配列と乱数

2024.04.10

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おはようございます、配列の中からランダムでデータを取得したい場合はアレイランドがベストです.この関数の良いところは、指定回数が設けれているところです.デフォルトは1回に設定されていてintで返却されますが、指定数が1以上の場合は配列にインデックスが返されます.

自分の説明が分からない方用に、Geminiにも解説してもらいます.

PHPのarray_rand関数は、配列からランダムな要素(キー)を1つまたは複数取得する関数です。

array_rand(array $input, int $num_req = 1): mixed
  • $num_reqが1の場合: ランダムな要素(キー)
  • $num_reqが1より大きい場合: ランダムな要素(キー)の配列
https://gemini.google.com/

この関数を知る前は配列をカウントしてランダムを発生していましたが、array_rand関数を知ってからはこちらを使用しています.調べたところ他の言語でも同じ様な関数が用意されているようですね.

明日へ続く.

タグ

$num_req, array, array_rand, array_rand関数, gemini, input, int, mixed, php, アレイランド, インデックス, キー, デフォルト, ランダム, 指定回数, 複数取得, 要素, 言語, 配列, 関数,

PayjpとLaravel

2024.02.16

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おはようございます、Pay.jpで商品支払いとサブスクリプションに対応したコードを書いたので記載しときます。なお、似たようなコードがネットに落ちていると思いますがどうしても似通ってしまいますね。因みにサブスクリプションの場合、Pay.jpの管理画面からサブスクリプション(プラン)の作成して名前付けしないといけません。

また、クレジットカードの記入画面はリファレンスのサンプルから作るのが早いかなって思います。そしてクレジットカードのデモ用コードもPay.jpのリファレンスかドキュメントに記載していますので、そちらを参考にしてください。

<?php

namespace App\Http\Controllers;

use Illuminate\Http\Request;
use Payjp\Payjp;
use Payjp\Charge;
use Payjp\Customer;
use Payjp\Subscription;

class PaymentController extends Controller
{
    //
    public function index()
    {
        return view('payment.index');
    }

    public function payment(Request $request)
    {
        Payjp::setApiKey(config('app.secret_key'));
        // クレカトークンが送られる(tok_xxxxxxxxxxxxxxxxxxxx)
        $token = $request->input('tokenId');
        $result = Charge::create(array(
            "card" => $token,
            "amount" => 3500,
            "currency" => 'jpy',
            'description' => 'ABC商品',
            'product' => 'ABC',
            'metadata' => [
                'user_id'  => '123',
                'user_name'  => 'あいうえお',
                'email' => 'mail@abc.com'
            ]
        ));
        return back();
    }

    public function subindex()
    {
        return view('payment.subscription');
    }

    public function subscription(Request $request)
    {
        $token = $request->input('tokenId');
        Payjp::setApiKey(config('app.secret_key'));
        // 顧客情報の登録
        $customer = Customer::create(array(
            'email' => 'mail@abc.com',
            'card' => $token, // クライアントから受け取ったトークンを記載します。
            'metadata' => [
                'user_id'  => '123',
                'user_name'  => 'あいうえお',
                'email' => 'mail@example.com'
            ]
        ));

        // 課金処理
        $charge = Subscription::create(array(
            'customer' => $customer->id,
            'plan' => 'plan01', // あらかじめpay.jp側に登録しておいた値。
            'metadata' => [
                'user_id'  => '123',
                'user_name'  => 'あいうえお',
                'email' => 'mail@example.com'
            ]
        ));
        return back();
    }
}

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array, Charge, config, create, Customer, index, input, lt, mail@example.com, namespace AppHttpControllers, PayJP, payment.subscription, request, setApiKey, subindex, subscription, use IlluminateHttpRequest, use PayjpSubscription, サブスクリプション, リファレンス,

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TwitterとMastodonに同時配信するツールを作成

2023.07.08

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おはようございます。先日、Twitter民がAPI制限で表示がされない問題が起きていた時に、TwitterとMastodonに同時配信するツールを作っていました。普通につぶやくのは前にコードを作っていましたので、それを流用して簡単に出来るなぁなどと思いながら作っていたら画像も添付した状態でつぶやきたいという欲が出てきて沼にハマりました。

Twitterの方は画像添付のつぶやきも簡単にできたものの、Mastodonで沼にハマりました。PHPにはcurlのメソッドがあります、これを使用してAPIに指示を出す感じです。ドキュメントにはヘッダーとともに必須項目を送信すればトゥート(つぶやける)できるよと記載されていたのだけど、実際はユーザーエージェントの値も送信しないと上手く動作しない仕様になっていました。

これはちょっと酷くない?と思いながら数時間悩み、その後、パラメーターの文字化けするという問題に沼にハマりここで数分悩んでいました。結局、全て自己解決したのですが調べても生成AIを頼っても答えが出ない場合は、今までの自分の知識や経験がある方が優位だなって感じました。

トイウコトデ、Qiitaでも掲載したのですがこちらでも解決策を記載します。

<?php
class Mastodon
{
    const host = "mstdn.jp";
    const endpoint1  = "/api/v1/statuses";
    const endpoint2  = "/api/v1/media";

