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干支計算2024

2024.04.05

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おはようございます、干支計算2024を作りました.ソースコードは下記になります.

干支計算2024 #js #javascript #初級
// 干支の計算方法は?
// 十二支は、西暦を12で割り、同様に余りを求めます。 
let eto = ['申', '酉', '戌', '亥', '子', '丑', '寅', '卯', '辰', '巳', '午', '未'];
document.querySelector('.input').addEventListener('input', function () {
    let index = isNaN(Number(document.querySelector('.input').value)) ? -1 : (Number(document.querySelector('.input').value) % 12);
    document.querySelector('#res').innerText = index === -1 ? '' : eto[index];
});

過去に同じことをしていたのを見つけて、今ならどう書くのだろうかと書いてみた感じです.

求める方法は変わっていますが、コードをみると今の方が短くかけていると思います.昔、コードを書き出した頃から比べると全く違うようになってきた気がしますね.最初から短くかける人でなくても続けていれば短くかけるようになってきますので、滅気ずに頑張ってコードを書いてみてください.

明日へ続く.

著者名  @taoka_toshiaki

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いいねボタンと悪いねボタンを実装予定。 #いいね👍

2023.04.07

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おはようございます、週末の夜から休日を使用して、とあるサイトにいいねボタンと悪いねボタンを実装予定です。これにより、コミュニティが盛り上がることを少し期待しているけども、そんなに変わらないだろうなって思います。ですが作ろうと思っています( ・ิω・ิ)。

<button id="likeBtn">👍</button>
<button id="dislikeBtn">👎</button>

<p><span id="likeCount">0</span></p>

いいねの数カウントと悪いはカウントしないものを実装です、そうYOUTUBEと同じ外見的、仕様です、中身はガタガタな物なんですが・・・。外見だけでも合わせようと思います、同じ仕様にするのは、それが巨人が一番良いと結論付けたのだからそれには大いに意味があるだろうという理由から、そうするように決めました。

// カウンターの初期値を設定
let likeCount = 0;
let dislikeCount = 0;

// 「いいね」ボタンのクリックイベントを追加
document.getElementById("likeBtn").addEventListener("click", function() {
  likeCount++;
  document.getElementById("likeCount").textContent = likeCount;
});

因みに、今月から金曜日も仕事になりました、先月末まで4勤務だったので、少しばかりアレですが5勤の方がONとOFFの切り替えが出来てよいです。フルリモートなので、ONとOFFの切り替えが難しいでしょうという人もいると思いますが、息を吸うようにいつもコードを書いているので正直な所、難しい事ではないです。仕事の場合、注意をはらっているのですが…まだまだ抜けがあるのが現状です。それが嫌だなって思います。そこを直したいなって日々思っています。

トイウコトデ、日曜日には実装済みになっていると思います。

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laravelの非同期処理でDELETE・PATCH・PUT😗する方法。 #php #code

2023.01.27

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おはようございます、華の金曜日ですね~🙄。けんすうさんは一体何歳なんだろか?自分より若いのかな?それとも・・・・。

https://www.youtube.com/watch?v=3vHiqXHH5oc
【後藤達也は椅子にハマれ】けんすうが説くお金の使い方【と、起業家ひろゆきの素顔】

さて、今日は久しぶりにlaravelの非同期処理でDELETE・PATCH・PUTをする方法を記載しておきます。大体の人が知っているもしくは非同期処理でRESTの設計を使わないよという方もいるかもしれない。ですが、あまり遷移させたくない、遷移させると余計にコードを書かないといけない等、そういう場面があると思います。是非、そういう時は非同期処理でDELETE・PATCH・PUTして上げてください。

