JavaScriptのdocumentがドキュメントな訳。

2022.06.07

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おはようございます。そろそろ梅雨入りなのかもなって。

さて、タイトル通りドキュメントな訳を知りたい方もいると思います、自分も何故、document(資料)なのかなって数秒間考えた結果、インターネットやHTMLの歴史を調べれば分かると思いますが、もともと研究者同士の情報交換(資料共有)に使用されていたのがモノがあるきっかけで注目を浴びた結果、今日では世界中で使用されるようになったのだと考えるとdocumentの意味がわかる。

因みにJavaScript(JS)はプログラミング学習、初学者には最適な言語だと思います、何故ならブラウザの開けるパソコンが一台有れば学習できる言語だからです。尚、JavaScriptを学んでVue.jsなどのフレームワークを学ぶのが定石だと思います。JavaScriptで独自プラグインを作ることが出来ればフレームワークの勉強に進んでも挫折しないと思います。

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映画メイズ・ランナー最期の迷宮:三部作目を観てきました。

2018.06.16

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映画メイズ・ランナー最期の迷宮:三部作目を観てきました。
ラストのその後があまり好きな終わり方ではなかった。
続編は自分はあまり希望しない、理由は
両者の考え方が理解できてしまうから・・・。
本当なら数年後のその後のシーンで
ラストにして欲しかったです。
ちなみに、三部作目が一番、魅せ方が良かった気がします。
実際、人類を滅亡させるウィルス爆発的に広がった場合も
やはり富裕層や研究者などは最後の最後まで
なんとかなりそうな気がします。
関係ないのですが細胞の若返る方法が見つかったそうです。
自分の読みは正しかった、おそらく自分達の世代は
あと30年ぐらい生きることが出来たらなら
死なない世代になると思います。
https://wired.jp/2018/01/17/telomere-and-resveratrol/?utm_content=buffer0645

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REFLECT:「若い自分に送るメッセージ」

2017.08.06

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米受刑者たちが「若い自分に送るメッセージ」を添えるプロジェクトがある。
その記事を読んでいて、じぶんは過去の自分にどんなメッセージを送ろうかと考えて
見た結果、こういう言葉を若いじぶんに送りたい。
10代、後半のじぶんへ
おそらくどんな職業についても
20代前半に病に倒れるだろうから、いまは勉強すること。
出来れば研究者になれるぐらいまで勉強すること。
高校は適当に選ばず、お金のことも考えずじぶんが入りたい高校を
選びなさい。大学も行けるレベルにあるのに行かなかったじぶん、
何かとじぶんより他者を考えてしまうのは、良い面でもあるけれど
逆に言えば悪い面でもある。
大学に行き好きなプログラミングでひとりで生きて行けれるぐらい勉強しなさい。
そして20代の何処かであなたは「この世のものとは思えないぐらい」辛い時期を
迎えますが、あなたの根性と家族の支えで乗り越えることは可能です。
それを基にあなたの考え方が昔とは違い物事を深く考えるようになりますが
あまり深く考えないようにしましょう。人のことを信じ、ひとの為に動きましょう。
人に騙されたりすることが多いかもしれませんが必ず道は開けます。
最後に、あなたは好きなことには時間も忘れて取り組みますし
解けない問題に関しても昔から時間を忘れて取り組みます。周囲から
どう見られようと良いので思った通り動きなさい。

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火星に人が移住するという話。

2016.10.21

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火星に人が移住するという話。
いま、火星に人が移住するという計画をスペースX社やNASAが
打ち出しているのだけど・・・。
本当に火星に人を送り込むことが可能なのか?
まずは、月に月面基地を作るというのが良いのではないかと
素人目には思ってしまいます。
月に月面基地を作ろうと計画しているのは中国だけ?
そのうち、土地を巡って争いが起きそう・・・。
そういう意味では月より火星の方が面積は広いわけだから
アメリカの計画は理にかなったものなのかもしれない。
どちらにせよ。
数十年後には月面基地や火星基地というものが
出来ているのかもしれない。
いまは想像できないことだけど、その想像できないことに
日夜取り組む研究者がいることも忘れてはならないと
思うことがありました。
そのうち、火星育ちの火星人が・・・。

