アナリティクスのタグマネージャーがかなりだな。かなり。

2022.03.19

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おはよう御座います。
今日は土曜日ですね、昨日は全国的な雨模様でしたね。

さて、本日はアナリティクスのことを書きました、かなり自分的にはショッキングな内容です😱。

アナリティクスのタグマネージャーがかなりやばいなって事が分かった。特にリアルタイムの概要なんて半端ないですけど・・・モバイルでアクセスするとどこまで位置情報取られてしまうのだろうか?と思うぐらいの精度です。

まぁ殆どは基地局の情報までしか情報をユーザーに渡さないと思いますが、Gさんはかなり正確な位置情報は取られていることが確実だと思います。いやーこれは凄いな。今までこのビックデータをGさんなどの巨人が収集していたのかと思うと、あぁーこれは人を操ることは可能な力だなって思ってしまいます。

使い方一つで情報はかなり協力な武器にもなるだなってアナリティクスのタグマネージャーを使用してみて感じました、また情報を制すものが世界を制すと言っても過言ではないと思います。

情報こそ、この情報社会では価値なのだと誰かが言っていたけれど、ホントそれだと思いますよ!!

著者名  @taoka_toshiaki

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高知県在住の@taoka_toshiakiです、記事を読んで頂きありがとうございます.
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All in ONE SEOはヘッダーをゴニョゴニョしてくれるだな😌

2022.03.16

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All in ONE SEOはヘッダーをゴニョゴニョしてくれるだな😌という事で自分でヘッダー部分にタイトルやソーシャル用のタグを基準する必要ないのです。

因みに個別記事に関連記事が入っているとそれがタイトル名になる場合がありますので、そこらへん関連記事の構造を意識する必要があります。その事を知らなかったので一時タイトル名が違ったタイトル名が表示されていました。

SEO的にどれぐらい効果があるかは不明ですが、ワードプレスで開発するときにAll in ONE SEO入れておくと勝手にそこらへん記述がコードに挿しこむ事が出来るので結構便利かと思います。

ただ、プラグインですからね、無名なプラグインを使っていると痛い目にあう事もあるので注意が必要です。もし無名なプラグインで良いのがあったら似たような動作で自作プラグインを作ったほうがマシです。何もかも人様のプラグインを使っていると後々のメンテナンスで痛い目にあいますし、下手をするとプラグインとともに共倒れって事さえありますので、プラグイン導入は慎重にした方が良いです。

特に企業サイトの運営にむやみにプラグイン導入は間違いなく害悪です。

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らくてんのアフィリエイトを記事の下に取り付けるプラグインを作りました。

2021.11.02

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らくてんの アフィリエイト を記事の下に取り付けるプラグインを作りました。Composerを使用して楽天のSDKを取ってきているので、そちらをプラグインの中にインストールする必要と アフィリエイト のAPIIDなども必要になりますのでそちらも御自身で構える必要がありますが、それ程難しいことはないプログラムコードだと思います。

あとCSSなどもご自身が使用するサイトのデザインに合わしてご使用ください。今回、WordPressのプラグインですがソースコードを見たいだければ分かる通り、AmzのSDKも取り入れようかなとか思ったのですが、処理が重たくなり表示速度が下がりそうだったので辞めました。因みにAmzのSDKはComposerに公開していないようです。公式サイトからzipでダウンロードするか、githubから入手する方法しかないようですね。

仕様として、タグのワードから商品を検索し表示する方法とショートカットを使用して商品を表示させる方法があります。例えばRakuten_Seller_param type=”search” word=”ひろゆきのシン・未来予測”このようにショートコード書くと下記のように表示されます。また記事の最後に自動で紹介商品も表示されます。

追記:リクエストが多くなるとバグるみたいな‥‥。いまいち下記が表示されていない原因がわからない

追記:記事の最後に自動で紹介する機能は、このサイトでは一旦停止しています。

[Rakuten_Seller_param type=”search” word=”ひろゆきのシン・未来予測”]