因みにこの頃、知ったのですがBootstrapからtailwindへ鞍替えする人が続出してダウンロード数が逆転した話を知りました。web業界に限らずですが隅から隅まで覚えている人は凄いなと関心します。自分は、どうしてもググったりドキュメントでググったりします。

document.getElementById('btn').addEventListener('click', () => {
    const formData = new FormData();
    formData.append('id', document.getElementById('id_number').value);
    formData.append('_method','PUT');//DELETE・PATCH・PUT

    fetch('ajax-test', {
        method: 'POST',
        headers: {'X-CSRF-TOKEN': document.querySelector('meta[name="csrf-token"]').content}, // CSRFトークン対策
        body: formData
    })
        .then(response => response.json()) 
        .then(res => {
            console.log('res: '+res[0].id);
            document.getElementById("result").innerHTML = "ID番号" + res[0].id + "は「" + res[0].name + "」です。価格は「" + res[0].price+"円」です。";
        })
        .catch(error => {
            console.log(error); // エラー表示
        });
});

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サイト内の文字をハイライトする一万円の案件は。 #案件

2022.12.18

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おはようございます、笑う門には福来る😆この記事は月曜日の朝に書いたものです💦。

先日、Chromeの拡張機能でサイト内の文字をハイライトする一万円の案件を募集しておりました。この一万円の案件は妥当な金額なのかが“????”。例えば人工知能をゴリゴリと使えるスーパーエンジニアにとっては朝飯前の案件だと思いますが、見習いエンジニアにとっては難しい案件なのかもしれない。

この一万円という金額は人によって高くもなるし安くもなるかもしれないです。要するに見習いエンジニアが3日間かけて納品した場合とスーパーエンジニアがものの数秒で納品した場合を日本の平均時給で考えると一方は黒字でもう一方は赤字になる。

そう考えると今回の文字をハイライトするという案件は適正価格なのかもしれない。

因みにこの文字をハイライトするChromeの拡張機能はもう存在しており無料で公開されている。そう考えると一万円も貰えるというのはラッキーなのかも知れない。

尚、文字をハイライトするコードは下記により参照ください(デモページはこちら)。

let funs = {
    init: { htmlcode: document.getElementById("vals").innerHTML },
    highlight: function (e) {
        document.getElementById("vals").innerHTML = funs.init.htmlcode;
        if (!String(this.value).match(/[a-zA-Z]/) && this.value) {
            document.getElementById("vals").innerHTML = String(funs.init.htmlcode).replace(new RegExp(this.value, 'g'), '<span style="color:red">' + this.value + '</span>');
        }
    },
    inputevent:function(){
        document.getElementById("txt").addEventListener("input", this.highlight);
    }
};
funs.inputevent();

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超簡単なコード🦋マウス追従をする。 #javasriptcode

2022.11.28

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おはようございます。先週、土曜日の朝は雨がしとしとと降っていましたね☔。

そんな中で一つのデモコードの動画撮影をしていたのですがボツにしました。理由は超簡単過ぎるコードなので、再生回数が狙えそうにないなという判断からです(尺も短いし…)。でも一応コードを書いたのでソースコードはリリースします。タイトル通り、マウス追従するコードです。マウスポインターを一定の距離間隔で追従します。ソースコードはjavasriptだけ貼っていますが、CSSやHTMLを使用して円を描いています。そちらはデモサイトを検証して頂けたらと思います。

let circle = document.getElementById("circle");
document.body.addEventListener("mousemove",function(e){
    let a = e.currentTarget.getBoundingClientRect();
    let x = e.clientX - a.left;
    let y = e.clientY - a.top; 
    circle.style.top = `${y}px`;
    circle.style.left = `${x}px`;
    circle.style.transform = `translate(50px,50px)`;
})

余談:
この頃、ブログがスランプ状態ですね、キーボードも弾みません、波に乗っているときは結構早く一つの記事を書くことが出来るのですが全然ですね。そんな弾まないブログ記事作成の一コマの風景を動画に撮りました。明日の記事かYOUTUBEにアップしているので参照してみてくださいな(音楽は軽やかなんですけど…😅)。

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htmlとcssとphp-初学非同期処理とおまけ-No.3

2022.11.14

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おはようございます。月曜日の朝ですね‥お仕事探しは続いています。

