// 50
// 55

タグ

0, 10, 15, 150, 20, 25, 30, 35, 40, 45, 5, amp, function, if, lt, mumei, nbsp, php, print, return, tasu, use, オレオレ, こと, ところ, メソッド, もの, 使い方, 使用, 再帰, 処理, 小道具, 手間, , , 無名, 確認, 程度, 関数,

ANA積立で決済する方法とiPhoneでウォレット追加する方法。

2019.04.09

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ANA積立航空券で決済する方法ですが、
まずWEBで予約まで行います、次に下記のサイトに
書かれているANA旅行積立プラン専用デスクに電話します。
その後、WEBへログインし支払い期限が延長されている
事を確認します。
サイトにANA航空券(旅行券)を送る住所が記載されているので
封筒にそれらを明記しANA旅行積立プラン専用デスク 行と記入した
うえで、郵便局で簡易書留+追跡サービスで送りましょう。
※送付するときは必ず送付書を入れて送りましょう。
尚、往復の場合、余白に搭乗日時などを明記し上記の内容に
合算することを明記しましょう。
http://www.anas.co.jp/tsumitate/anaticket/use_ticket/dom_desk/index.html
iPhoneでウォレット追加する方法
下記のサイトから手順通り行うとうまく行くはずなのですが、
純正ブラウザ以外の場合、インストールできない場合があります。
なので必ずSafariを使用してウォレット追加しましょう。
https://www.ana.co.jp/ja/jp/serviceinfo/share/passbook/

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Canvasで円がぐるぐる回る。

2019.03.09

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<!DOCTYPE html>
<html>
    <head>
    </head>
<body>
    <canvas id="ctx" ></canvas>
    <script>
            "use strict";
            let x = 0,y = 0;
            let xs = 300,ys = 300;
            let xc = 1,yc = 1;
            let ctx = document.querySelector("#ctx");
            let canvas;
            ctx.width = window.screen.width;
            ctx.height = window.screen.height;
            if(ctx.getContext)
            {
               canvas = ctx.getContext("2d");
               setInterval(draw,77);
            }
            function draw(){
               canvas.beginPath();
               canvas.fillStyle = "#3399ff";
               canvas.arc(x,y,35,0,Math.PI*2,true);
               canvas.globalCompositeOperation = "xor";
               canvas.fill();
                x =((Math.sin (xc) * xs)) + 500;
                y =(Math.cos(yc) * ys) + 500;
                console.log(x + ":" + ctx.width);
                console.log(y + ":" + ctx.height);
                if(x < 0 || x > ctx.width)
                {
                   xs*=-1;
                }
                if(y < 0 || y > ctx.height)
                {
                    ys*=-1;
                }
                if(x<0)
                {
                    x=0;
                }
                if(y<0)
                {
                    y=0;
                }
                if(x > ctx.width)
                {
                    x=ctx.width;
                }
                if( y > ctx.height)
                {
                    y=ctx.height;
                }
                xc+=1
                if(xc>360)
                {
                    xc=0;
                }
                yc+=1
                if(yc>360)
                {
                    yc=0;
                }
            }
        </script>
</body>
</html>

Canvasでぐるぐる円を廻す。
ガラクタコードが少しあります、最初違うコードを書いていたので
これを可変していろいろお試しください。
https://zip358.com/tool/demo5/js/index-3.html