トイウコトデ、WordPressのソースコードになります。

<?php
/*
Plugin Name: Rakuten_Seller
Plugin URI: https://zip358.com/
Description: 楽天アフィリエイトを表示
Author: @zip358com
Version: 0.1
Author URI: https://zip358.com/
*/
require_once plugin_dir_path( __FILE__ ).'/vendor/autoload.php';
define("RAKUTEN_YOUR_APPLICATION_ID","xxxxxxxxxxxxxxx");
define("RAKUTEN_YOUR_AFFILIATE_ID","xxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxx");

define("AMAZON_YOUR_ACCESS_KEY_ID","");
define("AMAZON_YOUR_SECRET_KEY","");
define("AMAZON_YOUR_ENDPOINT","");
define("AMAZON_YOUR_URL","");


function Rakuten_Seller_content_plus($content) {
    if(is_single()) {
       $content.='[Rakuten_Seller_param type="auto"]';
    }
    return $content;
}

function Rakuten_Seller($params = array()){
     $htmlcode = "";
    extract(shortcode_atts(array(
        'type'=>'',
        'word'=>''
    ), $params));
    $client = new RakutenRws_Client();
    // アプリID (デベロッパーID) をセットします
    $client->setApplicationId(RAKUTEN_YOUR_APPLICATION_ID);
     
    // アフィリエイトID をセットします(任意)
    $client->setAffiliateId(RAKUTEN_YOUR_AFFILIATE_ID);

    if($type==="auto"){
        $tags = get_the_tags();
        $htmlcode.= "<div class='rakuten_seller_div'>";
        foreach( $tags as $tag) { 
            $htmlcode.= Rakuten_code($client,$tag->name);
        }        
        $htmlcode.= "</div>";
        
    }elseif($type==="search"){
        $htmlcode.= "<div class='rakuten_seller_div'>";
        $htmlcode.= Rakuten_code($client,$word);
        $htmlcode.= "</div>";
    }

    return $htmlcode;
 }

function Rakuten_code($client,$word="JavaScript"){
    $htmlcode = "";
   
    // IchibaItem/Search API から、keyword=$word を検索します
    $response = $client->execute('IchibaItemSearch', array(
      'keyword' => $word,
      'genreInformationFlag' => 1
    ));
    // レスポンスが正しいかを isOk() で確認することができます
    $cnt = 0;
    if ($response->isOk()) {
        foreach ($response as $item) {
           $htmlcode.= "<div class='rakuten_seller_item'>".
           "<img src='".$item["mediumImageUrls"][0]["imageUrl"]."'>".
           "<p>".$item["itemName"]."</p>".
           "<a class='rakuten_btn' href='".$item["affiliateUrl"] . "' title='".$item["itemName"]."'><span>楽天で購入"."</span></a></div>";
           $htmlcode.= amazon_code($item["isbn"],$item["jan"]);
           if($cnt>0){
                break;
           }
           $cnt++;
        }

    } else {
        //echo 'Error:'.$response->getMessage();
    }
    return $htmlcode;
}

function amazon_code($isbn="",$jan=""){
    $htmlcode = "";

    return $htmlcode;
}


add_shortcode('Rakuten_Seller_param', 'Rakuten_Seller');
add_filter('the_content', 'Rakuten_Seller_content_plus');

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Amz, APIID, Composer, css, github, SDK, WordPress, zip, あと, アフィリエイト, インストール, コード, こと, ご自身, サイト, ショート, ソース, そちら, ダウンロード, タグ, デザイン, プラグイン, プログラム, らくてん, ワード, , , 今回, 仕様, 使用, 入手, 公式, 公開, 処理, 商品, 必要, 方法, 検索, 楽天, 自身, 表示, 記事, 通り, 速度,

Twitterカードを確認するための公式チェックページが便利。

2021.10.26

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先週は寒かったですが、今週からまた暖かくなると天気予報のキャスターが言っていたそうですが、どうなることやら。

Twitterカードを確認するための公式チェックページが便利です。そもそもTwitterカードって何と思った方もいると思いますので、簡単に説明するとTwitterでシェアする時にホームページ画面の画像やホームページの説明が表示されるアレです。因みにTwitterカードの設定をしていないとURLだけがタイムラインに流れていきます。

どうやればTwitterカードが設定することが出来るか?答えは結構かんたんです、HTMLタグのヘッダー部分に下記のmetaダグを記載してあげることでTwitterカードが表示されます。因みに今回はフェイスブックでシェアした時にも対応した形のソースコードです。フェイスブックの部分は良いよという方は、その部分は除いてください、また、ご自身のURLや表示したい説明に変更するようにしてくださいな。

