javascriptでEVENT処理レベル1

<!DOCTYPE html>
<html>
    <head>
    </head>
<body>
    <input type="text" class="zyezyezye">
    <script>
            "use strict";
            let zyezyezye = document.querySelector(".zyezyezye");
            zyezyezye.addEventListener("input",()=>{
                console.log(">おいら>>" + zyezyezye.value);
                if(zyezyezye.value=="じぇじぇじぇ")
                {
                    console.log("おいら>>キタ━━━━(゚∀゚)━━━━!!\nおいら>>じぇじぇじぇ\n<<ストーカーかよ!!");
                }
            });
            
        </script>    
</body>
</html>

jqueryばかり書いているとこういう書き方、書かなくなる。
jqueryから世の中はjavascriptやvue.jsなどへシフトしているそうだけど、未だにjqueryばかり書いている自分です。なれないといけないと思いつつ!?
別のことに力を注いでいる毎日です。

ちなみに「じぇじぇじぇ」は方言で驚きを指す言葉だとか。

javascriptを勉強中

var a = 3;
var b = 10;
var obj = {
        hoge:function(a){
            a = a + a;
            return a;
        },
        a:a = a && 5,
        b:b = b || 3
    };
    
console.log(obj.hoge(2));
console.log(obj.a);
console.log(obj.b);

上記のCodeを動かすと仕事と表示されます(笑)、4,5,10と表示されます。
何故そうなったかを考えるとキリがないのでそういうものだと
思ったほうが良いかもしれないです。

説明するとhogeはオブジェクトです。あとは変数とIF文の省略系を
記述しているだけです、実際は=もいらないですが・・・。
わかりやすく自分なりに記載したつもりです。

javascriptライブラリってこういうのが何百行も記載して成り立っていますが
概念はこういう事です。自分は基本的に概念しか覚えないのです。
何故、そうしているか・・・自分が怠惰な人間だからです。