OSS:オープンソースソフトウェア 

2026年1月25日
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おはようございます.先日一つのサービスをXでポストしオープンソースで公開しました.意外にも結構反響がありこの頃のXのポストした中ではクリック率は多かったです.クローンも結構されていて需要はあるだなと感じました.

このコードの大半はAIを使用して起こしていますが、コードがどういう動きになっているかは把握しています.去年までコードをAIに任せるのはちょっとと思っていた派ですが、いまはAIでコードを出力すれば開発スピードは瀑上がりです、特に新規プロジェクトには確実に使用できます.

自分はGoogle系のAIを使用して開発を行っています.全てを託すまでは行かないモノのの上手く使えば少人数で大きなプロジェクトを熟すことが出来ます.

因みに今は無収入なので課金していない状態で、ここまで出来るのだから課金したらかなりの事が可能だなと感じます.これから先AI(人工知能)によってデジタル製品が増えていくと思いますが、結局、それらをカスタマイズ出来るのはエンジニアしかいないのではないかなと.

なので、エンジニアは必要不可欠になってくるのかも知れないです.

あとデジタル製品の価値は下がるかどうかですが、ノーコード開発がでてきた時、Webサイト制作費はあまり変動しなくなったようにAIが登場してもあんまりそこら辺は変わらないじゃないのかなと思います.

一般人はそれ程、ITの事情は知らないので知っている人だけが活用して知らない人は今まで通り制作費を払う形になると思います.これは昔も今も変わらないことだと思っています、情報商材が無価値に思う人もいれば価値に思う人もいるので何に基準を置くかだと思います.

明日へ続く