ちょっと前にAIで応答してくれる電話が流行っていたけど。

2023.11.03

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おはようございます、ちょっと前にAIで応答してくれる電話が流行っていたけどアレどうなったんでしょうか?今でも使っている人はいるのかなぁ。そろそろコールセンターもAI応答になるかもしれない。その下準備は現場では始まっていると思います。まずコールセンターで収集している音声データを文字化、これは今までもされていたと考えるとあとは、それを学習させるだけです。

特にマニュアルを導入する必要もないじゃないかなって自分は思っています。問題になるのは自然な返答が出来るかどうかだと思います。コスト的なことも問題になりそうですね。

対話型AI「ChatGPT」を電話で体験 無料サービス開始(2023年3月16日)

自然な返答と返答速度が人並み以上だったら、おそらく24時間働けてコストも掛からないAIにコールセンターは置き換えられそうですね。本当に必要な人材だけが特殊な対応だけに答えるように段階的になっていくと思います。

どこか一社がAIコールセンターに置き換えると我も我もと置き換わりそうです。

明日へ続く。

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基本情報技術者試験ワード集と単語帳作りアプリで学習の下準備をする方法! #FE #英語 #効率

2022.10.06

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おはようございます、朝、3時半頃から起きています😪。

先日から英語の勉強をアプリではじめました、自分が使用しているのはモノグサというアプリです。このアプリをインストールしたのは二年前の話です、そのアプリを使用して効率良く英単語を覚えていってます、なんかよく分からないけど覚えて行けている🙄。

さて、それとは別に本題のお話です、単語帳作りアプリを使って基本情報技術者試験に出てくるワードを再学習しています。ワードの方は基本情報技術者試験ドットコムから引っ張ってきています、そのワードをCSV化してアプリに入れました。個人的に使用している分にはOKですが、これを公開や共有するとNGになりますので使用時はお気をつけてください🙇。

ワードを収取する方法はブラウザのコンソール画面に下記のコードを貼り付けて収集しました。
基本情報技術者試験ドットコムのキーワード集「あ」から「ん」までのリンクページをそれぞれ開きコンソール画面でコードを実行して、それをUTF8のファイルにペーストして一つのファイルにしてCSV保存。本当はnode.jsでコードを書いて実行でもしようかなと思っていたのですが、それすら面倒くさいと思ったので、こちらの地味な方法を選択しました。尚、行末に必要なカンマを追加して上げてくださいね🙄。

let s = [];
let $moji = function(m){
   return String(m).replace(/[\,|\n|'|"]/g," ");
};
Object.keys(document.querySelectorAll(".big")).forEach((e)=>{
    s[e] = "'" + $moji(document.querySelectorAll(".big")[e].innerText) + "'" + "," + "'" + $moji(document.querySelectorAll("ul > li > div > div")[e].innerText) + "'";
});
copy(s.join("\n"));

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いまこそ知りたいAIビジネスを読む。

2020.05.12

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いまこそ知りたいAIビジネスを朗読してくれるiPhoneの純正ツールで3日ほどで最後まで読むことが出来た。

本の感想は下記のとおりです。
AIビジネスを取り組もうとしている人、もしくはこれからAIビジネスを取り入れようと下準備をしているひとの為に書かれた本という印象が強かった。なお、後半に書かれているMOOC(Massive open online course)という学習方法は興味深かった。日本版はないかと自分で調べて見た結果、日本版ではJMOOCというものがあり無料で学習することが出来るみたいだ、本書に書かれているMOOCに関しては無料もしくは低コストで学問を学べるという事を知りとても良いことを知ったと感じた。また、働き方改革のことにも触れられていた、働き方改革が表すると裏はAIなどの効率化というものが表一体であるという事を示されていてとてもなるほどなと思えた。

AIの導入するときに大切なことなども書かれているので、これから導入したいと考えられている方は手にとってみても良いかと思います。本書でも書かれているが、AI導入するとやはり、今までと違う仕事手順になることになるので従業員の理解がとても大事になるということを感じました。

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アマゾンでフリマみたいに商品が売れるってさ??

2017.01.06

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アマゾンのアカウントがあればアマゾンでフリマみたいに商品を
売ることが可能です(まずは商品を売るためにこちらの登録が必要)。
ちなみにAmazon Seller(アマゾンセラー?)という
アプリを使用すると商品にあるバーコードをリーダーを
読み込むだけでアマゾンにその商品があれば簡単に
商品を売れることが可能です。
そのための下準備に上記に書いているとおり
アマゾンのアカウントと商品を売るためにアマゾンに登録しないといけない
情報とかを記載しないといけませんが、フリマとかよりも断然、商品が目にとまる
確率は高いです。ただし商品が売れた場合、小売販売の場合、商品ごとに
100円、アマゾンに利益を取られます。そのことも考慮して
値段を決めるとよいかと思います。
iosアプリ
https://itunes.apple.com/jp/app/amazon-seller/id794141485?mt=8
Androidアプリ
https://play.google.com/store/apps/details?id=com.amazon.sellermobile.android&hl=ja

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