    public function toot($text){
        $data = array('file' => new CURLFile("/var/www/html/t_m/image.png", 'image/png', "image.png"));
        $ch = curl_init();
        curl_setopt($ch, CURLOPT_URL, "https://" . self::host . self::endpoint2);
        curl_setopt($ch, CURLOPT_POSTFIELDS, $data);
        curl_setopt($ch, CURLOPT_HTTPHEADER, ['User-Agent: ' . $_SERVER['HTTP_USER_AGENT'], 'Content-Type: multipart/form-data', 'Authorization: Bearer ' . MSTDN_ACCESSTOKEN]);
        curl_setopt($ch, CURLOPT_RETURNTRANSFER, true);
        curl_setopt($ch, CURLOPT_SSL_VERIFYPEER, FALSE);
        curl_setopt($ch, CURLOPT_SSL_VERIFYHOST, FALSE);
        $response =   json_decode(@curl_exec($ch));
        curl_close($ch);
        if (isset($response->id)) {
            $postdata = [
                "visibility" => "public",
                "media_ids" => [$response->id],
                "status" => strip_tags($text),
            ];
            $data = json_encode($postdata);
            $ch = curl_init();
            curl_setopt($ch, CURLOPT_URL, "https://" . self::host . self::endpoint1);
            curl_setopt($ch, CURLOPT_POSTFIELDS, $data);
            curl_setopt($ch, CURLOPT_HTTPHEADER, ['User-Agent: ' . $_SERVER['HTTP_USER_AGENT'], 'Content-Type: application/json', 'Authorization: Bearer ' . MSTDN_ACCESSTOKEN]);
            curl_setopt($ch, CURLOPT_RETURNTRANSFER, true);
            curl_setopt($ch, CURLOPT_SSL_VERIFYPEER, false);
            curl_setopt($ch, CURLOPT_SSL_VERIFYHOST, false);
            $response =  @curl_exec($ch);
            curl_close($ch);
        }
    }
}

タグ

'User-Agent', API, application, array, Authorization, Bearer, Content-type, curl, false, isset, json_decode, mastodon, multipart, qiita, quot, Twitter, VERIFYHOST, トイウコトデ, トゥート, ユーザーエージェント,

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編集エディタにYOUTUBEのshortのURLを貼り付けても変換されないを改善。 #プラグイン

2023.05.17

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おはようございます。編集エディタにYOUTUBEのshortのURLを貼り付けても変換されないのを改善する方法1ですがコアなPHPファイルを編集することになりますので、動作しなくなったとかは補償はしません、自己責任でお願い致します。YOUTUBEのshortのURLを貼り付けても変換されないのは、WordPressがそのコード一行を未だに追加してくれないから単なるリンクに変換されるだけであるということです。

砂浜Tシャツアート展2023

やり方はこんな感じです。下記のWordPressのファイルを開きます。$providersの配列に一行追加してあげるだけです。但しUPDATEが走る度にWordPressを確認しないといけないので自己責任でお願い致します。そのうち、WordPressの公式が解決してくれると思います。

wp-includes\class-wp-oembed.php
$providers = array(
'#https?://www.youtube.com/shorts/.*#i'        => array( 'https://www.youtube.com/oembed', true ),

この方法の他にURLを貼り付けたときにJSコードでURLを変換する方法や変換する瞬間に関数にフックする方法もありかと思います。そちらの方がWordPressのバージョンがUPしても気にしなくて良いし安全かと思います。

追伸:プラグインにしてみました。ソースコードはこちらです。

/*
Plugin Name: youtube-shorts
Plugin URI: https://zip358.com/
Description: youtube-shorts
Version: 1.0
Author: taoka-toshiaki
Author URI: youtube-shortsを貼り付け出来るように
*/
add_filter(
    'oembed_providers',
    function ($providers) {
        $providers['#https?://www.youtube.com/shorts/.*#i'] = array('https://www.youtube.com/oembed', true);
        return $providers;
    },
    1,
    1
);

タグ

$providers, add_filter, array, description, function, oembed_providers, PHPファイル, return, short, taoka-toshiaki Author, true, UPDATE, URI, wp-includesclass-wp, youtube, youtube-shorts, youtube-shorts Plugin, youtube-shorts Version, 追伸, 配列,

PHPでトランザクションを久々に使用した。サンプルコード

2023.03.08

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おはようございます。

先日、PHPでトランザクションを久々に使用した。サンプルコードは以下になります。トランザクションやロールバックとかいう言葉は聞いても実際に使用してみないとその役割りや良さはわからないものかなって思います。

$dsn = 'mysql:host=localhost;dbname=mydatabase';
$username = 'myusername';
$password = 'mypassword';

try {
    $dbh = new PDO($dsn, $username, $password);
    $dbh->setAttribute(PDO::ATTR_ERRMODE, PDO::ERRMODE_EXCEPTION);

    // トランザクションを開始する
    $dbh->beginTransaction();

    // データベース操作1を実行する
    $stmt1 = $dbh->prepare('INSERT INTO users (name, email) VALUES (?, ?)');
    $stmt1->execute(array('John Doe', 'john.doe@example.com'));

    // データベース操作2を実行する
    $stmt2 = $dbh->prepare('UPDATE accounts SET balance = balance - 100 WHERE user_id = ?');
    $stmt2->execute(array(1));

    // データベース操作3を実行する(エラーが起きることをシミュレートする)
    $stmt3 = $dbh->prepare('INSERT INTO orders (user_id, total_amount) VALUES (?, ?)');
    $stmt3->execute(array(1, 'abc')); // 'total_amount'カラムに文字列を挿入しているため、エラーが発生する

    // コミットする
    $dbh->commit();

} catch (PDOException $e) {
    // エラーが発生した場合はロールバックする
    $dbh->rollBack();
    echo 'Transaction failed: ' . $e->getMessage();
}

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若気の至り若気の過ちか?Mr.ROBOT🤖

2022.09.11

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こんばんは、深夜便で東京に向かってます(嘘です)。

今日は緊急で動画廻してます(記事を書いています)。私が昔書いたコードに大きな脆弱性が合ったので、そのコードの穴だけ塞ぎました。まだ、色々な所に穴があるかもしれないですが・・・。

