あの落語家もYOUTUBE配信に

2020.04.24

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あの落語家、春風亭一之輔さんもYOUTUBE配信を行っています、人の顔が見えない状態で落語をするというのはとても難しいことだと思います。春風亭一之輔さんを知らない人も世の中に入ると思います。そんな方はNHKプロフェッショナルを見ていただけたら幸いです。https://www.nhk.or.jp/professional/2017/0410/

春風亭一之輔さんは自分よりもちょっと年上なのですが、生き方が違うとこうも違うのかとか思ってしまうぐらい、ちゃんと信念を持って生きている方でいて精進されている方だと感じます。そして何より落語を愛されている方なんだと感じ取れます。

春風亭一之輔の10日連続落語生配信 第一夜

因みにYOUTUBEには結構、有名な落語家の音声や映像があげられていたりしてます。そういう所は良くも悪くもネットだなと思いますね。

最後にYOUTUBEチャンネル登録はこちら
https://www.youtube.com/channel/UC2ROW2uDlhb-9rXzY2tqV3Q

著者名  @taoka_toshiaki

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高知県在住の@taoka_toshiakiです、記事を読んで頂きありがとうございます.
数十年前から息を吸うように日々記事を書いてます.たまに休んだりする日もありますがほぼ毎日投稿を心掛けています😅.
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笑いの源。

2017.05.06

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笑いの源はなんだろう?
人はこういうときに何故か笑う。
自虐的な笑い、見下した笑い、愛想笑いの3種類に
分けられるのではないだろうか。
たまに馬鹿にした相手が後になって自分より優れていたりすると嫉妬の感情が
生まれたりするから人っていうのは変な生き物だなと。
この嫉妬とかいう感情がめちゃめちゃ人生で無駄な時間だと感じます。こうなってしまうと割り切れない人はなかなかその負の螺旋から抜け出せない。

http://www.ichinosuke-en.com/
先日、何の番組か忘れましたが春風亭一之輔 氏がTVで取り上げられていました。
昔から自分は落語は好きなんですね、子供の時から落語の喋りのリズムが好きでしてたまにYOUTUBE何かでたまに聞いたりします。
当たり前ですが落語は話のリズムだけではなく、聞き手をそのお話の中に引き込んでいく話術が必要になります。そういうのはいきなり出来るものではなく、経験や努力の末に身につくものだと
思います。なんでもそうなのだけど一流のひとはその事につぎ込んでいる時間が人よりも何倍も多いような気がします。
追記:嬉しいときの笑いは何処に分けられるのだろうか?

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映画、しゃべれども しゃべれどもの感想とかを(´∀`)

2014.09.14

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映画、しゃべれども しゃべれどもをレンタル屋さんかオンデマンドでレンタルして観たのか…そこらへんは忘れてしまったのですが、この映画、落語を通して人前で話すことが苦手な人たちが徐々に変わっていく姿がなんだかほのぼのしていて良かった作品です。ちなみに、この映画はすごく感動するとかいう作品ではないですけど、人の暖かさとかいうものを感じられる映画になっていることは確かです。昔は洋画ばかり観ていた自分ですが、この頃は洋画も邦画も同じぐらいの割合で見るようになりました。
邦画の良いところは、じんわりと来る暖かい作品が多いところです。全然、かんけい無いのですけど、来年(2014)のNHK連続テレビ小説「まれ」の父役に大泉洋さんが抜擢されたとかで、内心、今から楽しみにしてたりします。人によっては大泉洋さんを嫌いっていう人もいると思いますが、あの良い加減なトークは自分は好きです。

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