さて、非同期処理とは何かと問われると詰まりますが・・・。いつ結果を返してくれない処理といえば良いのでしょうか。じゃ同期処理はといえば仕事が終わるまで次の仕事を進めない事といえば良いのかな🤔、教えるのが下手なのでぐぐってみてください。

document.querySelector(".btn").addEventListener("click", () => {
    let p = [document.querySelector("[name='name']").value, document.querySelector("[name='text']").value];
    [...document.querySelectorAll(".put")].forEach((elm, index) => {
        elm.innerText = p[index];
    });
    document.querySelector("#box2").style.display = "none";
    document.querySelector("#data").insertAdjacentHTML("beforeend", `<button class="btn2" type="button">非同期送信</button>`);
    document.querySelector(".btn2").addEventListener("click", async () => {
        //submit code
        let url = "./submit.php";
        let data = (() => {
            return ([...document.querySelectorAll(".put")].map((elm, index) => {
                return "test" + index + "=" + elm.innerText;
            })).join("&");
        })();
        const options = {
            method: 'POST',
            headers: {
                'Content-Type': 'application/x-www-form-urlencoded',
                "Content-Length": data.length,
                'Accept': 'application/json'
            },
            body: data //JSON.stringify(data)
        };
        await fetch(url, options).then(response =>
            response.json()
        ).then(resultdata => {
            document.getElementById("view").insertAdjacentHTML("beforeend", resultdata.test0 + "," + resultdata.test1);
        }).catch(error => {
            console.log(error);
        });
    });
});


function imgchg(imagename){
    document.body.setAttribute("style","background-image: url(./assets/images/" + imagename + ".jpg");
}

ぐぐると自分言っていた意味がなんとなく分かるかと思います。ちなみに非同期動画(youtube)のおまけとして、背景画像を変える処理のソースコードを書いています。プログラムコードとしては3行ですが、初学者の方はこの3行のソースコードの方が面白いのかもしれません。自分が書いたソースコードを所々、変更して動かしてみてください。そうすることで、徐々にコードの意味が理解してくると思います。

追伸:サンプルサイトの動画は少しお休みします()?

https://358tool.com/sample-site/

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検索されなかったワード埋もれた価値について! #javascript #php

2022.09.26

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おはようございます、今日は引き落とし日です🫠。

さて、今日は検索されなかったキーワードの価値のお話です。此処で言う検索されなかったというのは、エンターキーや検索ボタンを押さなかった、キーワードの価値のお話です、たぶん、その情報をGさんは収集してそうな気がします。GサイトやYサイト等のキーワード収集は基本出来ませんが、自サイトの検索フォームの情報を収集出来ます。

此処からは技術的なお話になりますが、検索ボタンを押した時とは別に文字入力をしたときの挙動を感知するプログラムを導入する事により比較的簡単に導入できるかと思います。例えば下記のようなjavascriptコードを検索フォームに導入します。

document.getElementById("sh").addEventListener("input",(e)=>{
    $.ajax({
        type: "post",
        url: "example.com/sh.php",
        data: {text:this.value},
        dataType: "json",
        success: function (response) {
            
        }
    });
});

あとはPHP側でデータを受信しデータベース等に保存すれば良いだけです。この検索されなかったワードは、結構価値があると思います。より細かな情報を取得したい方はIPアドレスどのページからの情報なのかも取得可能です。

これらのデータを元に販路開拓は十分出来ると思います。情報を保存する際に大量の情報が収集されるので、保存先に一工夫必要になります。JSで制御する手段もありますが、それだとあまり情報収集出来ないですからね。

因みにこのサイトに情報収集の処理は導入していません(今後の導入は未定)。

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submit(サブミット):送信させない4つの方法です🙄。#javascript #サブミットキャンセル

2022.09.07

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おはようございます、台風一過が去りましたね😌。

さて、今日はsubmit(サブミット):送信させない4つの方法を記載します、方法は大きく分けて2つの方法があり、それを細分化して4つの方法になります。まず、一番目は“送信する際(form側)”にてキャンセルする方法です。この場合、addEventListener(アッドイベントリスナー)でキャンセル処理する場合とonsubmitを使用してキャンセルする方法があります。