この脆弱性に関しては知っていたのですが、昔のコードをそのままにしていたのを失念していたのです、それが大きな過ち…。仕事では重大インシデントになりますね😱。

<?php
 function defence_xss($data=""){
    if(is_array($data)){
        foreach ($data as $key => $value) {
            $data[$key] = strip_tags($value);
            $data[$key] = htmlspecialchars($data[$key],ENT_QUOTES);
        }
    }else{
        $data = strip_tags($data);
        $data = htmlspecialchars($data,ENT_QUOTES);
    }
    return $data;
}

今回、塞いだのは初歩の脆弱性です、、、POSTやGETで送られるデータに悪意のあるコードなどを埋め込んでハッキングを行う手法です。またセッションジャックとかそういうのもありますので、気になる方は調べてみてください。

SQLインジェクション判決、オニギリペイ、これらをつなぐセミナーにかける思いを語る
徳丸浩のウェブセキュリティ講座

追記して書いときます。昔勤めていた会社でも何度か、この手の手法でハッキングに合いました。脆弱性が解消されているかは分かりません。XSS攻撃は防げても、これではSQLインジェクション攻撃は防げません、昔のコードで動いているとしたら修正箇所は無数にあるので一日では直せないでしょう。

昔勤めていた会社はShopifyへシステムを移行しているようですが、それが良いのかは分かりません、自分だったら物足りなさを感じると思います😌。

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TensorFlow(テンソルフロー)で画像分類させたら車も人の顔って😇

2022.08.07

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こんにちは、今日もまだ呟くこともしないで日が暮れるかもです。

今日は機械学習で画像分類させることを昨日からゴニョゴニョとしていて、やっとこさ自作のモデルから判定することが出来たのですが、あまり精度が良くないので正直な所、残念です。もっと精度の良いものを作れれば良いのになって思いますが、今の力量ではココらへんですね。

因みにココから画像判別の精度を上げるためにはコードをある程度、作り込まないといけないです。あとはデータ量ももう少し多くのデータが必要です。今回作っていてPythonもなかなか面白いなってね感じました。そして結構、書きやすいなとも思ったのですが、まだまだゴリゴリとコードをPythonで書けるわけではないので、もっと勉強しないとなって事です。

Python言語は結構人気だし、機械学習は花形なんですよ。そういう言語を自在に使えるようになりたいなって思います、そしてPHPやJSなどやフレームワークもゴニョゴニョと絵の具のように思い通り使いたいなって未だに思います。知れば知るほど未だまだ勉強で、おそらくコード書きは引退しても学び続けるだろうなって思います。

import numpy as np
import tensorflow as tf
import tensorflow_hub as hub
import PIL.Image
tf.get_logger().setLevel("ERROR")
def preprocess_image(image_path):
    image = PIL.Image.open(image_path).convert("RGB").resize((150,150))
    image = np.array(image) / 255
    image = np.expand_dims(image, 0)

    return image

def test_model(imgurl):
    image_path = imgurl
    model_file_name='human_or.h5'
    labels = ["human","dogs"]
    model = tf.keras.models.load_model(model_file_name, custom_objects={"KerasLayer": hub.KerasLayer})
    predictions = model.predict(preprocess_image(image_path))
    print("検証 %s 人の顔である確率 %3d%%" %(image_path,int(predictions[0][0]*100)) )

test_model("ai_image_test\\test1.jpg")
test_model("ai_image_test\\test2.jpg")
test_model("ai_image_test\\test3.jpg")
test_model("ai_image_test\\test4.jpg")
test_model("ai_image_test\\test5.jpg")
test_model("ai_image_test\\test6.jpg")

https://taoka-toshiaki.com/ML/human_or.zip ←モデル

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goo-labのひらがな化API雛形を作りました。

2021.05.17

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goo-labひらがな化API雛形を作りましたので、お裾分けです。YOUTUBEで解説している事を抜粋して記載します、まずAPIとはアプリケーションプログラミングインターフェイスの略です。APIを簡単に解説するとAというデータを送るとAのデータを処理して何らかの結果を返却してくれるサービスを言います。

APIとは?|仕組みやどんなAPIあるのかなど、図解を使って3分でわかりやすく解説します

今回のひらがな化APIは漢字の文字をひらがな(カタカナ)に変換して返却してくれるサービスです。自分が作った部分はひらがな化APIのサーバにデータを送信して返却データをキャッチする部分になります。APIというのはどんなAPIも同じようなものですので、一度、理屈を分かってしまうと簡単なものです。

因みにディファインの部分を自分のAPIに変更してお使いください、尚、コマンドラインから実行するように設計しています。

<?php
define("APIKEY","xxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxx");

class Hieagana{
	public function main($str="漢字が混ざっている文章"){
		if(!$str){return false;}
		$headers = array(
			"Content-Type: application/x-www-form-urlencoded",
		);
		// app_id(必須項目)	アプリケーションID
		// request_id	リクエストID
		// 省略時は"labs.goo.ne.jp[タブ文字]リクエスト受付時刻[タブ文字]連番"となります。
		// sentence(必須項目)	解析対象テキスト
		// output_type (必須項目)	出力種別
		// hiragana(ひらがな化)、katakana(カタカナ化)のどちらかを指定してください。
		$params = [
			"app_id"=>APIKEY,
			"sentence"=>$str,
			"output_type"=>"hiragana"
		];

		$curl = curl_init("https://labs.goo.ne.jp/api/hiragana");
		curl_setopt($curl, CURLOPT_CUSTOMREQUEST, "POST");
		curl_setopt($curl, CURLOPT_RETURNTRANSFER, TRUE);
		curl_setopt($curl, CURLOPT_HTTPHEADER, $headers);
		curl_setopt($curl, CURLOPT_POSTFIELDS, http_build_query($params));
		curl_setopt($curl, CURLOPT_SSL_VERIFYPEER, FALSE);  
		curl_setopt($curl, CURLOPT_SSL_VERIFYHOST, FALSE);  
		curl_setopt($curl, CURLOPT_FOLLOWLOCATION, TRUE);
		
