未来予想したかったら米国と中国を見よ.

2025年12月16日
文字数[836文字] この記事は1分3秒で読めます.

おはようございます.未来予想をする前に米国で起きたことは10年内に日本でも起こる出来事であることです.だいだい都市からそういう技術的なことが取り入れて地方都市、地方と侵食されていく.高知県はそういうのが一番遅いのでだいぶ後まで大丈夫な感じです.

それは仕事が人工知能に取って代わられるのも同じことだと思います.なので自動運転車が走り出すのも一番遅いじゃないかなと思っています.

さて本題の未来予想の話です、殆ど妄想ネタだと思って下さい.でもこの妄想ネタ結構、未来はこうなるを当てていっています.当たる確率は結構高いかもです、ロボットがそれほどの時にロボットの話を書き、人工知能がそれほどな時に人工知能の話を書いたりしました.結果的にはどちらも今、あたり前のようにそれらの情報を聞くようになったかと思います.

で今後起きることの近い将来起こることは、老化防止や若返りが可能になる未来が近い将来に起こると思っています.また、人工知能の進化によりオーダーメイドの治療を受けられる日が来ると思います.今後、数十年で脳の機能が解明されると同時に脳の病気や精神障害などの治療も急速に進むと思います.

脳の研究が進むと同時にコンピューター上で脳を再現可能になってしまうでしょう.そのなった時に恐らく映画、トランセンデンスのような事が起きるかも知れないと思っています.あの映画のラストまで行かなくとも身体の再生などは可能になる未来は必ず来ると思います.

追伸:来年(2026年)にはウクライナとロシアの戦争が終われば良いのですが、なんか終わりそうにない気がしています.これ以上戦いを続けても何もならないと思うですけどね.昔の日本もこんな感じだったのでしょうかね.

明日へ続く