サンプルコード例1と例3にあたるコードが上記のコードになります。

次に”ボタンをクリック”した際にサブミット(送信)処理をキャンセルする方法です、この方法でも送信を阻止する事ができます。

サンプルコード例2と例4にあたります、自分としてはフォームで処理した方が良いかなと思いますが、こちらでも送信をキャンセルする事ができます。

尚、ソースコードは下記になります。また、参考にしたサイトのリンクを貼っときます。MDNのリンクです。

    <form id="frm" method="post" action="./example/">
        <input type="hidden" name="example" value="data">
        <button type="submit" class="btn btn-primary">Submit1</button>
    </form>
    <form method="post" action="./example/">
        <input type="hidden" name="example" value="data">
        <button id="btn" type="submit" class="btn btn-primary">Submit2</button>
    </form>    
    <form method="post" action="./example/" onsubmit="return func1()" >
        <input type="hidden" name="example" value="data">
        <button type="submit" class="btn btn-primary">Submit3</button>
    </form>
    <form method="post" action="./example/"  >
        <input type="hidden" name="example" value="data">
        <button type="submit" class="btn btn-primary" onclick="return func2()" >Submit4</button>
    </form>
//例1
document.getElementById("frm").addEventListener("submit",function(event){
    event.preventDefault();
});
//例2
document.getElementById("btn").addEventListener("click",function(event){
    event.preventDefault();
    event.stopPropagation();//インターフェイスのメソッドで、キャプチャおよびバブリング段階において現在のイベントのさらなる伝播を阻止します。 
});
//例3
function func1(){
    return false;
}
//例4
function func2(){
    return false;
}

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一見似ていて全然違うコードですよ、初心者のどつぼの壺。

2022.04.02

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おはよう御座います。土曜日の朝です😪。

下記のコードは一見似ていて全然違うコードですよ、初心者のどつぼの壺と言いますか・・・。初心者がハマりやすい、thisの領域です。特にメンターのいない独学で勉強をしている人はハマりやすいかなと思ったので今回、サンプルコードを記載しました。昔、自分が何故と思ったのですが今ではfunctionがねぇと気づく内容のコードです。

document.getElementById("example").addEventListener("input",function(){
    main()
})
document.getElementById("example").addEventListener("input",main);

function main(){
    if(this.value){
        console.log(this);
    }
}

最初はみんな初心者です、間違いながら覚えていけばよいのです、失敗しながら覚えていけばバグ取り🐤が上手になります。そのうち、動作するバグ🐞になっていきます。動作するバグが一番厄介です、動作するのでエラーコードを出力しないのでバグを取るにはトレースか当たりをつけてトレースするしか無いのです。

そういうことなので、初心者の皆様気おつけてくださいませ😌。

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JS(javaScript)ファイルを動的に再読み込みする方法。

2021.10.13

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今日は朝からメールで書類提出してクラウドワークスの仕事に何か良いものはないかなどを見ておりましたがありません?。

さて、JS(javaScript)ファイルを動的に再読み込みする方法のオリジナルコードを書きましたので、お裾分けします。前々の会社で JS(javaScript)ファイルを動的に再読み込みしないとJSが動作しないという何ともやるせない気持ちの仕様があり、その時は人様のコードを拝借して使っていましたが、今日はクラウドワークスなどの案件もないのでちゃちゃっと自分でコードを書きました?。同じように困っている方はご使用くださいな?

https://zip358.com/tool/demo67/

ちょっと愚痴?
そもそも前々の会社のオリジナルMVCはいろいろと欠陥だらけで且つ仕様書もない、何が正解なのかも教えてもらえない中、修正やらしていたので本当に大変でした。聞いても明確に答えてもらえないのは正直な所、大変です。後任にはちゃんと教えていたら良いのですがね。

"use strict";
document.querySelector("button").addEventListener("click",jsandcssreload);
function jsandcssreload(){
    let d = (new Date()).getTime();
    [...document.querySelectorAll("link")].forEach((elm)=>{
        elm.href = elm.href.replace(/(\.css)\??[0-9]{0,}$/,".css?" + d);
    });
    [...document.querySelectorAll("script")].forEach((elm)=>{
        elm.src = elm.src.replace(/(\.js)\??[0-9]{0,}$/,".js?" + d);
    });    
}

上手く行かなかった場合の対応.