<meta property="og:url" content="https://zip358.com/tool/tenji/">
<meta property="og:type" content="website">
<meta property="og:description" content="日本語を点字に変換します。α版です(日本語、英数字などを含むものを日本語点字に変換します)。">
<meta property="og:image:alt" content="tenji-image">
<meta property="og:image" content="https://zip358.com/tool/tenji/images/web-image.png">
<meta property="og:locale" content="ja">
<meta property="og:site_name" content="日本語を点字に変換する機械">
<meta name="twitter:card" content="summary_large_image" />
<meta name="twitter:site" content="@zip358com" />
<meta name="twitter:domain" content="zip358.com" />
<meta name="twitter:title" content="日本語を点字に変換します。α版です(日本語、英数字などを含むものを日本語点字に変換します)。" />
<meta name="twitter:creator" content="@zip358com" />
<meta name="twitter:image" content="https://zip358.com/tool/tenji/images/web-image.png" /> 

最後に上記の設定した後、上手くTwitterカードが機能しているかを確認するためのTwitter公式のチェックページがあります、そちらにチェックしたいページのURLを記入することによりチェックが可能です。

https://cards-dev.twitter.com/validator

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html, meta, Twitter, url, アレ, カード, かんたん, キャスター, コード, こと, ご自身, シェア, ソース, タイムライン, タグ, ため, チェック, フェイスブック, ページ, ヘッダー, ホームページ, 下記, 予報, 今回, 今週, 便利, 先週, 公式, 変更, 天気, 対応, , , , 画像, 画面, 確認, 答え, 簡単, 表示, 記載, 設定, 説明, 部分,

All in One SEO一括、自動入力したった。

2020.07.16

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All in One SEO一括、自動入力したった。そのままです。SEO入力欄にデータを流し込みました。前処理として記事のID番号を列挙してJSONで保存しそのIDデータを使用してSEOタイトル、SEO ディスクリプション、SEO キーワードに記事のタイトル、記事内容、タグをそれぞれ流し込みました。この結果は数ヶ月ぐらいかかると思いますが、良い方向に動いていほしいものです。

