オブジェクト指向を勉強するのに最適なのは

オブジェクト指向を勉強するのに最適なのはjavaのような気がする。
C言語で理解するというのはベタなのかもしれないけれど、
javaが最適化と思ったりする。

javaとjavascriptとは全然違うけれど、javascriptもかなり
ゴリゴリ書こうと思えば書けます。

プログラムをどこから学べ良いだろうかと悩んでいる方は
ソフトウェア系ならjava、Web系ならjavascriptが良いじゃないだろうか。


仕事でコードのレベルを上げるべきなのかというのは
人それぞれ考え方が違うかもしれないけれど、人が多ければ多いほど
平均に合わさないといけないのではないだろうかと思うのです。

これ本当に大事なことなんです。
訳のわからないコードは負の遺産に他ならない。
自分は他人のコードを見て大体の平均に合わせて書いているつもりです。
新人が入社してきてもそれまで勉強してきたことで
理解できるレベルでコードを書いている。

なのであまりコメントは書かない。
修正に修正を加えたコードを見ているとこれは直すべきだと思う人も
いると思う、昔はそう考えていた時もあったけれど
今はそれで良いじゃないだろうかと思っています。

何故かといえば、処理がかなりの遅延になっていれば
それは直さないといけないけれど、そうではない場合は
わざわざ直す必要はないと教えられてきたこともあり
直さない。先人に敬意を払うということだ。

言語のバージョンによって直さないといけない箇所は
出てきます、そういう箇所は修正しないといけないかもしれないが
そうではない場合、直さなくて良いが
答えではないだろうか。

来週からコードサンプルに戻ります。


 

生き方。

今日は技術的な記事ではないです。
上記の動画をみていろいろ自分なりに生き方について考えました。

いま私生活を綴ったブログは別ブログに切り離して続けています。
Twitterなどで発信することを減らしました。今までの発信の仕方から
試行錯誤しながら変えていきます。

尚、動画から得たことはいろいろありますが、敢えて多くは書きません。一つ言えることは言葉は大事です、言葉を選んで使う大切さを痛感したという事です。