		$output =  (object)json_decode(curl_exec($curl));
		curl_close($curl);

		var_dump($output);

	}
}

if($argv[0]){
	(new Hieagana)->main($argv[1]);
}

タグ

$params, APIKEY, application, argv, array, decode, false, goo.ne.jp, headers, hiragana, katakana, labs, lt, object, php define, quot, VERIFYHOST, youtube, アプリケーションプログラミングインターフェイス, コマンドライン,

WPの記事を検索し一括カテゴリ変更する方法。

2020.05.25

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WPの記事を検索し一括カテゴリ変更する方法は下記になります。ワードプレスのwp-load.phpを読み込み、下記のようなソースコードのファイルをcommandで実行すると、カテゴリが任意のカテゴリに変更されます。

重要点はwp_set_post_categoriesの引数です。arrayの配列の数値ですが、この数値をカテゴリIDのナンバーに変更することによってカテゴリが更新されます。

企業でご使用する場合はカテゴリ更新部分を一度、コメントアウトしCSVか何かでうまく記事が抽出できているか確認した後に、更新するようにお願い致します、当然ながら不具合等の苦情は受け付けません。自己責任でご使用くださいな。

尚、この下記のコードの意味がわからないという方は下記のURLからそれぞれのワードプレスようのメソッドが何を意味しているか調べてくださいね。
https://elearn.jp/wpman/

<?php
require_once(__DIR__ . '/../wp-load.php');
if ($argv[0]) {
    $args = array(
        'post_type ' => 'post',
        'posts_per_page' =>-1,
        's' => '映画'
    );
    $posts = get_posts($args);
    foreach ($posts as $val) {
        $href =  get_permalink($val->ID);
		$title = get_the_title($val->ID);
		$cnt++;
		echo $cnt.":".$title."\n".$href."\n";
		wp_set_post_categories($val->ID,array(1,2,3));
    }
}

タグ

-Command, 39, array, categories, CSV, DIR, ID, lt, once, php, POST, require, set, url, wp, wp-load, アウト, お願い, カテゴリ, コード, こと, コメント, ご使用, ソース, それぞれ, ナンバー, ファイル, プレス, メソッド, ワード, 一度, 一括, 下記, 不具合, 任意, 企業, , 何か, 使用, 場合, 変更, 実行, 引数, 当然, , 意味, 抽出, 数値, , 方法, 更新, 検索, 確認, 自己, 苦情, 記事, 責任, 部分, 配列, 重要点,

月の満ち欠けPHPライブラリを書きました。ちょっと適当なアイコンで表示。

2020.02.22

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月の満ち欠けPHPライブラリを書きました、ご自由にお使いください。

ちょっと適当なアイコンで表示。
もっと正確なアイコンを取り入れたい方はご自身でご自由に変更ください。
月の満ち欠けの計算方法はネットから見つけてきました。
情報を記載していただいた先人の知恵を借りPHPライブラリが出来ました。
ありがとうございます。

<?php
//date_default_timezone_set('Asia/Tokyo');
class moon{
    static public $icon = array(
        "0"=>'?',//朔
        "1"=>'?',//朔
        "2"=>'?',//朔
        "3"=>'?',//三日月
        "4"=>'?',//三日月
        "5"=>'?',//三日月
        "6"=>'?',//三日月
        "7"=>'?',//上弦の月',
        "8"=>'?',//上弦の月',
        "9"=>'?',//上弦の月',
        "10"=>'?',//上弦の月',
        "11"=>'?',//上弦の月',
        "12"=>'?',//十三夜月
        "13"=>'?',//十三夜月
        "14"=>'?',//十三夜月
        "15"=>"?",//望月
        "16"=>"?",//望月
        "17"=>"?",//望月
        "18"=>"?",//望月
        "19"=>"?",//寝待月
        "20"=>"?",//寝待月
        "21"=>"?",//寝待月
        "22"=>"?",//寝待月
        "23"=>'?',//下弦の月
        "24"=>'?',//下弦の月
        "25"=>'?',//下弦の月
        "26"=>"?",//二十六夜月
        "27"=>"?",//二十六夜月
        "28"=>"?",//二十六夜月
        "29"=>"?"//二十六夜月
    );
    static public $res = "0";
    static public $moon_gregorian = array(0,2,0,2,2,4,5,6,7,8,9,10);
    public function main($year=2012,$mon=12,$day=12)
    {
        static::$res = ((($year-11)%19)*11 + static::$moon_gregorian[$mon-1]+$day)%30;
    }
    public function icon(){
        return static::$icon[static::$res];
    }
}

呼び出しはこんな感じで。

<?php
    moon::main($year,$mon,$day);
    $chg = moon::icon();

タグ

0, , 2, , 39, array, Asia, class, date, default, gt, icon, lt, moon, php, public, quot, set, static, timezone, Tokyo, アイコン, ご自身, ネット, ライブラリ, 先人, 変更, 情報, , 方法, , , 正確, 満ち欠け, 知恵, 表示, 計算, 記載, 適当,

全ての定義済の変数を配列で返す

2019.03.16

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全ての定義済の変数を配列で返す関数です。
全てなのでとってきて欲しくないものまでも取ってきます。
なのでそういうのはunsetします。
ちなみに似たようなのでcompactという関数がPHPには存在します。
何に使用する場合に便利かは人それぞれ違いますが
自分の場合はテンプレートエンジンを使用するときに重宝してます。
テンプレートエンジン・・・TwigやSmartyなど