ここではJSONデータは記載していませんがプログラム処理から想像出来るかと思います。

<?php
date_default_timezone_set("Asia/Tokyo");
require_once(__DIR__ . '/../wp-load.php');
class db{
    public $db = NULL;
    function __construct()
    {
        $this->db = new PDO('mysql:dbname=DBNAME;host=HOST;charset=utf8;', 'USER', 'PASS');
    }
    public function tbl_update($id,$title,$comment,$keyword){
		//
		$sdb = $this->db->prepare("select * from wp_postmeta where wp_postmeta.post_id = :id and wp_postmeta.meta_key='_aioseop_title';");
		$sdb->bindParam(":id",$id,PDO::PARAM_INT);
		$ret = $sdb->execute();
		var_dump($sdb->rowCount());
		if($sdb->rowCount()){
			$sdb = Null;
			$sdb = $this->db->prepare("UPDATE wp_postmeta set  wp_postmeta.meta_value = :title where wp_postmeta.post_id = :id and wp_postmeta.meta_key='_aioseop_title';");
		}else{
			$sdb = Null;
			$sdb = $this->db->prepare("INSERT INTO wp_postmeta(post_id,meta_key,meta_value) VALUES (:id,'_aioseop_title',:title);");
		}
		$sdb->bindParam(":id",$id,PDO::PARAM_INT);
		$sdb->bindParam(":title",$title,PDO::PARAM_STR);
		$ret = $sdb->execute();
		//
		//
		$sdb = $this->db->prepare("select * from wp_postmeta where wp_postmeta.post_id = :id and wp_postmeta.meta_key='_aioseop_description';");
		$sdb->bindParam(":id",$id,PDO::PARAM_INT);
		$ret = $sdb->execute();
		if($sdb->rowCount()){
			$sdb = Null;
			$sdb = $sdb = $this->db->prepare("UPDATE wp_postmeta set wp_postmeta.meta_value = :comment where wp_postmeta.post_id = :id and wp_postmeta.meta_key='_aioseop_description';");
		}else{
			$sdb = Null;
			$sdb = $this->db->prepare("INSERT INTO wp_postmeta(post_id,meta_key,meta_value) VALUES (:id,'_aioseop_description' ,:comment);");
		}
		$sdb->bindParam(":id",$id,PDO::PARAM_INT);
		$sdb->bindParam(":comment",$comment,PDO::PARAM_STR);
		$ret = $sdb->execute();
		//
		//
		$sdb = $this->db->prepare("select * from wp_postmeta where wp_postmeta.post_id = :id and wp_postmeta.meta_key='_aioseop_keywords';");
		$sdb->bindParam(":id",$id,PDO::PARAM_INT);
		$ret = $sdb->execute();
		if($sdb->rowCount()){
			$sdb = Null;
			$sdb = $this->db->prepare("UPDATE wp_postmeta set wp_postmeta.meta_value = :keyword where wp_postmeta.post_id = :id and wp_postmeta.meta_key='_aioseop_keywords';");
		}else{
			$sdb = Null;
			$sdb = $this->db->prepare("INSERT INTO wp_postmeta(post_id,meta_key,meta_value) VALUES (:id,'_aioseop_keywords' ,:keyword);");
		}
		$sdb->bindParam(":id",$id,PDO::PARAM_INT);
		$sdb->bindParam(":keyword",$keyword,PDO::PARAM_STR);
		$ret = $sdb->execute();
		$sdb = Null;
		$this->db = Null;
        return "{'id':$id,'title':'$title','comment':'$comment','keyword':'$keyword'}";
	}
}
//$_POST["ID"] = 9541;
$obj = (object)json_decode(file_get_contents("./postid.json"));
foreach($obj->rows as $key=>$val){
	$ID = (int)$val->ID;
  $page = get_post($ID);
	$title = mb_strimwidth($page->post_title,0,60,"…");
	$content = $page->post_content;
	$content = wp_strip_all_tags( $content );
	$content = mb_strimwidth(strip_shortcodes( $content ),0,160,"…");
	$keyword = array();
	$posttags = get_the_tags($ID);
	if ( $posttags ) {
	  foreach ( $posttags as $tag ) {
		$keyword[] = $tag->name;
	  }
	}
	$DB = new db();
	print count($keyword)>0?$DB->tbl_update($ID,$title,$content,implode(",",$keyword)):$DB->tbl_update($ID,$title,$content,"");
	$DB = Null;
}

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39, all, Asia, class, construct, date, db, default, DIR, function, ID, in, json, lt, null, once, one, php, public, quot, require, SEO, set, timezone, Tokyo, wp-load, キーワード, ここ, それぞれ, タイトル, タグ, データ, ディスクリプション, プログラム, もの, 一括, 使用, 保存, 入力, 入力欄, 内容, 処理, 列挙, 前処理, 想像, , 方向, 番号, 結果, 自動, 記事, 記載,

NTTのCOTOHA API(コトハAPI)でWordPressの自動タグ生成プラグインを作ってみた。

2020.02.20

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GUIはこんな感じになります。

jp-auto-tagというプラグインをYahoo!APIを使用し作っていましたが

何だか、バージョンが変わるらしくてその対応するのが…。
面倒くさいなぁと感じたので
コトハAPIで同じ感じのものを作ってみました。
尚、jp-auto-tagを使用している方はjp-auto-tagを停止してjp-auto-tag2をご使用ください。また圧縮ファイルを解凍しワードプレスのプラグインフォルダにフォルダごと、アップロードしプラグイン有効にしAPIの設定すると自動タグが生成可能です。

ブログ投稿時にタグが自動生成されますので、確認の際は画面を再読み込みしてご確認ください。

尚、オプションデータは残り続けますので悪しからず?