タグ

0, , 300, body, Canvas, ctx, DOCTYPE, document, gt, head, Height, html, ID, let, lt, querySelector, screen, script, strict, use, Width, win, window, xc, xs, yc, YS, ,

javascriptでEVENT処理レベル1

2019.03.09

Logging

<!DOCTYPE html>
<html>
    <head>
    </head>
<body>
    <input type="text" class="zyezyezye">
    <script>
            "use strict";
            let zyezyezye = document.querySelector(".zyezyezye");
            zyezyezye.addEventListener("input",()=>{
                console.log(">おいら>>" + zyezyezye.value);
                if(zyezyezye.value=="じぇじぇじぇ")
                {
                    console.log("おいら>>キタ━━━━(゚∀゚)━━━━!!nおいら>>じぇじぇじぇn<<ストーカーかよ!!");
                }
            });
        </script>
</body>
</html>

jqueryばかり書いているとこういう書き方、書かなくなる。
jqueryから世の中はjavascriptやvue.jsなどへシフトしているそうだけど、未だにjqueryばかり書いている自分です。なれないといけないと思いつつ!?
別のことに力を注いでいる毎日です。
ちなみに「じぇじぇじぇ」は方言で驚きを指す言葉だとか。

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, addEventListener, body, class, console, DOCTYPE, document, EVENT, gt, head, html, if, input, javascript, let, log, lt, querySelector, script, strict, Text, type, use, value, zyezyezye, おいら, レベル, 処理,

WordPressの全記事の中からランダムで記事をピックアップしてツイートする。

2019.02.22

Logging

WordPressの全記事の中からランダムで記事をピックアップしてツイートする。
実際、自分の階層に合わして呼び出しを変更してください。
なお、さくらレンタルサーバーでクロンの設定をして自動投稿できます。
ライブラリの設置などは割愛してます。

<?php
// cron:: cd /home/user/www/zip358.com/site/tw; /usr/local/bin/php tw.php
require_once ('../../wp-load.php');
require "vendor/autoload.php";
use AbrahamTwitterOAuthTwitterOAuth;
$consumer_key = "XXXXXXXXXXXXXX";
$consumer_secret = "XXXXXXXXXXXX";
$access_token = "XXXXXXXXXXXXXX";
$access_token_secret = "XXXXXXXXXXXXXXX";
$to = new TwitterOAuth($consumer_key,$consumer_secret,$access_token,$access_token_secret);
$args = array(
	'posts_per_page' => 1,
    'orderby' => 'rand'
);
$posts = get_posts($args);
foreach ( $posts as $val ){
    $href =  get_permalink($val->ID);
    $title = get_the_title($val->ID);
    $res = $to->post("statuses/update", array("status" => $title . " " . $href));
}

タグ

358, Abraham, access, autoload, bin, cd, com, consumer, cron, home, key, local, lt, once, php, require, secret, site, tok, tw, TwitterOAuth, use, user, usr, vendor, WordPress, wp-load, XXXXXXXXXXXX, XXXXXXXXXXXXXX, zip, クロン, サーバー, さくら, ツイート, ピックアップ, ライブラリ, ランダム, レンタル, , 割愛, 変更, 実際, 投稿, 自分, 自動, 記事, 設定, 設置, 階層,

Twitterの画像を抽出、非API

2018.11.07

Logging

Twitterの画像を抽出、非API
Goutteライブラリを使用してTwitterのメディアを抽出するだけで
APIを使用せずに17枚の画像が抽出することが可能。
これを改良してスクロールさせながらってのは出来ないのではないかな
特にVPSじゃないレンタルサーバーなどでは不可能じゃないのかと思います。

require_once './vendor/autoload.php';
use Goutte\Client;
$client = new Client();
$crawler = $client->request('GET','https://twitter.com/xxxx/media');
$img = $crawler->filter(".AdaptiveMedia-photoContainer.js-adaptive-photo img")->each(function ($node){
return $node->attr('src');
});

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'src', 17, AdaptiveMedia-photoContainer, API, APITwitter, attr, autoload, Client, com, crawler, each, filter, function, GET, Goutte, gt, img, js-adaptive-photo, media', new, node, once, php, request, require, return, Twitter, use, vendor, VPS, xxxx, こと, これ, サーバー, スクロール, ない, メディア, ライブラリ, レンタル, 不可能, 使用, 出来, 可能, 思い, 抽出, 改良, , 特に, 画像, ,