<?php
$a = "abc";
$b = array(1,2,3);
$c = 123;
$vars = get_defined_vars();
unset($_COOKIE);
unset($_POST);
unset($_GET);
unset($_FILES);
unset($GLOBALS);
foreach ($vars as $key => $value) {
    var_dump($key);
    var_dump($value);
}
//...
var_dump($vars);

 

タグ

, 2, , ABC, array, as, compact, COOKIE, defined, dump, files, foreach, GET, GLOBALS, gt, key, lt, php, POST, Smarty, Twig, unset, value, var, vars, エンジン, それぞれ, テンプレート, とき, もの, , , 使用, 便利, 全て, 場合, 変数, 存在, 定義, 自分, 配列, 重宝, 関数,

WordPress自動日本語タグを吐き出しプラグインを作りました。

2018.11.17

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WordPress自動日本語タグを吐き出しプラグインを作りました。
あのjapanese autotagというプラグインと考え方は同じですが、
自分が作ったものはその簡略化したものです。
ソースコードは全ったく違う感じですが、動作は似たような感じです。
機能はjapanese autotagよりかは少ないですが、これだけで十分かなと思います。
ダウンロードはこちらから
https://zip358.com/tool/jp-auto-tag.zip [v2に対応済み]
尚、Yahoo デベロッパーのアプリケーションIDが必要となります。
ソースコードは下記になります。※v1のソースコードなので今は動きません!!最新の記事を参照ください。

<?php
/*
Plugin Name: jp-auto-tag
Version: 0.1.11
Description: auto jp tag
Author: taoka toshiaki
Author URI: https://zip358.com/
Plugin URI: https://wordpress.org/extend/plugins/jp-auto-tag/
*/
class jp_auto_tag{
    public $db_option = "jp_auto_tag";
    //api
    public $results = "ma";
    public $filter = array("1","2","3","4","5","6","7","8","9","10","11","12","13");
    function frm_page(){
        add_menu_page('jp-auto-tag','jp-auto-tag',  'manage_options', __FILE__, array($this,'show_text_option_page'), '',8);
    }
    function show_text_option_page(){
        wp_enqueue_style( 'bootstrap', 'https://maxcdn.bootstrapcdn.com/bootstrap/3.3.6/css/bootstrap.min.css', array(), '3.3.6' );
        wp_enqueue_script( 'bootstrap', 'https://maxcdn.bootstrapcdn.com/bootstrap/3.3.6/js/bootstrap.min.js', array(), '3.3.6');
        $options = get_option($this->db_option);
        if(!empty($options)){
            $appid = $options["appid"];
            foreach ($this->filter as $key => $value) {
               if($options["filter".$value] == $value){
                    $f[] = "checked";
               }else{
                   $f[] = "";
               }
            }
        }
        include_once dirname( __FILE__ ).'/jp-auto-tag-tmp.php';
    }
    function ajax_event(){
        $appid = $_POST["appid"];
        $filter =$_POST["filter"];
        $options["appid"] = $appid;
        foreach ($this->filter as $key => $value) {
            if(in_array($value,$filter,true)){
                $options["filter".$value] = $value;
            }else{
                $options["filter".$value] = "";
            }
        }
        update_option($this->db_option, $options);
        $obj["appid"] = $appid;
        $obj["filter"] = $filter;
        print json_encode($obj);
        die(0);
    }
    function api_tag($post_id){
ini_set("display_errors",1);
        $post = get_post($post_id);
        $title = $post->post_title;
        $content = strip_tags($post->post_content);
        $sentence = $title.$content;
        if(strlen($sentence)>102400){
            $sentence = substr($sentence,0,102400);
        }
        $options = get_option($this->db_option);
        if(!empty($options)){
            $appid = $options["appid"];
            foreach ($this->filter as $key => $value) {
               if($options["filter".$value] == $value){
                    $f[] = $value;
               }
            }
        }
        if($appid){
            $filter = implode("|",$f);
            if(!$filter){
                $url = "https://jlp.yahooapis.jp/MAService/V1/parse?appid=$appid&results=$this->results&sentence=".urlencode($sentence);
            }else{
                $url = "https://jlp.yahooapis.jp/MAService/V1/parse?appid=$appid&results=$this->results&ma_filter=$filter&sentence=".urlencode($sentence);
            }
            $xml = @file_get_contents($url);
            $xml_obj = simplexml_load_string($xml);
            if($xml_obj->ma_result->word_list){
                foreach($xml_obj->ma_result->word_list->word as $word) {
                    if($word->surface){
                        $tags[] = $word->surface;
                    }
                    if(is_array($tags)){
                        wp_set_post_tags($post_id, implode(",",array_unique($tags)), false);
                    }
                }
            }
        }
    }
}
$jp_auto_tag = new jp_auto_tag();
add_action('save_post',array($jp_auto_tag,'api_tag'));
add_action('publish_post',array($jp_auto_tag,'api_tag'));
add_action('admin_menu', array($jp_auto_tag, 'frm_page'));
add_action('wp_ajax_ajax_event',array($jp_auto_tag,'ajax_event'));
<form id="ajax-frm">
<table class="table">
    <tr>
        <td>
            アプリケーションID
        </td>
        <td>
            <input type="text" name="appid" value="<?=$appid?>" class="form-control">
        </td>
    </tr>
    <tr>
        <td>
            解析結果として出力する品詞
        </td>
        <td>
            <input type="checkbox" name="filter[]" value="1" <?=$f[0]?>  class="form-control">1 : 形容詞
            <input type="checkbox" name="filter[]" value="2" <?=$f[1]?> class="form-control">2 : 形容動詞
            <input type="checkbox" name="filter[]" value="3" <?=$f[2]?> class="form-control">3 : 感動詞
            <input type="checkbox" name="filter[]" value="4" <?=$f[3]?> class="form-control">4 : 副詞
            <input type="checkbox" name="filter[]" value="5" <?=$f[4]?> class="form-control">5 : 連体詞
            <input type="checkbox" name="filter[]" value="6" <?=$f[5]?> class="form-control">6 : 接続詞
            <input type="checkbox" name="filter[]" value="7" <?=$f[6]?> class="form-control">7 : 接頭辞
            <input type="checkbox" name="filter[]" value="8" <?=$f[7]?> class="form-control">8 : 接尾辞
            <input type="checkbox" name="filter[]" value="9" <?=$f[8]?> class="form-control">9 : 名詞
            <input type="checkbox" name="filter[]" value="10"<?=$f[9]?>  class="form-control">10 : 動詞
            <input type="checkbox" name="filter[]" value="11"<?=$f[10]?>  class="form-control">11 : 助詞
            <input type="checkbox" name="filter[]" value="12"<?=$f[11]?>  class="form-control">12 : 助動詞
            <input type="checkbox" name="filter[]" value="13"<?=$f[12]?>  class="form-control">13 : 特殊(句読点、カッコ、記号など)
        </td>
    </tr>
    <tr>
        <td colspan="2"><input type="button" id="frmsubmit" value="登録する" class="form-control"></td>
    </tr>
</table>
</form>
<script>
    jQuery(function($){
        $("#frmsubmit").on("click",function(){
            var ajaxurl = '<?=admin_url( 'admin-ajax.php');?>';
            var data = $("#ajax-frm").serializeArray();
            data.push({name:"action",value:"ajax_event"});
            $.ajax({
               type:'POST',
               url:ajaxurl,
               data:data,
               success:function(obj){
                   console.log(obj);
                   if(obj.appid!==""){
                       alert("更新しました");
                   }
               }
            });
        });
    })
</script>