プラグインのソースコードはこんな感じになります。

<?php
/*
Plugin Name: jp-auto-tag2
Version: 0.1.10
Description: auto jp tag2
Author: taoka toshiaki
Author URI: https://zip358.com/
Plugin URI: https://zip358.com/plugin/jp-auto-tag2.zip
*/
class jp_auto_tag2
{
    public $db_option = "jp_auto_tag2";
    function frm_page2()
    {
        add_menu_page('jp-auto-tag2', 'jp-auto-tag2',  'manage_options', __FILE__, array($this, 'show_text_option_page2'), '', 8);
    }
    function show_text_option_page2()
    {
        wp_enqueue_style('bootstrap', 'https://maxcdn.bootstrapcdn.com/bootstrap/3.3.6/css/bootstrap.min.css', array(), '3.3.6');
        wp_enqueue_script('bootstrap', 'https://maxcdn.bootstrapcdn.com/bootstrap/3.3.6/js/bootstrap.min.js', array(), '3.3.6');
        $options = get_option($this->db_option);
        if (!empty($options)) {
            $Access_Token_Publish_URL = $options["Access_Token_Publish_URL"];
            $API_Base_URL = $options["API_Base_URL"];
            $Client_ID = $options["Client_ID"];
            $Client_secret = $options["Client_secret"];
            $max_keyword_num = $options["max_keyword_num"];
        }
        include_once dirname(__FILE__) . '/jp-auto-tag-tmp2.php';
    }
    function ajax_event2()
    {
        $options["max_keyword_num"] = $obj["max_keyword_num"] = (int)$_POST["max_keyword_num"]<5?5:(int)$_POST["max_keyword_num"];
        $options["Access_Token_Publish_URL"] = $obj["Access_Token_Publish_URL"] = $_POST["Access_Token_Publish_URL"];
        $options["API_Base_URL"] = $obj["API_Base_URL"] = $_POST["API_Base_URL"];
        $options["Client_ID"] = $obj["Client_ID"] = $_POST["Client_ID"];
        $options["Client_secret"] = $obj["Client_secret"] = $_POST["Client_secret"];
        update_option($this->db_option, $options);
        print json_encode($obj);
        die(0);
    }
    function api_tag2($post_id)
    {
        $cuthttp = function ($str = "") {
            if (!$str) return $str;
            return preg_replace("/https?:\/\/[a-zA-Z0-9|%|\?|_|=|-|\.|\/]*$/m", "", $str);
        };
        $post = get_post($post_id);
        $title = $post->post_title;
        $content = strip_tags($post->post_content);
        $document = $title . $cuthttp($content);
        $options = get_option($this->db_option);
        if ($options["Access_Token_Publish_URL"] && $options["Client_ID"] && $options["Client_secret"]) {
            $curl = function ($ptn, $options, $token = "", $token_type = "", $document = "") {
                switch ($ptn) {
                    case "token":
                        $data = [
                            'grantType' => 'client_credentials',
                            'clientId' => $options["Client_ID"],
                            'clientSecret' => $options["Client_secret"],
                        ];
                        $header = [
                            'Content-Type: application/json;charset=UTF-8',
                        ];
                        $url = $options["Access_Token_Publish_URL"];
                        break;
                    case "tag":
                        $data = [
                            'document' => $document,
                            'max_keyword_num'=>$options["max_keyword_num"],
                        ];
                        $header = [
                            'Authorization: ' . ucfirst($token_type) . ' ' . $token,
                            'Content-Type: application/json;charset=UTF-8',
                        ];
                        $url = rtrim($options["API_Base_URL"],"/")."/nlp/v1/keyword";
                        break;
                }
                $curl = curl_init();
                curl_setopt($curl, CURLOPT_URL, $url);
                curl_setopt($curl, CURLOPT_CUSTOMREQUEST, 'POST');
                curl_setopt($curl, CURLOPT_POSTFIELDS, json_encode($data));
                curl_setopt($curl, CURLOPT_HTTPHEADER, $header);
                curl_setopt($curl, CURLOPT_SSL_VERIFYPEER, false);
                curl_setopt($curl, CURLOPT_RETURNTRANSFER, true);
                curl_setopt($curl, CURLOPT_HEADER, true);
                $response = curl_exec($curl);
                $header_size = curl_getinfo($curl, CURLINFO_HEADER_SIZE);
                $header = substr($response, 0, $header_size);
                $body = substr($response, $header_size);
                $res = (object)json_decode($body, true);
                curl_close($curl);
                return $res;
            };
            $res = $curl("token", $options);
            $access_token = $res->access_token;
            $token_type = $res->token_type;
            if ($options["API_Base_URL"] && $document && $access_token){
                $res = $curl("tag", $options, $access_token, $token_type, $document);
                foreach($res->result as $key=>$val){
                    $tags[] = $val["form"];
                }
                wp_set_post_tags($post_id, implode(",", array_unique($tags)), false);
            }
        }
    }
}
$jp_auto_tag2 = new jp_auto_tag2();
add_action('save_post', array($jp_auto_tag2, 'api_tag2'));
add_action('publish_post', array($jp_auto_tag2, 'api_tag2'));
add_action('admin_menu', array($jp_auto_tag2, 'frm_page2'));
add_action('wp_ajax_ajax_event2', array($jp_auto_tag2, 'ajax_event2'));

