生き方。

今日は技術的な記事ではないです。
上記の動画をみていろいろ自分なりに生き方について考えました。

いま私生活を綴ったブログは別ブログに切り離して続けています。
Twitterなどで発信することを減らしました。今までの発信の仕方から
試行錯誤しながら変えていきます。

尚、動画から得たことはいろいろありますが、敢えて多くは書きません。一つ言えることは言葉は大事です、言葉を選んで使う大切さを痛感したという事です。

 

ネームスペースの利点はこれだと思っている。

ネームスペースの利点はこれだと思っている。
複数人で開発とかしているときに関数名やクラスなどが
かぶってしまう可能性ある、そういうのを
解決してくれるのがネームスペースということです。

<?php
namespace test\demo;

class test{
    function demo():string
    {
        return "demo1\n";
    }
}

namespace test\demo2;
 
class test{
    function demo():string
    {
        return "demo2\n"; 
    }
  }

 

<?php
include_once "./index-6.php";

$demo = new  test\demo\test();
print $demo->demo();
$demo = new  test\demo2\test();
print $demo->demo();

tensorflowは簡単にインストールできるけど、そこから何やれば

tensorflowは簡単にインストールできるけど、そこから何やれば
良いのか、よくわからない。
いま流行りの人工知能ですが、こういうこと出来るよってのは
知っている、例えば画像の仕分けとか。

そこからオリジナルに適応できないのだ。
若造なら画像収集とか考えそうです、、、えぇぇ。
10代なら若気の至りだろうけど、40代間近になると
さすがに無いなと思うわけです。

収集していたらグロ画像が釣れそうな気がしますし
怖くてできません。ちなみに
逃げるは恥だが役に立つグーグル画像検索ダウンロードコンソールアプリを
公開しているのですが、これ変更すればえぇまぁ出来そうですね。

■人工知能を仕事で活用するならば。
人工知能で出来ることで、人の顔にモザイクをかけることが出来るということ。
他には、画像の仕分けとか、本屋さんで小耳に挟んだことですが
工事現場とかでは結構写真を取らないといけないらしく
それを分別するのが面倒だとか、
こういうのには人工知能は大活躍しそうですね。

 

いろいろエディタやIDEを試してみてこれが良いかなと。

IDEとエディタの境目あたりで言えばATOMVisual Studio Codeですね。
IDEでPHPを使用するならばNetBeansかなと思います。
ATOMに関してはいろいろ試してみてこれだけのプラグインをインストールすれば
それなりに開発しやすいですよ。

auto-encoding
autocomplete
japanese-menu
linter-php
v-bootstrap4

これを入れてあとはPHPで開発するならばPHPのインストールも
お忘れなく。

ちなみにVisual Studio Codeの方が安定しています。
間違いなくシェアはこちらのほうが多いです。
会社でもVisual Studio Codeを使う人が多くなってきています。

サクサク動くので使用しやすいですね。
Visual Studio Codeでも上記と同じようなことがプラグインや
基本設定から可能です。

特に開発環境がUTF-8だけではない環境の方は
基本設定のここをONにしてあげると便利です。

“files.autoGuessEncoding”: true

プロセス残してSSHログアウトする方法。

screenっていうコマンドを使用するとプロセス残してSSHログアウトする事ができます。ちなみにscreenというコマンドは仮想ウィンドが立ち上げる機能です。

まずscreenをインストールし、実行したいコマンドを実行します。
実行すると仮想ウィンドが立ち上がります。
立ち上がっている画面の確認はlsで確認することが可能。
その画面を読み込むときは-r を使用します。
lsで表示されているプロセスID(PID)を記入してコマンドを実行することで再接続することが可能となります。

yum -y install screen
screen php test.php
screen -ls
screen -r PID

Twitterの画像を抽出、非API

Twitterの画像を抽出、非API

Goutteライブラリを使用してTwitterのメディアを抽出するだけで
APIを使用せずに17枚の画像が抽出することが可能。

これを改良してスクロールさせながらってのは出来ないのではないかな
特にVPSじゃないレンタルサーバーなどでは不可能じゃないのかと思います。

require_once './vendor/autoload.php';
use Goutte\Client;
$client = new Client();
$crawler = $client->request('GET','https://twitter.com/xxxx/media');

$img = $crawler->filter(".AdaptiveMedia-photoContainer.js-adaptive-photo img")->each(function ($node){
return $node->attr('src');
});