タグ

API, appid, array, Bootstrap, dirname, extend, foreach, implode, MAService, obj, parse, plugins, strlen, success, 助動詞, 品詞, 形容動詞, 接尾辞, 接頭辞, 連体詞,

逃げるは恥だが役に立つグーグル画像検索ダウンロードコンソールアプリ

2018.07.03

Logging


グーグル画像検索ダウンロードコンソールアプリを作ってみました。
へっぽこソースはこちら

using System;
using System.Text.RegularExpressions;
using System.Collections.Generic;
using System.Linq;
using System.Text;
using System.Threading.Tasks;
using System.Net;
using System.IO;
namespace google_img_get
{
    class Program
    {
        static void Main(string[] args)
        {
            gurl();
        }
        static void gurl() {
            string url = "https://www.google.co.jp/search?tbm=isch&biw=1920&bih=957";
            string htmlSource = "";
            Boolean flg = true;
            try
            {
                //コマンドライン引数を配列で取得する
                string[] cmds = System.Environment.GetCommandLineArgs();
                if (cmds.Length == 2)
                {
                    url = url + "&q=" + cmds[1] + "&oq=" + cmds[1];
                    flg = false;
                }
                if (flg)
                {
                    Console.ForegroundColor = ConsoleColor.Cyan;
                    Console.WriteLine("***** google画像検索&ダウンロード少しw キーワードを入力してください *****");
                    Console.ForegroundColor = ConsoleColor.White;
                    string hoge= Console.ReadLine();
                    url = url + "&q=" + hoge + "&oq=" + hoge;
                 }
                if (url != "")
                {
                    Console.WriteLine("***** google check *****");
                    htmlSource = gsource(url);
                    Console.WriteLine(htmlSource);
                    string img = "\"ou\":\"(?<text>https?.*?)\"";
                    Regex reimg = new Regex(img, RegexOptions.IgnoreCase | RegexOptions.Singleline);
                    for (Match m = reimg.Match(htmlSource); m.Success; m = m.NextMatch())
                    {
                        char[] cc = { '"', '\'' };
                        string u = m.Groups["text"].Value;
                        u = u.Trim(cc);
                        string[] exte = u.Split('.');
                        string gexte = "";
                        if (Regex.IsMatch(exte[exte.Length - 1].ToLowerInvariant(),"jpge")) {
                            gexte = "jpg";
                        }
                        if (Regex.IsMatch(exte[exte.Length - 1].ToLowerInvariant(), "jpg"))
                        {
                            gexte = "jpg";
                        }
                        if (Regex.IsMatch(exte[exte.Length - 1].ToLowerInvariant(), "gif"))
                        {
                            gexte = "gif";
                        }
                        if (Regex.IsMatch(exte[exte.Length - 1].ToLowerInvariant(), "png"))
                        {
                            gexte = "png";
                        }
                        Console.ForegroundColor = ConsoleColor.DarkGreen;
                        Console.WriteLine("***** " + u + " *****");
                        if (gexte != "")
                        {
                            int ihoge = new Random(100).Next(100) * 100;
                            Console.WriteLine(media(u, gexte));
                            System.Threading.Thread.Sleep(ihoge);
                        }
                    }
                }
                gurl();
            }
            catch (Exception e)
            {
                Console.ForegroundColor = ConsoleColor.Red;
                Console.WriteLine("***** " + e.Message + " *****");
                gurl();
            }
        }
        static string gsource(string url) {
            string htmlSource = "";
            WebClient client = new WebClient();
            client.Headers.Add("User-Agent", "Mozilla/5.0 (Windows NT 10.0; Win64; x64) AppleWebKit/537.36 (KHTML, like Gecko) Chrome/55.0.2883.87 Safari/537.36");
            Stream st = client.OpenRead(url);
            Encoding enc = Encoding.GetEncoding("UTF-8");
            StreamReader sr = new StreamReader(st, enc);
            htmlSource = sr.ReadToEnd();
            sr.Close();
            st.Close();
            client.Dispose();
            return htmlSource;
        }
        static string media(string url, string exte)
        {
            // カレントディレクトリを取得する
            string nowstr = DateTime.Now.ToString("yyyyMMddHHmmss");
            string stCurrentDir = Directory.GetCurrentDirectory();
            WebClient wc = new WebClient();
            wc.Headers.Add("User-Agent", "Mozilla/5.0 (Windows NT 10.0; Win64; x64) AppleWebKit/537.36 (KHTML, like Gecko) Chrome/55.0.2883.87 Safari/537.36");
            @wc.DownloadFile(url, @stCurrentDir + "\\webcmd" + nowstr + "." + exte);
            wc.Dispose();
            return "***** " + "Success!! [webcmd" + nowstr + "." + exte + "] *****";
        }
    }
}