[...document.querySelectorAll('script')].forEach(elm => {
        let script = document.createElement('script');
        script.src = elm.src;
        document.body.appendChild(script);   
});

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'src', addEventListener, createElement, css, document.querySelector, document.querySelectorAll, elm, foreach, getTime, gt, href, javascript, jsandcssreload, quot, quot;button&quot, quot;use, script, src.replace, strict&quot, 後任,

asyncとawaitとthenの関係と使い道。

2021.01.27

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asyncとawaitとthenの関係と使い道は?まず、関係性はこの3つでまぁ一つの役割を果たすと考えても良いかもしれません。どんな時に使うかは、例えば、innerHTMLに計算した値を渡したいとか…。いや違うな。同期処理として使うのが正解ですね。尚、asyncは非同期でawaitで非同期通信を同期処理とする。

ちなみにIE11では動かない処理なので氣をつけてご使用ください。今どき、IE11なんてと思うかもしれないけど、使っている人がいるから・・・。

document.getElementById("btn").addEventListener("click", async (e) => {
	test1();
	test2();
	test3();
	await test1();
	await test2();
	await test3();
});

function test1() {
	return new Promise(resolve => {
		setTimeout(() => {
			console.log("btn = 1");
			resolve('1');
		}, 3000);
	});
}
function test2() {
	return new Promise(resolve => {
		setTimeout(() => {
			console.log("btn = 2");
			resolve('2');
		}, 2000);
	});
}
async function test3() {
	return new Promise(resolve => {
		setTimeout(() => {
			console.log("btn = 3");
			resolve('3');
		}, 100);
	});
}

IE11を使っているパターン、例えば社長や上司がシニア世代だったりするとIE11をいまだに使っていたりする。そもそもWindows10にIE11がインストールされている時点で悪だ・・・と思う開発者もいるはずです。そろそろマイクロソフト、IE11なんてものを強制的に削除するようなバージョンアップをして戴きたいと思ってます。それぐらい問題だと。あと、IE11で引っかかったことがあります。新しいブラウザでは下記のコードをHTMLに記入すると察してくれてjsファイルを読み込んでくれるが、IE11は違うのだ。

<script src="./assets/js/common.js"></script>

これじゃ読み込んでくれない。厳密に書かないとファイルを読み込んでくださらない。やっぱ早くIE11の撲滅を願う。

<script type="text/javascript" src="./assets/js/common.js"></script>

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'src', addEventListener, assets, async, await, await test, common.js&quot, document.getElementById, gt, innerHTML, lt, quot, quot;btn, quot;btn&quot, quot;text, resolve, setTimeout, then, 撲滅, ,

demo23、javascriptの非同期同期処理?

2020.11.18

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今日はJavaScriptで非同期、同期処理のことに付いて考えてみた。関数を呼び出して返却の値を変数に渡す処理を作って頂けると非同期処理と同期処理の違いがわかるかと思います。例えばこういうJSの処理があるとします。

document.getElementById("btn").addEventListener("click", async (e) => {
	test1();
	test2();
	test3();
	await test1();
	await test2();
	await test3();
});

function test1() {
	return new Promise(resolve => {
		setTimeout(() => {
			console.log("btn = 1");
			resolve('1');
		}, 3000);
	});
}
function test2() {
	return new Promise(resolve => {
		setTimeout(() => {
			console.log("btn = 2");
			resolve('2');
		}, 2000);
	});
}
async function test3() {
	return new Promise(resolve => {
		setTimeout(() => {
			console.log("btn = 3");
			resolve('3');
		}, 100);
	});
}