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彼は「Where there's a will, there's a way.:意志あるところに道は開ける。」と言った。

2016.07.26

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土曜日は家から出て行くことはあまりなかったので、家でWOWOWを
見てました。そしたらビリギャルが放送されていたので、最初から最後まで
結局みてしまいました。映画館で見て、WOWOWで2、3回目ぐらい見てます。
今日のお題は「Where there’s a will, there’s a way.:意志あるところに道は開ける。」です。
この言葉は映画の最後のほうで塾講師が生徒に送った言葉ですが・・・
この言葉はリンカーン大統領の言葉なわけですね。
相矛盾していますが(自分の中では矛盾していない言葉なのですが)、
「なるようになるさ。」という言葉と似ているなと感じるんです。
そうなるだと思うと、やはりそうなるだと思います。
あと、環境は人を変えるだともいえます。
研究者の中にひとり凡人を入れたら、数年後には
そのひとも研究者並になるというモノ。
そういう感じで人は環境に起因するのだと考えています。
人よりも秀でている人なんてのは、確率的に
あまりいません、殆どの人は過去の努力の結果
いまが在るに過ぎないと思います。
結果、努力は必要です。無駄な努力は不要ですが必要な努力は必須です。
意志っていうのは努力する源だとも思いますし
この意志があればこそ、困難な道も開けるのでは
無いでしょうか。
結局、最後まで諦めなかった人だけが
自分の望む結果に近いところにいるだろうと思います。

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我らクレイジー★エンジニア主義を読んで{数年前に}。

2014.09.18

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我らクレイジー★エンジニア主義を読んで思ったことを記載しときます。この本にはクレイジーと記載していますが、クレイジーというよりは異端児と呼ばれている研究者に焦点を当てた本です。ちなみにこの本は2006年に出版{2010年再版されています}されてた本ですが、この本で紹介された研究者達はいま、その分野では有名な研究者になっています。例えば山海 嘉之(さんかいよしゆき)さん、ロボットスーツHALを開発した人です。いまでは介護の補助や歩行の補助など、いろいろな分野で使用されるようになっています。
2006年に書かれた本ですが、いま読んでもためになる本になっています。ちなみに研究に焦点を置いた本ではなく、その人の考え方{哲学的}などを著者がインタビューを通して書かれている本になっています。

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未来{ミライ}を語る、未来を想像する{思い描く(´∀`)}

2014.09.08

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未来を想像して、それに近づけようとしている研究者がいるから技術は進歩していく。最近、この想像するという力が徐々に退化してきているように思えます。いまの子供達(先進国)は生まれた時からネット環境が身近あるために、自分で想像したり考えたりすることが少なくなってきているように思えるわけです。良くも悪くもネット上から膨大な知識が得られるため、自分で調べるという事が昔に比べて少なくなってきているらしいです。
文明が進むにつれ今まで絵空事だった事が現実味を帯びてきています、再生医療やロボット工学、人工知能など、早ければ2025年には再生医療は可能だと唱える学者もいます。あと、11年と少しでそうなるかは分かりませんが、あと30年もすれば確実に再生医療は誰もが受けれる可能性があり、もしかすると不死の時代が到来するかも知れないのです。いま再生医療などで議論されているのが、人の在り方{生と死の問題}などです。これは、再生医療が進み、人が不死を手に入れても議論することなる問題だと思います。
未来がどうなるのかは誰も知り得ませんが、未来を想像して、それに近づけようとする研究者がいる限り人がそれに近い未来図が待っているのだと下記の動画を見て思いました。

 
 
 

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