 
コンソールアプリ軽量で動作が機敏なので良いかなと
これを使用していているとリモートサーバーから怒られることが
あるのでお気をつけください。リモートサーバー=プロバイダと認識しています。
あまりにも立て続けにダウンロードしていると400エラーになり
処理が途中で中断してしまいます。
何故、そうなるのかはお察しください。
https://www.youtube.com/watch?v=_CuVYooExZ4
回避策のため、ランダムタイマーで一旦処理を停止しながら
ダウンロードを行っているので微妙に遅い。
これを改良してもっとより良いものを
作ってくれる有志が入れば有り難いです、GitHubにも
公開していますので改良してもらうと有り難いです。
その他、コンソールアプリの詰め合わせzipを置いときますので
ご自由にご使用いただければと思っています。
法的にまずい使い方は行わないでください。
https://zip358.com/tool/web.zip
 

タグ

AM, array,

たった数行のプログラムでドツボにはまる。

2018.04.14

Logging

<?php
$command = "ls -m img";
exec($command,$val,$chk);
//imglist
$imglist = explode(",",implode("",$val));
if(is_array($imglist)){
    foreach ($imglist as $key => $value) {
        $img64[$key] = base64_encode(file_get_contents("img/".trim($value)));
        $path_parts = pathinfo($value);
        $path_parts['extension']=="jpeg"?"jpg":$path_parts['extension'];
?>
<div><a href="./img/<?=trim($value)?>"><?=$value?></a><br><img src="data:image/<?=$path_parts['extension']?>;base64,<?=$img64[$key]?>"></div>
<?php
    }
}
$obj["imglist"] = implode("\n\n",$img64);

ls -m というコマンドをPHPのexecという関数を使用し
画像リストを取得しようとしてどつぼにハマった・・・。
この関数、exec(“ls -m”)と書くと$valの中に配列として返却されるのだが、複数の配列に別れて返却される。なので一度、implodeを使用して一度、文字列に戻す必要がある。そしてカンマ区切りで再度、文字列分離する。

これでほっと一息つくとアウトだ!
配列化した値の前後に空白部分が入っていたり改行コードが入っていたりして画像を参照することが出来ないのだ。そのため、trim関数を使用して取り除く必要がある。

コマンドを使用して画像をリスト化して参照するメリットは何かと言えば数百枚の画像を列挙するときなどに高速で参照化することが出来るのだ。因みにコマンドでファイルの検索を行うという事なので本領発揮すると思います。

是非、お試しあれ。

タグ

-Command, -m, , 39, 64, array, as, base, chk, contents, encode, exec, explode, extension, file, foreach, GET, gt, if, img, imglist, implode, is, jpeg, jpg, key, ls, lt, parts, path, pathinfo, php, quot, trim, val, value, ドツボ, プログラム, 数行,

無名関数、技術初歩垂れ流し。

2017.08.19

Logging


無名関数、技術初歩垂れ流しときます。
わからない人はわからないかもしれませんが、
分かる人にはわかるという・・・何ともそのまま何ですけどね。
無名関数を使うにあたってキーになるのは USEとcall_user_funcかな。
これさえ覚えとくと便利かもしれないなと思います。
習うより慣れよということでソースコード貼っときます。
じぶんの脳内は文字を読んで理解しているタイプではないので
図や絵柄など空間的な感覚でアルゴリズムを覚えています、なので
仕様書とか読んでもあまり頭に入ってくることがないのですね。
それよりかは、トライアンドエラーを繰り返して覚えるか、口頭などで
事細かに説明してもらったほうが、頭に入ってくることが多いです。
 

<?php
//無名関数1
$q = function($s){
    $ss = $s."FF15!!]]";
    return $ss;
};
define("ff",$q("[[ now on sale "));
//var_dump(ff);
//無名関数2
$hoge = ff;
$f = function() use ($hoge){
    return explode(" ",$hoge);
};
//var_dump($f());
//無名関数3
function mumei(){
    $m = 2222;
    $d = 22;
    return function() use ($m,$d){
      $a = $m * $d;
      return $a;
    };
}
$a = mumei();
//var_dump($a());
//無名関数4
if(is_array($s =
    call_user_func(function(){
        $r = [];
        for($i=0;$i<10;$i++){
            $r[$i] = $i;
        }
        return $r;
    })
)){
    //var_dump($s);
}
print(implode("<br>",explode("\n",'
string(23) "[[ now on sale FF15!!]]"
array(5) {
  [0]=>
  string(2) "[["
  [1]=>
  string(3) "now"
  [2]=>
  string(2) "on"
  [3]=>
  string(4) "sale"
  [4]=>
  string(8) "FF15!!]]"
}
int(48884)
array(10) {
  [0]=>
  int(0)
  [1]=>
  int(1)
  [2]=>
  int(2)
  [3]=>
  int(3)
  [4]=>
  int(4)
  [5]=>
  int(5)
  [6]=>
  int(6)
  [7]=>
  int(7)
  [8]=>
  int(8)
  [9]=>
  int(9)
}
')));

タグ

$i&lt, AM, array, br&gt, call_user_func, function mumei, hoge, implode, int, now on sale FF15, return explode, return function, string, var_dump, アルゴリズム, トライアンドエラー, 仕様書, 技術初歩垂れ流し, 無名関数,

何を考えているのか分からない人々。私?俺?自分?ですか?