<form id="ajax-frm">
<table class="table">
    <tr>
        <td>
            プラグイン説明:jp-auto-tag2はapi.ce-cotoha.comのAPIを<br>
            使用し投稿文を解析しキーワードをタグを抽出します。<br>
        </td>
    </tr>
    <tr>
        <td>
            <a href="https://api.ce-cotoha.com/contents/index.html" target="new">https://api.ce-cotoha.com/contents/index.html</a><br>
            上記のURLよりユーザー登録を行いAPI情報をそれぞれ入力ください。全て必須項目になります。
        </td>
    </tr>
    <tr>
        <td>
            Access Token Publish URL:<br>
            <input type="text" name="Access_Token_Publish_URL" value="<?=$Access_Token_Publish_URL?>"   class="form-control">
        </td>
    </tr>
    <tr>
        <td>
            API Base URL:<br>
            <input type="text" name="API_Base_URL" value="<?=$API_Base_URL?>"   class="form-control">
        </td>
    </tr>
    <tr>
        <td>
            Client ID:<br>
            <input type="text" name="Client_ID" value="<?=$Client_ID?>"   class="form-control">
        </td>
    </tr>
    <tr>
        <td>
            Client_secret:<br>
            <input type="text" name="Client_secret" value="<?=$Client_secret?>"   class="form-control">
        </td>
    </tr>
    <tr>
        <td>
            抽出するキーワード(タグ数)5以上:<br>
            <?php
            $max_keyword_num = (int)$max_keyword_num<5?5:$max_keyword_num;
            ?>
            <input type="text" name="max_keyword_num" value="<?=$max_keyword_num?>"   class="form-control">
        </td>
    </tr>
    <tr>
        <td colspan="2"><input type="button" id="frmsubmit" value="登録する" class="form-control"></td>
    </tr>
</table>
</form>
<script>
    jQuery(function($){
        $("#frmsubmit").on("click",function(){
            var ajaxurl = '<?=admin_url( 'admin-ajax.php');?>';
            var data = $("#ajax-frm").serializeArray();
            data.push({name:"action",value:"ajax_event2"});
            $.ajax({
               type:'POST',
               url:ajaxurl,
               data:data,
               success:function(obj){
                   console.log(obj);
                   alert("更新しました");
               }
            });
        });
    })
</script>

プラグインダウンロードはこちら
https://zip358.com/plugin/jp-auto-tag2.zip

著者名  @taoka_toshiaki

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高知県在住の@taoka_toshiakiです、記事を読んで頂きありがとうございます.
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2, API, COTOHA, GUI, jp-auto-tag, lt, name, NTT, php, plugin, WordPress, Yahoo, アップロード, オプション, コード, ことば, ご確認, ソース, タグ, データ, バージョン, ファイル, フォルダ, プラグイン, プレス, ブログ, もの, ワード, 使用, 停止, 可能, 圧縮, 対応, 感じ, 投稿, , 有効, 生成, 画面, 確認, 自動, 自動生成, 解凍, 設定, ,

パンくずリストの構造化を変えない人がいるよ。

2020.01.29

Logging

Gさんから、data-vocabulary.org schema deprecated のお叱り(警告)が出た方はschema.orgの形式の構造体に変更しなくてはなりません。パンくずリストって何って方はまずググってみてください。以前勤めていた会社はこのパンくずリストを対応しているサイトは見かけませんでした。長いものにはまかれろな会社になっていたので誰も言いたいことが言えなかっただけなのかもしれません。

ちなみにこれを変更することによりGさんの検索サイトに表示される時に表示を目立たさせる効果があります。ちょっとした事ですがクリック率はかなり上がります。対応していないとしているでは雲泥の差があります。

