Photo by Pixabay on Pexels.com
読書の秋ですね、何故に読書の秋なんだろうかと思ったので
おはようございます.読書の秋ですね、何故に読書の秋なんだろうかと思ったのでAIに調べてもらいましたので結果を下記に載せときます.
由来と歴史的背景
- 古代中国の詩: 唐の時代の詩人、韓愈(かんゆ)が「涼しい秋の夜に灯火(明かり)の下で読書をするのが心地よい」と詠んだ詩が起源とされています。
- 日本の広まり: 日本では、夏目漱石が小説『三四郎』の中でこの詩を引用したことで、「秋は読書に適している」という考えが広まりました。
- 「読書週間」の制定: 戦後、1947年に文化の日を中心に前後2週間の「読書週間」が定められました。これは読書による平和の構築を目的としており、「読書の秋」という言葉がより一般的に定着するきっかけとなりました。
そんな読書の秋に自分は土佐山田(高知県)の本屋さんで「お金の不安という幻想」という本を購入しました.この本は”自分のものさし”を持つため力を後押してくれる本です.お金のことを一つの基として書かれていますが本質は”揺らがない自分のものさし”を持つことだと思います.
因みにこの本を手にする前に「おまんのモノサシ持ちや」という高知県のデザイナー(梅原真)さんの事を書かれた本を読んだことがあるのですが、何となく似ている感覚を本を持ちました.
そして自分のものさしを持つということは結構ムズいです.人って結構じぶんのものさしで判断しているように見えて何かに影響を受けているって事が多いと思います…
トイウコトデ、自分のものさしを持とうと思います.
明日へ続く