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干支計算2024

2024.04.05

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おはようございます、干支計算2024を作りました.ソースコードは下記になります.

干支計算2024 #js #javascript #初級
// 干支の計算方法は?
// 十二支は、西暦を12で割り、同様に余りを求めます。 
let eto = ['申', '酉', '戌', '亥', '子', '丑', '寅', '卯', '辰', '巳', '午', '未'];
document.querySelector('.input').addEventListener('input', function () {
    let index = isNaN(Number(document.querySelector('.input').value)) ? -1 : (Number(document.querySelector('.input').value) % 12);
    document.querySelector('#res').innerText = index === -1 ? '' : eto[index];
});

過去に同じことをしていたのを見つけて、今ならどう書くのだろうかと書いてみた感じです.

求める方法は変わっていますが、コードをみると今の方が短くかけていると思います.昔、コードを書き出した頃から比べると全く違うようになってきた気がしますね.最初から短くかける人でなくても続けていれば短くかけるようになってきますので、滅気ずに頑張ってコードを書いてみてください.

明日へ続く.

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カウンターを簡易的な設置してみた話。#phpcode

2023.03.24

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おはようございます、黄砂によるP.M.2.5とやらが辛いです😭。

前置きはさておきブログタイトルの近くにカウンターを設置してみました、かなり適当なカウンターですが上手く動いているようです。ソースコードはこんな感じになります。これはchatGPTが創作したコードでは有りません。

counterHtml = "<br><span id='counter'>アクセスカウンター:0</span><br><br>";
document.getElementById("site_description").insertAdjacentHTML("afterend",counterHtml);
if(!(localStorage.getItem("counter")) || ( parseInt(localStorage.getItem("counter")) + 420000 < (new Date()).getTime()) ){
    fetch("/counter/?counter=1").then(response=>response.json()).then(data=>{
        document.getElementById("counter").innerText = "アクセスカウンター:" + data.cnt;
        localStorage.setItem("counter",(new Date()).getTime());
    });
}else{
    fetch("/counter/?counter=0").then(response=>response.json()).then(data=>{
        document.getElementById("counter").innerText = "アクセスカウンター:" + data.cnt;
        localStorage.setItem("counter",(new Date()).getTime());
    });
}

自分で書いたソースコードになります。実際、GPTにPHP言語とJS言語を使ってカウンターを作ってと投げたら答えが返ってくると思いますが、これは自前コードです。テストというテストもろくにせず動作させています。

<?php
if($_GET["counter"]==1){
    $cnt = (int)(file_get_contents("cnt.txt"));
    $cnt++;
    file_put_contents("cnt.txt",$cnt);
    print json_encode(["cnt"=>$cnt]);
}else{
    print json_encode(["cnt"=>(int)file_get_contents("cnt.txt")]);
}

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ChatGPT, cnt, counter, counterHtml, data.cnt, document.getElementById, fetch, getElementById, getTime, GPT, innerText, insertAdjacentHTML, int, json, localStorage, lt, parseInt, quot, response, then,

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よんでんコンシェルジュの不具合について考える人。 #日別料金計算

2022.09.27

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おはようございます。タイトルの不具合が解消されていたらゴメンナサイ。これは昨日に書いた記事です🤔。

夕方頃によんでんコンシェルジュの日別の電力と電力料金を見ようとした所、何やら不具合が発生していたらしく、合計金額が見えなくなっていたのでコードを書いてみました😌。

ざっくりとした金額合計が表示するような物ですので、実際の金額とは差異が発生します。ソースコードはこんな感じです。

let kwh =  document.querySelectorAll(".img_area > table > tbody > tr > td");
if(kwh){let s = 0;
    for(let i = 0;i < kwh.length ; i++){
        if(kwh[i].innerText.match(/(kWh)/)){
          s = s + (Number(String(kwh[i].innerText).replace("kWh",""))*100);
          console.log(kwh[i].innerText);
        }
    }
    let r = 0;
    s = Math.floor(s /100);
    if(s >11){
        if(s < 120){
            r = ((s -11) * 20) + 411;
        }
        if(s < 300){
            r = ((s - 120) * 27) + 411 + 2220;
        }
        if(s >= 300){
            r = ((s - 300) * 30) + 411 + 2220 + 4858;
        }
    }
    console.log("合計金額="  + String(s) + "kWh  " + String(r) + "円");
}

尚、消費電力が11kwh以下の人の金額は0円になっていますが、実際は料金が発生します。それにしても四国電力の料金内訳を見ていると何だか、モヤモヤする料金体系になっていて、これは面倒だなと感じました。こんな料金体系じゃなく一律のお値段にして欲しいですね・・・(消費電力によって値段が変動しますし…etc…)。

ソースコードの取り扱い:
上記のソースコードを四国電力(よんでんコンシェルジュ)の日別ページを開いた状態にして、ブラウザのコンソール画面にソースコードを貼り付けて実行してみてください。電力の合計金額などがコンソール画面に表示されます。

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