こちらの処理を試すと結果、このような内容がデバックモードで表示されます。予想通りの結果が返ってきましたか?それとも予想外の結果が返ってきましたか?

asyncが付いていてawaitがついてない場合とついている場合とでは違いの差がわかるかと思います。いろいろと試してみると非同期処理の応用が出来るかと思います、逆に言えば上手く非同期処理を使いこなすことが出来るとコードが短縮出来たり、効率的に回せるのではないかと思います。自分もこれらを使っていろいろと作ってみたいですね(´Д`)。因みに今回、Promiseを簡略化したパターンでコードを書いています。

尚、Demo23にはデモコードが存在しますので動作を検証してみてください。
https://zip358.com/tool/demo23/

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addEventListener, async, async function test, await, await test, console.log, document.getElementById, function test, JS, Promise, quot, quot;btn, quot;btn&quot, quot;click&quot, resolve, setTimeout, デバックモード, 変数, 返却, 関数,

javascriptのアロー関数ってアレだな。

2020.05.20

Logging

javascriptのアロー関数ってアレだな、無名関数の省略形だと思ったら良いです。アロー(arrow)=矢って意味、まんまだよね。日本語に直訳すると矢関数って意味になるのかな・・・。矢関数って響きが良くないのでアロー関数って読んでいるだけだと思うのです。英語のわからない自分は矢関数で良いじゃないと思ったりするわけです。

例文:載せときます、、比較的新しいブラウザなら動作します。

	const test = (e)=>{
		var view = document.querySelector("#view1");
		view.innerHTML = e.target.value;
	};
	const input = document.querySelector("#t");
	input.addEventListener("input",test);

一応、デモサイトのリンクも載せときますので、動作確認してみてくださいな。
尚、今回は純正なjavascriptだけで記載しました。これから極力、純正で純粋なjavascrpitで書いていこうと思います、いまのWEBの流れはそうなんだって。そしてTypescriptとかが今後来るみたいに言われていますよね。

https://zip358.com/tool/demo15/

著者名  @taoka_toshiaki

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高知県在住の@taoka_toshiakiです、記事を読んで頂きありがとうございます.
数十年前から息を吸うように日々記事を書いてます.たまに休んだりする日もありますがほぼ毎日投稿を心掛けています😅.
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Javascript? EVENT処理の際に引数を渡す。

2019.04.26

Logging

Javascript? EVENT処理の際に引数を渡す方法。
ちなみにもっと簡略化できます。

//NG
$(function(){
    let hoge = "test";
    $("input[type='text']").on("change",(function(hoge){
        console.log(hoge);
    })(hoge));
});
//OK!
//js
function hoge(a){
    return function(){
        console.log(a +  this.value);
    };
};
document.querySelector('input[type="text"]').addEventListener("click",hoge("aaaaaaa~"),false);
//jq
$(function(){
    let hoge = function(a){
        return function(){
            console.log(a + $(this).val());
        };
    };
    $("input[type='text']").on("change",hoge("test="));
});

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javascriptでEVENT処理レベル1

2019.03.09

Logging

<!DOCTYPE html>
<html>
    <head>
    </head>
<body>
    <input type="text" class="zyezyezye">
    <script>
            "use strict";
            let zyezyezye = document.querySelector(".zyezyezye");
            zyezyezye.addEventListener("input",()=>{
                console.log(">おいら>>" + zyezyezye.value);
                if(zyezyezye.value=="じぇじぇじぇ")
                {
                    console.log("おいら>>キタ━━━━(゚∀゚)━━━━!!nおいら>>じぇじぇじぇn<<ストーカーかよ!!");
                }
            });
        </script>
</body>
</html>

jqueryばかり書いているとこういう書き方、書かなくなる。
jqueryから世の中はjavascriptやvue.jsなどへシフトしているそうだけど、未だにjqueryばかり書いている自分です。なれないといけないと思いつつ!?
別のことに力を注いでいる毎日です。
ちなみに「じぇじぇじぇ」は方言で驚きを指す言葉だとか。

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