タグコードはこんな感じです。

  <ol itemscope itemtype="http://schema.org/BreadcrumbList">
    <li itemscope itemprop="itemListElement" itemtype="http://schema.org/ListItem">
      <a itemprop="item" href="https://zip358.com">
        <span itemprop="name">home</span>
      </a>
      <meta itemprop="position" content="1" />
    </li>
    <li itemscope itemprop="itemListElement" itemtype="http://schema.org/ListItem">
      <a itemprop="item" href="https://zip358.com/PHP">
        <span itemprop="name">php入門</span>
      </a>
      <meta itemprop="position" content="2" />
    </li>
  </ol>

SEOは必要ないとは言いません。昔のサイトはコードも古いデザインも古いけど上位表示されているサイトがありますよね。それには理由があります、アクセス数と競合会社がいない、ドメインが古いという事から上位表示されているだけで、SEO対策を行ったサイトが出てきたらそちらが上位表示される恐れがあります。そして一番怖いのは古いサイトは下手にデザイン等や構造を変えると上位表示から転落しますので、ご注意ください!

著者名  @taoka_toshiaki

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ワードプレス電光掲示板プラグインを作りました。

2019.12.05

Logging

電光掲示板(お知らせ)のプラグイン取扱に関して記載します。

プラグインに関してはワードプレス5.2以降を推奨としテーマファイル(外観)のheader.phpのbody直下に下記の記述が存在しない場合は追加記述を
お願いいたします。

<?php wp_body_open();?>

尚、プラグインのソースコードはご自由に変更頂き二次配布も構いませんが
ひとつ注意事項があります。参照した記事にリンクを貼ってください、
なお、事前の連絡等入りません。

電光掲示板(お知らせ)のソースコードは下記になります。
現在、テキストはHTMLタグを許していますので、いろいろと自由に
変更することが可能かと思います。

ちなみにこういった電光掲示板みたいな流れる仕様のコードは
インターネットの初期のころは多く見られましたが
このごろは全然、見なくなりましたね。。。

CSSの記述に関してはとくめいさんの記述を使用させて頂きました。
https://creatorclip.info/2014/06/css3-electric-bulletin-board/

とくめいさんも同じようなことを記事に記載しておりますが
自分もそのように感じました。

とくめいさんへ断りもなく使用してすみません、
Twitterで連絡しようかなと思ったのですが、それもなんだかと思い
勝手ながらこのような手段を取りました。

お知らせ(電光掲示板)のダウンロードは下記になります。
下記のファイルを解凍しワードプレスのプラグイン領域にフォルダごと
アップロードしプラグインを有効にするとご使用頂けます。