2016.06.10

Logging


何を考えているのか分からない人々。
世の中には無口な人がいる。
そういう人は何を考えているのか、分からないと言われる
確率が高い人だ。
ちなみに自分は何を考えているのか分からない人々の
中に入ると勝手に思っています。
この頃、コミュニケーション能力が高い人や
皆んなと仲良く出来る人が重宝される時代だけど
実際、コミュニケーションで仕事ができるのは営業ぐらいの
もので、コミュニケーションだけで仕事が進むことはない。
5,6年ぐらい前は社会人としてコミュニケーション能力が高い人を
求める動きが強かったけど、いまはそういう感じでもない。
世の中には、コミュニケーションの高い人もいれば
高くない人もいる。
考えたら分かる話で、コミュニケーション能力が高い人ばかり
いる会社なんてない。同じカラーばかり集めると上手く行っているときは
良いけど、何か変だなとも言えない会社になることが多い。
上手く行っているときは良いが、悪くなると一気に
傾くという事が多いらしい。たまに悪くなる原因は社員にあると
考えるひとがいるが、実際はそうではなく社員をうまく操れない監督の
問題が多い。よく監督が変わると最下位だったチームが
優勝したという事はよく聞く。
重要なのはコミュニケーション能力ではなく
誰もがコミュニケーションができる環境が必要だったりする。
何故なら、人は人を見ているから。
人の振り見て我が振り直せを実行しているひとが多い。
的にされているひとを見て
そのひとのようにはならないようにと対応を取る人が多い。
学校などではそういう対応を取る人は少ないが
社会にでると、そういう傾向になる人がいる。
そういう傾向で会社全体が染まると良い時は良いが
悪い時は急降下で沈んでいくことになる。
なので、この頃はコミュニケーション能力が高い人が
必要なのだと会社が言わなくなったのは、そういう事が分かりだした
からではないだろうか?
[ぼそり]
何を考えているのか分からないというお題で
書いてみたけど・・・うまく文章がまとまらなかった(´Д`)。

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PHP失恋再帰処理:会いたい、会いたい、会えない(´Д`)。

2016.06.02

Logging


PHP失恋再帰処理:会いたい、会いたい、会えない(´Д`)。
こんな未練タラタラしてはいけません。
とくに男は未練タラタラになりやすいので・・・・。
トイウコトデ
このループを抜け出すには7にならないと
抜けだせません。
なので、このプログラムには欠陥があります。
値を変えると無限ループに陥るのです(´Д`)(´Д`)えぇぇ?
 

<?php
$n["0"] = "会いたい";
$n["1"] = "会いたい";
$n["2"] = "会いたい";
$n["3"] = "会いたい";
$n["4"] = "会いたい";
$n["5"] = "会いたい";
$n["6"] = "会えない";
$str = aenai($n);
echo "(´Д`)デブオなんかにあうかよ!"."\n";
print_r($str);
function aenai($n=array(),$no=0,$str_n=array(),$str_no=0){
    if(mb_strlen($n[$no])<16 && (mb_strlen($n[$no]) + mb_strlen($str_n[$str_no])<16) && $no <7){
        $str_n[$str_no] .= $n[$no];
        echo "A:str_n_mozi:".mb_strlen($str_n[$str_no])."str_no:".$str_no.$str_n[$str_no]."\n";
        $no++;
    }elseif(mb_strlen($n[$no])<16 && (mb_strlen($n[$no]) + mb_strlen($str_n[++$str_no])<16) && $no <7){
        $str_n[$str_no] .= $n[$no];
        echo "B:str_n_mozi:".mb_strlen($str_n[$str_no])."str_no:".$str_no.$str_n[$str_no]."\n";
        $no++;
    }
    if($no==7){
        echo "(´Д`)このデブが";
        print_r($str_n);
        return $str_n;
    }else{
        return aenai($n,$no,$str_n,$str_no);
    }
}

 

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$str_no, AM, array, echo, elseif, function aenai, mb_strlen, no, PHP失恋再帰処理, print_r, return aenai, str_n_mozi, デブオ, トイウコトデ, プログラム, ループ, 欠陥, 無限ループ, ,

(´ι _` )アッそうなんだそうなんだPHP fileメソッド

2015.11.09

Logging


PHPのfileメソッドっていうのが便利です。
ファイルを配列として引っこ抜いてくれる。こんな関数便利だなと
おそらく他の言語でも常識的にある関数なんだろうけど
自分はあまり知らなかったので便利だなと。
もうひとつ便利な関数は配列の中に空の値があったりすると
その配列を削除してくれるarray_filterとかいうものです。
これは便利・・・何故かってPHP、配列の中が空でも
値があるよって判断するです。そういう時に少し便利です。
emptyは使えないので・・・。もし配列が空でも必要な場合は
strlenとかでバイト数を数えるなどで対応するしか無いですね。
そういう事でメモがてらに残しときます。

$hoge = file("hoge.txt");
for($i=0;$i<sizeof($hoge);$i++){
echo hoge[$i]."<br>\n";
}
print($hoge);
$hoge2 = array_filter($hoge);
print($hoge2);

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0, 2, array, br, echo, empty, file, filter, For, gt, hoge, lt, php, print, sizeof, strlen, txt, アッ, これ, バイド, ファイル, メソッド, メモ, もうひとつ, もの, , , , 便利, , 判断, 削除, 場合, 対応, 少し, 必要, , , 自分, 言語, 配列, 関数,