https://zip358.com/plugin/Z-Electric-bulletin-board.zip

<?php
/*
Plugin Name: Z-Electric-bulletin-board
Plugin URI: https://zip358.com/plugin/Z-Electric-bulletin-board.zip
Description: お知らせ
Author: taoka toshiaki
Version: 1.0
Author URI: https://zip358.com/
*/
add_action( 'wp_head', function() {
    $color = get_option('ZEBB_color')?get_option('ZEBB_color'):"ffffff";
    $cssdata ="
    <style>
        /* =====================
            電光掲示板
        ======================= */
        .ledText {
            overflow: hidden;
            position: relative;
            padding:5px 0;
            color: #$color;
            font-size: 60px;
            font-weight: bold;
            background: #333333;
        }
        /* CSS3グラデーションでドット感を出す */
        .ledText:after {
            content: ' ';
            display: block;
            position: absolute;
            top: 0;
            right: 0;
            bottom: 0;
            left: 0;
            background-image: linear-gradient(#0a0600 1px, transparent 0px), linear-gradient(0, #0a0600 1px, transparent 1px);
            background-image: -webkit-linear-gradient(#0a0600 1px, transparent 0px), -webkit-linear-gradient(0, #0a0600 1px, transparent 1px);
            background-size: 2px 2px;
            z-index: 10;
        }
        /* CSS3アニメーションでスクロール */
        .ledText span {
            display: inline-block;
            white-space: nowrap;
            padding-left: 100%;
            -webkit-animation-name: marquee;
            -webkit-animation-timing-function: linear;
            -webkit-animation-iteration-count: infinite;
            -webkit-animation-duration: 15s;
            -moz-animation-name: marquee;
            -moz-animation-timing-function: linear;
            -moz-animation-iteration-count: infinite;
            -moz-animation-duration: 15s;
            animation-name: marquee;
            animation-timing-function: linear;
            animation-iteration-count: infinite;
            animation-duration: 15s;
        }
        @-webkit-keyframes marquee {
        from   { -webkit-transform: translate(0%);}
        99%,to { -webkit-transform: translate(-100%);}
        }
        @-moz-keyframes marquee {
        from   { -moz-transform: translate(0%);}
        99%,to { -moz-transform: translate(-100%);}
        }
        @keyframes marquee {
        from   { transform: translate(0%);}
        99%,to { transform: translate(-100%);}
        }
    </style>
    ";
    print $cssdata;
 });
add_action("wp_body_open",function(){
    $text = get_option('ZEBB_text')?get_option('ZEBB_text'):"";
    if($text)print '<p class="ledText"><span>'.$text.'</span></p>';
});
add_action('admin_menu','Z_Electric_bulletin_board_set');
function Z_Electric_bulletin_board_set(){
	add_options_page(
		'zip358.com:プラグイン',
		'電光掲示板設定',
		'administrator',
		'Z_Electric_bulletin_board',
		function(){
            if(isset($_POST["ZEBB_color"]) or isset($_POST["ZEBB_text"])){
                $color = preg_match("/[a-zA-Z0-9]*/",$_POST["ZEBB_color"])?$_POST["ZEBB_color"]:"ffffff";
                update_option('ZEBB_color', wp_unslash($color));
                $text = $_POST["ZEBB_text"];
                update_option('ZEBB_text', wp_unslash($text));
            }
            ?>
            <form method="post" action="">
                <h2>電光掲示板設定</h2>
                color code #<input type="text" style="width:350px" name="ZEBB_color" value="<?=get_option('ZEBB_color')?get_option('ZEBB_color'):""?>" placeholder="f7f7f7"><br>
                text <input type="text" style="width:350px" name="ZEBB_text" value="<?=get_option('ZEBB_text')?get_option('ZEBB_text'):""?>" placeholder="文字を記入してください"><br>
                テキスト文字を未入力にすると電光掲示板が表示されません
                <?php submit_button(); ?>
            </form>
            <?php
        }
	);
}

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楽天RMSの禁止タグ制限を突破サービス!?

2019.09.07

Logging

楽天RMSの禁止タグ制限を突破サービスを自前してみました。
完璧ではないけど需要はあると思いますのでリリース、
ちなみにこちらのソースコードは非公開とさせて頂きます。
※会社でも似たような機能開発していますから…。
自分の頭の中にソースコードの設計工場があります(^^)。
リンクはこちらからお使いください。
https://zip358.com/tool/rakuten-RMS-tag/
広告でご飯食べてます。
ちなみにモバイル対応は意識していません。
PCブラウザより操作を行ってください。
※最新のChromeブラウザ推奨しております。
 
 

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2016年4月から電力小売全面自由化なるんですよね。

2016.01.13

Logging


2016年4月から電力小売全面自由化なるんですよね。
おそらく電気代が安くなります、ソフトバンクauも参入するみたいなんです。
大手が参入することで電気代の値下がりは確実だと言っても良いと思います。
電気代が安くなれば(四国電力も値下がりそうな予感。)
ローカルサーバーの電力代が少し下がりそうな予感がします。そんなことよりも
4月には基本情報技術者試験があるではないですか・・・。
忘れていたわけではないのですが今度は忘れずに申し込みを行います!!
ちなみにまだ、試験勉強はじめてません。
明日から朝勉をはじめたいと思っています。
朝仕事前に一夜漬けでゴリゴリ試験勉強を重ねていきます。午後の試験は眠たくなるのですが
そちらの試験勉強もゴリゴリ効率よく頑張りたいと思います。
合格した暁にはブログに合格したよと
デカデカとH1タグを使って掲載しようと思います(´・ω・`)
全国の国家試験勉強をしている方々へ頑張らないで・・・ください。
三日坊主のわたしに国家資格を譲ってください・・・orz
トイウコトデ、皆さん頑張りましょう!!

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